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1990年代

1990年代
年表: 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 : 100年前 50年前 - 50年後 100年後
10年紀: 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 - 1990年代 - 2000年代 2010年代 2020年代 2030年代
各年: 1990年 1991年 1992年 1993年 1994年 1995年 1996年 1997年 1998年 1999年

1990年代(せんきゅうひゃくきゅうじゅうねんだい)は1990年から1999年までの10年間を指す。

できごと

1990年

  • 大学共通一次試験を改称し「大学入試センター試験(第1回)」を実施
  • アニメちびまる子ちゃん』が放送開始。大人気となり平均視聴率最高39.9%をマークする。長寿番組となった。
  • 礼宮文仁親王川嶋紀子が結婚。秋篠宮家を創設。
  • 国際花と緑の博覧会
  • 本島等 長崎市長銃撃事件
  • 神戸高塚高校校門圧死事件
  • 大蔵省「土地関連融資の抑制について」(総量規制)通達
  • イラク軍クウェート侵攻
  • 東西ドイツの統一
  • チリ民政復帰
  • ナミビア独立
  • 巨人東京ドームでのヤクルト戦に勝ち、史上最短でセ・リーグ優勝
  • 任天堂製造のゲーム機スーパーファミコンが発売
  • イギリスではマーガレット・サッチャーが11年における政権から交代し新たにジョン・メージャーが首相となる。
  • 第39回衆議院議員総選挙
  • 世紀の喜劇藤山寛美死去
  • TBSの長寿ドラマ・渡る世間は鬼ばかり放送開始。
  • 日本シリーズ西武ライオンズが読売ジャイアンツを下し、1960年以来30年ぶりの4連勝で日本一
  • 即位の礼
  • 秋山豊寛、ソ連のバイコヌール宇宙基地より宇宙へ飛び立ち、世界初の宇宙特派員となった。

1991年

  • 湾岸戦争勃発
  • 女子高生の茶髪ブーム始まる
  • お立ち台」ディスコジュリアナ東京オープン
  • バブル景気が終焉する
  • 横綱 千代の富士貢引退
  • 雲仙普賢岳の噴火、火砕流により死者・行方不明者43名。
  • 信楽高原鐵道列車衝突事故
  • 広島新交通システム橋桁落下事故
  • ソビエト連邦の崩壊
  • ラトビアリトアニアエストニア再独立。
  • ユーゴスラビアより、スロベニアクロアチアが独立を宣言。ユーゴスラビア紛争始まる。クロアチアとの紛争は泥沼化する。
  • 世界陸上選手権 男子マラソン谷口浩美が優勝
  • 東北新幹線 上野駅東京駅間開業。
  • 女優 宮沢りえのヘアヌード写真集が写真集の日本記録の売り上げを達成。
  • ドイツベルリンへの首都移転決定
  • ティム・バーナーズ=リーWorld Wide Webをインターネット上で公開。
  • マツダ・787B、日本車としてはじめてル・マン24時間レース総合優勝
  • PKO協力法成立。
  • クイーンフレディ・マーキュリーが死去。
  • ミャンマーアウンサンスーチーノーベル平和賞
  • カーボンナノチューブ発見
  • TBSの期首特別番組、オールスター感謝祭放送開始。春と秋の年2回放送。
  • ウォーリーをさがせブームが起こる
  • 11月、海部俊樹首相辞任、宮沢喜一内閣発足。

1992年

  • ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争勃発。セルビア、クロアチア、ムスリムの三勢力が入り乱れて悲惨な内戦となる。
  • 大相撲貴花田光司が19歳5か月の最年少幕内最高優勝を飾る
  • アルベールビルオリンピック開催
  • ロック 歌手尾崎豊死去
  • 大相撲横綱北勝海信芳が引退し約60年ぶりに横綱が空在となる
  • クレヨンしんちゃん放送開始。2008年現在も放送中の長寿番組となった。
  • 漫画家で「サザエさん」の作者である長谷川町子が死去
  • 電波少年シリーズ放送スタート。
  • バルセロナオリンピック開催
  • 東京佐川急便事件が起こる
  • 毛利衛スペースシャトルで宇宙飛行
  • 第16回参議院議員選挙
  • 宮澤喜一改造内閣発足
  • 山形新幹線開業
  • 東海道新幹線 のぞみ運行開始
  • KATO&KENテレビバスターズが放送終了しTBSが、8時だョ!全員集合以来続いていた土曜夜8時のドリフ関係番組から撤退。
  • 西武ライオンズ日本シリーズヤクルトスワローズを下し3度目の3年連続の日本一。
  • 公立の小・中・高等学校で第二土曜日が休校制となる
  • 三内丸山遺跡の発掘調査が開始される
  • 風船おじさんが風船28個の飛行船太平洋横断に出発するが、3日後に消息不明となる
  • 力士貴花田光司(後の貴乃花光司)と女優宮沢りえが婚約(翌年の1月に破局)
  • きんさん・ぎんさんブームが起こる。

1993年

  • ヨーロッパで欧州連合(EU)が発足。
  • ビル・クリントンジョージ・H・W・ブッシュを継いで米国大統領に就任。
  • 女優オードリー・ヘプバーンが死去
  • マーク・アンドリーセンら、WebブラウザNCSA Mosaicを公開。World Wide Webの普及が始まるきっかけとなった。
  • 自民党からの離党者が相次ぎ、新生党新党さきがけが結成される。
  • 第40回衆議院議員総選挙 - 自由民主党日本社会党が敗北。
    • 55年体制の終結、非自民非共産の細川護熙内閣成立。
  • 長野自動車道が全線開通
  • NTTドコモPDC方式によるデジタル携帯電話「デジタル・ムーバ」のサービス開始。
  • 大相撲曙太郎が史上初の外国人横綱となる。
  • 矢ガモ騒動
  • Jリーグが開幕
  • 福岡ドーム完成
  • 皇太子徳仁親王小和田雅子と結婚。
  • 北海道南西沖地震奥尻島に壊滅的被害。
  • 横浜ランドマークタワーレインボーブリッジが完成
  • 細川首相、韓国訪問
  • 法隆寺奈良県)、姫路城兵庫県)、屋久島鹿児島県)、白神山地秋田県)が、日本で初の世界遺産に登録
  • 冷夏に見舞われが大凶作となる(平成の米騒動
  • ヤクルトスワローズ日本シリーズ西武ライオンズを下し、15年ぶり2度目の日本一
  • 田中角栄首相が死去
  • アナウンサー逸見政孝が死去

1994年

  • ニルヴァーナのボーカル、カート・コバーン死亡
  • パレスチナ自治政府設立。
  • ルワンダで百万人以上が虐殺。
  • 南アフリカ共和国で全人種参加選挙、ネルソン・マンデラが大統領に。
  • リレハンメルオリンピック開催
  • 英仏海峡トンネル開通
  • 関西国際空港開港
  • 4月、細川護熙首相辞任、羽田孜内閣発足。
  • 6月、羽田内閣総辞職、自社さ連立政権の村山富市内閣発足、自民党与党に返り咲く。
  • 12月、羽田内閣退陣で下野した、新生党公明党日本新党民社党等が合流して、新進党結成。
  • ゼネコン汚職事件が起こる
  • アイルトン・セナが死去
  • 松本サリン事件発生
  • 宇宙飛行士向井千秋が日本人女性初でスペースシャトル コロンビアで宇宙へ飛び発つ
  • 北朝鮮国家主席である金日成が死去
  • ジュリアナ東京閉店
  • この年の夏は猛暑によって全国各地で水不足となり、東京で気象庁の観測史上最高温度の39.1度を8月3日に記録
  • つくば母子殺人事件
  • ビートたけし渋谷区バイク飲酒運転衝突傷害事故を起こす
  • プロ野球巨人の槙原寛己投手が福岡ドームでの広島戦でプロ野球史上15人目の完全試合を達成
  • プロ野球オリックス・ブルーウェーブイチロー選手が史上初の年間200本安打を達成する
  • 東京放送(TBS)東京都港区赤坂の本社敷地内に建設した新社屋・TBS放送センター(ビッグハット)が完成
  • プロ野球史上初の最終戦首位同率決戦中日ドラゴンズ読売ジャイアンツ10.8決戦
  • プロ野球の読売ジャイアンツ日本シリーズ西武ライオンズを4勝2敗で下し5年ぶりの日本一(西武黄金時代終幕)。
  • 大江健三郎ノーベル文学賞を受賞。
  • 大相撲貴乃花光司横綱に昇進する
  • セガサターンプレイステーション発売
  • 愛知県西尾市中学生いじめ自殺事件が起こる
  • 野島伸司脚本のドラマ「家なき子」・「人間・失格〜たとえばぼくが死んだら」が放送され陰湿な内容が社会問題となる

1995年

  • オーストリアフィンランドスウェーデンEUに加盟
  • WTO発足
  • 青島幸男横山ノックによる初のタレント知事が誕生する
  • テレサ・テン死去。
  • フランスムルロア環礁で核実験強行。
  • アメリカ中南部オクラホマシティで爆破テロ事件
  • イスラエルラビン首相が暗殺される
  • 阪神・淡路大震災
  • 地下鉄サリン事件
  • 広島長崎原爆投下50年
  • 第二次世界大戦終戦50年
  • 全日空857便ハイジャック事件発生
  • 大リーグ野茂英雄投手が日本人初の新人王に輝く。
  • プロ野球のオリックス・ブルーウェーブパ・リーグ制覇。「がんばろうKOBE」の合言葉とイチロー旋風を起こすも日本シリーズではヤクルトスワローズに敗れる。
  • 読売ジャイアンツ原辰徳が現役引退。
  • Windows95発売。
  • 超円高、が 1ドル=79.75円を記録。
  • 高速増殖炉「もんじゅ」事故
  • 九州自動車道全線開通
  • 第17回参議院議員選挙
  • お笑いコンビ ダウンタウン浜田雅功小室哲哉との音楽ユニットH Jungle with tWOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントが200万枚のシングルミリオンヒット。相方である松本人志が遺書を出版しベストセラーとなる

1996年

  • 芸術家岡本太郎死去
  • 漫才師横山やすし死去
  • 1月、村山富市首相辞任、橋本龍太郎内閣発足。自社さ連立は継続する。
  • 日本社会党社会民主党に党名変更。
  • 北海道豊浜トンネルに岩盤崩落事故が起こる
  • 将棋羽生善治棋士が史上初の七冠王となる
  • 大手百貨店・高島屋が新宿南口にタカシマヤタイムズスクエアを開業。
  • TBSビデオ問題TBS磯崎洋三社長が辞任、後任の社長に砂原幸雄が就任。
  • 社民党、新党さきがけ、新進党らの一部議員により、民主党結成。
  • 第41回衆議院議員総選挙 - 小選挙区比例代表並立制
  • 11月、第2次橋本内閣発足、社民党は閣外協力となる。
  • 大阪府 堺市を中心に大腸菌O157が発生し全国各地に流れ発生する
  • 池袋駅構内大学生殺人事件柴又女子大生放火殺人事件
  • アトランタオリンピック開催で金3、銀6、銅5のメダル獲得
  • 映画男はつらいよ」シリーズの車寅次郎役で知られる俳優渥美清が死去
  • 漫画家で「ドラえもん」の作者である藤子・F・不二雄が死去
  • テレビ番組進め!電波少年の企画でお笑いコンビ猿岩石ユーラシア大陸ヒッチハイク香港ロンドン間・途中の間で飛行機使用)で横断する
  • プロ野球読売ジャイアンツ中日ドラゴンズに勝ち7月9日につけられた当時首位の広島との11.5ゲーム差をひっくり返しセ・リーグ優勝決める(いわゆるメークドラマ。同時にこの試合がナゴヤ球場最後の公式戦となった)。が日本シリーズではオリックス・ブルーウェーブに敗れる。
  • オリックスブルーウェーブが19年ぶりの日本一
  • ペルー首都リマで日本大使館人質事件
  • たまごっちブーム。

1997年

  • ナホトカ号重油流出事故
  • 中華人民共和国の最高実力者である鄧小平が死去
  • ザイールが内乱で独裁政権崩壊、国名がコンゴ民主共和国となる。
  • 東電OL殺人事件が起きる。被害者のプライバシーを暴く報道合戦が問題に。同年5月に犯人が逮捕されるも冤罪の疑惑があり、日本国民救援会が支援している(2008年現在)。
  • 香港イギリスから中華人民共和国に返還。
  • アジア通貨危機
  • 大阪ドームナゴヤドームオープン
  • 秋田新幹線長野新幹線開業。
  • 映画「もののけ姫」(宮崎駿監督)が劇場公開
  • フジテレビ東京都新宿区河田町の旧放送センターから東京都港区台場の新社屋・放送センターに移転、お台場から本放送開始。
  • プロゴルファータイガー・ウッズ黒人初・史上最年少の21歳6ヶ月でマスターズを制覇。さらに年間最年少賞金王にも輝く
  • 神戸連続児童殺傷事件少年犯罪がクローズアップされ、少年法改正論議が盛り上がるきっかけとなった。
  • 松山ホステス殺人事件の犯人が時効寸前で逮捕
  • 暴力団 山口組宅見勝若頭が射殺される
  • ダイアナ元皇太子妃パリで交通事故死。
  • マザー・テレサ死去
  • 北野武が製作した映画HANA-BIヴェネチア国際映画祭の金獅子賞受賞。
  • 消費税5%に増税。立ち直りかけていた日本経済に打撃を与え、景気は再び後退期に入る。
  • サッカー日本代表がW杯初出場を決める。
  • 北海道拓殖銀行破綻・山一證券破綻
  • 大相撲小錦八十吉が引退
  • X JAPAN解散
  • 失楽園ブームが起こる
  • 新進党解散。

1998年

  • 核実験
  • インドネシアスハルト政権崩壊
  • FIFAワールドカップ フランス大会開催。
  • 長野オリンピック開催。
  • 新井将敬 衆議院議員が自殺。
  • プロレスラーアントニオ猪木が38年の現役生活から引退。7万人というドーム史上最高の観客を集める。
  • X JAPANHIDEが事故死
  • 明石海峡大橋開通。
  • 大相撲横綱貴乃花光司の兄である若乃花勝が横綱に昇進し、史上初の兄弟横綱が誕生する
  • 横浜フリューゲルス横浜マリノスとの合併により消滅
  • 和歌山毒物カレー事件
  • 郵便番号7桁化
  • 旧民主党民政党新党友愛民主改革連合が合流して、新民主党結成。
  • 第18回参議院議員選挙
  • 橋本内閣総辞職、小渕内閣発足。
  • 全国高校野球選手権大会の決勝で59年ぶりに横浜高校の投手松坂大輔ノーヒットノーランを達成し優勝。また、自校では11年ぶりに史上9校目の春夏連覇を達成する
  • 北朝鮮ミサイルテポドンを自国の領土から発射。日本海日本列島上空を通過し太平洋に落下。
  • 映画監督黒澤明死去
  • 大リーグセントルイス・カージナルス所属のマーク・マグワイア選手とシカゴカブス所属のサミー・ソーサが年間最多本塁打数新記録を争い、マグアイアが37年ぶりに70本の年間本塁打数の世界新記録を更新
  • 横浜ベイスターズが38年ぶりにリーグ優勝・日本一
  • Windows98が発売

1999年

  • コソボ紛争NATO軍が介入しセルビアを空爆。
  • ヨーロッパ単一通貨ユーロ登場
  • ヨルダンのフセイン国王死去
  • プロレスラーのジャイアント馬場死去
  • 乙武洋匡薯の五体不満足が400万部のベストセラー
  • シングルソングの「だんご3兄弟」が290万枚の大ヒット(CDシングル歴代新記録)。
  • 大相撲武蔵丸光洋が史上2人目の外国人横綱となる。
  • 臓器の移植に関する法律に基づく初めての脳死臓器移植が実施される。
  • 全日空61便ハイジャック事件発生
  • 茨城県 東海村原子力施設で臨界事故発生。
  • 平成の大合併第1号篠山市が誕生し平成の大合併スタート。
  • 玄倉川水難事故
  • トルコ西部地震・台湾大地震発生
  • 池袋通り魔殺人事件下関通り魔殺人事件桶川ストーカー殺人事件・音羽幼女殺害事件・ 京都小学生殺害事件など相次いて凶悪事件が発生。
  • 上信越自動車道全線開通
  • 石原慎太郎東京都知事に当選。
  • 国旗国歌法成立
  • 小渕内閣第2次改造内閣発足、自民、自由、公明の連立政権となる。
  • 日本最古の金銭とされる富本銭683年製造物)が発見される。
  • 2000年問題騒動
  • ルノー日産自動車に資本参加。
  • プロ野球福岡ダイエーホークスが26年ぶりにリーグ優勝し35年ぶりに日本一となる。
  • プロ野球で西武ライオンズ松坂大輔投手、読売ジャイアンツ上原浩治投手が両リーグで史上初の新人で最多勝を受賞する。
  • 歌手の宇多田ヒカルがデビュー。ファーストアルバムFirst Loveが700万枚を売り上げ日本新記録を樹立。
  • マカオポルトガルから中華人民共和国に返還。
  • パナマ運河、アメリカ合衆国からパナマに返還。
  • ミレニアムカウントダウンが世界各地で催される。また、2000年問題の動向が注目される中の年越し。

世相

世界

  • 東西冷戦終結後、旧ソ連、東欧地域では民族主義による紛争が多発するようになった。
  • アフリカエボラ出血熱流行。エイズが蔓延する。
  • ASEAN諸国で急速な経済発展。しかし、1997年のアジア通貨危機で打撃を受ける。
  • 中華人民共和国沿海部・都市部の経済成長に伴い、農村出身の民工が大量に都市部に流入(盲流)。国有企業改革に伴い、失業者が多数発生する。
  • インターネットが爆発的普及。
  • アメリカ合衆国で好景気、SUV車人気に。
  • グランジジェネレーションXと呼ばれる世代の圧倒的な支持を受ける。
  • ブリットポップ、イギリスを中心に広まる。
  • ヒップホップ、ポップス界に台頭。アメリカ合衆国ではロックは傍流に退く。
  • 先進国で携帯電話の普及が始まる。
  • 各国で航空自由化が進み、格安航空会社が台頭する。

日本

社会・経済

  • バブル経済が崩壊、地価も下落した。価格破壊が一般化し、デフレが起こる。
  • 大都市近郊を中心にチーマーが現れツッパリが減少する。サラリーマンを狙った、少年による暴行・強盗「オヤジ狩り」頻発
  • 女子高生(コギャル)ブーム。女子高生の売春流行(援助交際)
  • 不登校引きこもり問題が深刻化。
  • 地方都市を中心に中心市街地の空洞化と郊外化が進展。
  • いわゆる失われた10年。1992年以降は就職氷河期が続き、中高年のリストラ解雇)も行われるなど、失業率が悪化した。
  • 世紀末ブーム。

文化

  • いわゆる茶髪が定着、国民的特徴に。また、若者の間にメッシュ・ピアスが流行。こちらは定着までは至らなかった。
  • 1997〜1998年頃、CDの年間売上枚数がピークを迎える。
  • 人気女性タレントによるヘアヌード写真集が次々発売される
  • パーソナルコンピュータが一般家庭に普及。ビジネスのIT化が進んだ。
  • PHS携帯電話が爆発的に普及。
  • 首都圏や地方都市の自動改札機が普及する。JR東日本が日本で初のタッチパネル自動券売機を導入、その後徐々に他の鉄道会社にも広がる。
前半
  • 磯野家の謎がベストセラーとなり、謎本ブームが起こる。
  • ディスコにお立ち台出現、ジュリアナ東京ではボディコンギャルが踊り狂う。バブル経済の余韻が無くなりかけた1994年からクラブが流行。
  • 渋谷系が流行。
  • 1994〜1995年頃、漫画雑誌の発行部数がピークを迎える。
  • 週刊少年ジャンプの絶頂期。1990年12月に空前の発行部数602万部達成。ピークの1994年12月に653万部となる。
  • 美少女戦士セーラームーンが放送開始し大ブームとなる(1992年~1996年)
  • りぼんの売り上げが少女漫画誌では史上最高の250万部に達する。
後半
  • バブル文化への反動から70年代ブーム。
  • 女学生の間にルーズソックス・短スカートが流行する。スケバンが減少し始める。
  • 週刊少年マガジンが1990年代後半に黄金時代を迎える。1997年11月に週刊少年ジャンプの発行部数を抜き漫画雑誌の売り上げNo.1になる。
  • アニメ新世紀エヴァンゲリオンが大ブームになり、サブカルチャーに多くの影響をもたらした。
  • ポケットモンスター・第二次ミニ四駆ブーム。

スポーツ

前半期
  • プロ野球では西武ライオンズの第2期黄金時代。またFA制度や逆指名制度が誕生し、選手の年俸高騰に拍車がかかる。
  • サッカーではJリーグの発足でヴェルディ川崎横浜マリノスの2強争い。
  • 大相撲では若貴(若乃花貴乃花)の登場でブームを起こす。
  • 柔道では小川直也吉田秀彦古賀稔彦田村亮子が時代を築く。
  • プロレスではインディー団体が次々旗揚げする。全日本プロレスでは四天王新日本プロレスでは闘魂三銃士が登場し時代をリードする。ドームでのプロレスも始まり、平成の全盛時代をむかえる
  • 格闘技では空手団体正道会館イベントK-1を開催する。
後半期
  • プロ野球では、ヤクルトスワローズの黄金時代。またFA制度の発生で西武ライオンズの主力選手による離脱で西武の黄金時代に終止符し、さらに読売ジャイアンツによるプロ野球主力選手による引き抜きを続く。
  • Jリーグでは、ヴェルディ川崎・横浜マリノスの主力選手が移籍・引退での衰退により鹿島アントラーズジュビロ磐田の2強争いや2部制導入によりJ1参入決定戦が行う。
  • 大相撲で・若貴(若乃花貴乃花)・武蔵丸時代を90年代中期~2000年代初頭まで迎える。
  • 柔道で井上康生が登場し1996年の全日本柔道選手権では山下泰裕以来20年ぶりに高校生で出場し2000年代初頭まで大旋風を起こす。
  • 格闘技では柔道選手であった小川直也がプロレスに転向進出、さらにグレイシー柔術ヒクソン・グレイシー・k-1のアンディ・フグピーター・アーツらが格闘技ブームを巻き起こす。

芸能界

  • お笑い界では昭和戦前生まれのお笑い第一世代と呼ばれた萩本欽一ザ・ドリフターズなどが、「セミリタイア宣言」をする。また、お笑い界はBIG3を代表とするお笑い第二世代とんねるずダウンタウンウッチャンナンチャンを中心となるお笑い第三世代が世代を混合して活躍する。
初期・前半期
  • イカ天バンドが活躍する
  • トレンディードラマの黄金時代。鈴木保奈美織田裕二江口洋介唐沢寿明などの俳優が登場する。
  • "アイドル四天王" (浅香唯工藤静香中山美穂南野陽子)や光GENJIらの活躍以降アイドル冬の時代を迎え、正統派アイドルは姿を消した。
  • 3Mと呼ばれた宮沢りえ牧瀬里穂観月ありさ西田ひかる石田ひかりといったアイドル女優が活躍する
  • 音楽業界では1992〜1993年頃ビーイング系がブームを起こした。
後半期
  • 音楽業界では小室ファミリーが一世を風靡した。
  • 男性アイドルでは木村拓哉を筆頭とするジャニーズ事務所所属タレントが人気を集め、1980年代までの歌中心であった方針とは違い、役者業やバラエティーにも進出した。その反動で「トレンディードラマ」が陰りを迎える。
  • 女性アイドルでは沖縄アクターズスクール出身の歌手が人気を集めた。
  • お笑い界ではナインティンナインキャイーンココリコタモリのボキャブラ天国で活躍した爆笑問題ネプチューンくりぃむしちゅーなどと言ったお笑い第四世代に属する芸人が登場。
末期
  • 松嶋菜々子反町隆史竹野内豊金城武などといった俳優勢がジャニーズ事務所に対抗し活躍する
  • ドラマ冬の時代を迎える。
  • 小室ファミリーに陰りを迎え、浜崎あゆみモーニング娘。が登場する。
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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ご利用上の注意

1990年代の建築

1990年代の建築
1990年代の建築についての概要である。

日本の主要作品

  • 沖縄県庁舎(1990年 黒川紀章
  • 水戸芸術館 (1990年 磯崎新
  • 東京都庁舎 (1990年 丹下健三
  • 好日居 (1990年 齋藤裕
  • 八代市立博物館 (1991年 伊東豊雄
  • 神長官守矢史料館 (1991年 藤森照信
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 (1991年 谷口吉生
  • ホテル川久 (1991年 永田祐三)
  • ネクサスワールド (1991-1992年 スティーヴン・ホール石山修武レム・コールハース、マーク・マック、クリスチャン・ド・ポルザンパルク、オスカー・トゥスケ)
  • 直島コンテンポラリーアートミュージアム (1992年 安藤忠雄
  • 梅田スカイビル (1993年 原広司
  • サントリーミュージアム (1994年 安藤忠雄)
  • 大阪府立近つ飛鳥博物館 (1994年 安藤忠雄)
  • 植村直己冒険館 (1994年 栗生明
  • 関西国際空港旅客ターミナルビル (1994年 レンゾ・ピアノ
  • 彩の国さいたま芸術劇場 (1994年 香山壽夫
  • 植田正治写真美術館 (1995年 高松伸
  • MIHO MUSEUM (1997年 イオ・ミン・ペイ
  • 東京国際フォーラム (1997年 ラファエル・ヴィニオリ)
  • 京都駅 (1997年 原広司)
  • 風の丘葬斎場 (1997年 槇文彦
  • 新国立劇場 (1997年 柳澤孝彦
  • 東京国立博物館法隆寺宝物館 (1999年 谷口吉生
Image:TokyoTocho.jpg|東京都庁第一本庁舎 Image:MIMOCA05s3200.jpg|丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 Image:Umeda Sky building.jpg|梅田スカイビル Image:Suntory Museum04s3872.jpg|サントリーミュージアム Image:Chikatsu asuka museum01s3592.jpg|大阪府立近つ飛鳥博物館 Image:Finair MD-11.JPG|関西国際空港旅客ターミナルビル Image:Shoji Ueda Museum of Photography02n4592.jpg|植田正治写真美術館 Image:Miho museum02n3872.jpg|MIHO MUSEUM Image:Tokyo International Forum.jpg|東京国際フォーラム Image:kyoto01.jpg|京都駅

海外の主要作品

  • 氷河博物館 (1991年 スヴェレ・フェーン
  • バイオスフィア2 (1991年 ジョン・P・アレン)
  • アトーチャ駅 (1992年 ホセ・ラファエル・モネオ
  • フランス国立図書館 (1994年 ドミニク・ペロー
  • シグナル・ボックス(バーゼル信号所) (1994年 ヘルツォーク&ド・ムーロン)
  • バルセロナ現代美術館 (1995年 リチャード・マイヤー
  • バレンシア・芸術科学都市 (1996年 サンティアゴ・カラトラヴァ
  • テルメ・ヴァルス (1996年 ピーター・ズントー
  • ニテロイ現代美術館 (1996年 オスカー・ニーマイヤー
  • ビルバオ・グッゲンハイム美術館 (1998年 フランク・ゲーリー
  • チバウ文化センター (1998年 レンゾ・ピアノ
  • ドイツ国会議事堂改修 (1999年 ノーマン・フォスター
  • ベルリン・ユダヤ博物館 (1999年 ダニエル・リベスキンド
Image:Isbremuseet.jpg|氷河博物館
Image:Barcelona Museum of Contemporary Art.jpg|バルセロナ現代美術館 Image:Hemispheric - Valencia, Spain - Jan 2007.jpg|バレンシア・芸術科学都市 Image:Therme Vals.jpg.jpg|テルメ・ヴァルス Image:Niteroi Museu de Arte Contemporanea 2005-03-15.jpg|ニテロイ現代美術館 Image:Guggenheimbilbao.jpg|ビルバオ・グッゲンハイム美術館 Image:Libeskind.jewishmuseum.berlin.1.jpg|ベルリン・ユダヤ博物館

コンペ・受賞

  • 安藤忠雄プリツカー賞(1995年)とRIBAゴールドメダル(1997年)受賞
  • 槇文彦がプリツカー賞(1993年)とUIAゴールドメダル(1993年)受賞

関連項目

  • 日本近代建築史
  • 1950年代の建築 - 1960年代の建築 - 1970年代の建築 - 1980年代の建築 - 1990年代の建築 - 2000年代の建築
*けんちく
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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1990年代にデビューしたプロレスラー一覧

1990年代にデビューしたプロレスラー一覧
1990年代にデビューしたプロレスラー一覧は、1990年(平成2年)から1999年(平成11年)までの10年間にデビューしたプロレスラーの一覧である。

1990年(平成2年)

  • 1月7日
    • 上田勝次
  • 1月17日
    • 上野幸秀
    • ドレイク森松
    • クラッシャー前泊
  • 2月10日
    • 北尾光司
  • 2月22日
    • 折原昌夫
  • 3月1日
    • ザ・グレート・サスケ
  • 3月15日
    • 西利郎
    • ウルトラマンロビン
  • 3月18日
    • ハイパー・キャット
  • 3月27日
    • 畠中浩旭
  • 5月12日
    • フライングキッド市原
  • 5月13日
    • 三宅綾
  • 6月30日
    • 小原道由
  • 7月16日
    • 森重正臣
  • 7月18日
    • 木村浩一郎
  • 7月21日
    • 鳥巣朱美
  • 7月29日
    • 土肥希巳枝
  • 8月13日
    • 冨宅飛駈
    • 垣原賢人
  • 8月26日
    • 今関志保
  • 10月10日
    • 中見川志保
    • ぬまっち
  • 11月1日
    • GAMI
    • 斎藤澄子
  • 11月7日
    • 金本浩二
  • 12月3日
    • 李由紀
  • 12月20日
    • 斎藤彰俊
    • 金村キンタロー
  • 12月22日
    • 鍋野ユキエ
    • ナース中村
    • 岩見敬子
    • 清水真弓

1991年(平成3年)

  • 1月11日
    • 天山広吉
  • 1月25日
    • 維新力浩司
  • 4月4日
    • 浅子覚
    • 井上雅央
  • 4月21日
    • 西村修
  • 4月25日
    • 平井伸和
  • 5月5日
    • ハヤブサ
  • 5月16日
    • 高橋義生
  • 6月5日
    • ディック東郷
  • 6月6日
    • 大江慎
  • 6月22日
    • ミスター雁之助
  • 7月13日
    • 吉田和則
  • 7月16日
    • 小島聡
  • 7月25日
    • 橋部昌浩
  • 8月1日
    • 長井満也
  • 8月4日
    • 遠藤美月
  • 8月7日
    • 保坂秀樹
    • 戸井マサル
    • モンゴルマン
  • 9月12日
    • 鶴巻伸洋
  • 9月16日
    • 川畑輝鎮
  • 9月20日
    • 茂木正淑
    • 島田宏
  • 10月4日
    • 寺川真由美
    • 前川久美子
    • 玉田凛映
    • 白鳥智香子
  • 12月10日
    • 三浦博文
  • 12月22日
    • 金原弘光
    • ジライヤ

1992年(平成4年)

  • 1月5日
    • 安良岡裕二
  • 1月11日
    • 大向美智子
  • 2月10日
    • 田尻茂一
  • 2月13日
    • セッド・ジニアス
  • 3月5日
    • 上野幸秀
  • 3月20日
    • GOEMON
  • 4月19日
    • 石川雄規
    • 柳澤龍志
  • 4月25日
    • 小泉恵美
  • 5月1日
    • 外山寿美代
  • 5月16日
    • 山本宜久
    • 成瀬昌由
  • 5月24日
    • 新山勝利
  • 5月25日
    • 泉田純至
  • 5月31日
    • 中牧昭二
  • 6月25日
    • 大谷晋二郎
  • 6月28日
    • 高山善廣
  • 6月29日
    • コマンド・ボリショイ
  • 7月16日
    • 武南幸宏
  • 7月20日
    • 熊沢菜緒子
  • 7月21日
    • 高岩竜一
  • 7月27日
    • 松崎駿馬
    • 荒谷望誉
    • 平野勝美
  • 8月2日
    • ジ・ウインガー
  • 8月4日
    • キャンディー奥津
  • 8月13日
    • 伊藤力雄
  • 8月22日
    • 小松崎由美子
  • 8月23日
    • 天摩由美
  • 9月4日
    • TAKAみちのく
    • 中島半蔵
  • 9月7日
    • MEN'Sテイオー
  • 9月12日
    • 三ヶ田明弘
  • 9月14日
    • 永田裕志
  • 9月17日
    • 秋山準
  • 9月21日
    • 石澤常光
  • 10月13日
    • 中西学
  • 10月16日
    • 大森隆男
  • 10月26日
    • 直井敏光
  • 10月29日
    • キャノンボールKAZU
    • 幸村ケンシロウ
  • 11月18日
    • チャパリータASARI
  • 11月19日
    • カズ・ハヤシ
    • バッファロー張飛
    • 新崎人生
    • 椎名由香
    • 渡辺真美
    • 能智房代
  • 11月27日
    • 気仙沼二郎

1993年(平成5年)

  • 1月20日
    • BADBOY非道
  • 2月3日
    • 木川田潤
  • 2月28日
    • 林田伸一
  • 3月6日
    • マグニチュード岸和田
  • 3月18日
    • 黒田哲広
    • 小坪弘良
  • 5月2日
    • アステカ
  • 6月2日
    • 愚乱・浪花
  • 6月10日
    • 篠眞一
    • 塚田敬
  • 7月23日
    • 田中将斗
  • 7月26日
    • 星川尚浩
  • 7月30日
    • 薬師寺正人
  • 8月2日
    • 山田圭介
  • 8月13日
    • 桜庭和志
  • 8月22日
    • 萩原紀保
  • 8月25日
    • 田中幸一
  • 9月10日
    • 秋山文生
  • 9月16日
    • 宮本猛
  • 9月21日
    • 稲垣克臣
  • 10月8日
    • 本田多聞
  • 10月28日
    • 神風
    • ホッパーキング
  • 10月29日
    • 臼田勝美
  • 11月5日
    • 矢口壹琅
  • 11月10日
    • 大黒坊弁慶
  • 11月11日
    • 川崎賢一
  • 11月12日
    • 府川唯未
    • 横江実姫
  • 11月16日
    • 駿河永悟
  • 11月20日
    • Gosaku
  • 12月3日
    • ツバサ
  • 12月5日
    • 船木勝一
    • 池田大輔
  • 12月26日
    • GOKU

1994年(平成6年)

  • 1月9日
    • 矢樹広弓
  • 1月11日
    • 菅生裕美
  • 1月15日
    • 大野望
  • 1月16日
    • 深谷友和
  • 1月21日
    • 小林昭男
    • 望月成晃
  • 1月24日
    • 田中稔
  • 2月11日
    • 小野浩志
  • 2月18日
    • 新宿鮫
  • 2月21日
    • 志賀賢太郎
  • 2月24日
    • 安田忠夫
  • 3月26日
    • 大刀光電右エ門
    • 西野勇喜
  • 3月27日
    • 松岡則生
  • 4月10日
    • アジャ幸司
  • 4月17日
    • 石倉由加利
    • 増田明彦
    • 森谷俊之
    • サバイバル飛田
  • 5月14日
    • 菊タロー
  • 5月22日
    • 茂田信吾
  • 5月31日
    • 山田学
  • 6月14日
    • 岡村隆志
  • 7月7日
    • エキサイティング吉田
    • デンジャラス内田
  • 7月17日
    • 南条隼人
  • 7月19日
    • 中山香里
  • 7月26日
    • 高智政光
  • 8月14日
    • 山下淳
  • 8月20日
    • 高阪剛
  • 8月28日
    • 元気美佐恵
    • 高橋洋子
  • 8月31日
    • サヤ・エンドー
  • 9月4日
    • 渡辺宏志
  • 9月15日
    • 田村欣子
    • 金山薫
  • 9月19日
    • 田尻義博
  • 9月25日
    • 多和田初美
  • 10月9日
    • クラッシャー高橋
  • 10月14日
    • 山本喧一
  • 10月25日
    • 山川竜司
    • 谷口裕一
  • 10月31日
    • 小野武志
  • 11月3日
    • 宮本恵美
    • タニー・マウス
    • 藤本由美
    • ザ・ブラディー
  • 11月19日
    • 坂田亘
  • 11月26日
    • マウナケア・モスマン
  • 12月4日
    • 日向あずみ
    • カルロス天野
    • 輝優優
  • 12月8日
    • TAISUKE
    • 新谷朋江
  • 12月9日
    • 吉江豊
  • 12月10日
    • 市来貴代子
  • 12月22日
    • ゲレーロ・ディアブロ
  • 12月31日
    • 奥村茂雄
  • 詳細不明
    • SHINOBI(7月)
    • 鴨居長太郎(12月)

1995年(平成7年)

  • 1月8日
    • 宮崎有妃
  • 1月13日
    • 本谷香名子
  • 1月15日
    • ファントム船越
    • 紅林慎一郎
  • 1月26日
    • 伊藤崇文
  • 2月16日
    • 高木三四郎
  • 2月18日
    • 水前寺狂士郎(水前寺狂四郎)
    • 毒ガスマスクVX
  • 2月19日
    • 長瀬館長
  • 2月22日
    • 霧の才蔵
  • 3月2日
    • 松田慶三
    • 菅原裕二
  • 3月10日
    • 渋谷修身
  • 3月18日
    • 前田光世
  • 3月25日
    • トウカイブシドー
  • 3月31日
    • トルトゥガー
    • 死神
    • 怨霊
    • ザ・ウルフ
    • 婆沙羅
  • 4月8日
    • 青野敬子
  • 4月15日
    • 植松寿絵
    • 永島千佳世
    • 加藤園子
    • シュガー佐藤
    • 里村明衣子
  • 4月24日
    • 田村忍
  • 5月14日
    • 中野知陽呂
  • 5月21日
    • 西田秀樹
  • 5月24日
    • コスモ☆ソルジャー
  • 5月29日
    • アブドーラ小林
  • 7月13日
    • ザ・マーダラー
  • 7月15日
    • タイガーマスク (4代目)
  • 7月21日
    • 今井隆瑛
    • ムサシ大山
  • 7月29日
    • 沼尾マキエ
  • 8月5日
    • 菅沼修
  • 8月13日
    • 月岡明則
  • 8月14日
    • 菅沼修
  • 8月17日
    • さくらえみ
  • 8月18日
    • アレクサンダー大塚
    • モハメド・ヨネ
  • 9月10日
    • 御剣破王
  • 9月13日
    • 佐藤竜騎士
  • 9月14日
    • 雷王
  • 9月24日
    • バイオ・フランケン
    • アメリカン・ジャッカル
  • 10月3日
    • 峰野俊和
  • 10月4日
    • 最上眞理
    • 納見佳容
  • 10月22日
    • マグマ・インフェルノ
  • 10月25日
    • Aky
  • 11月12日
    • シャドウWX
  • 11月24日
    • 相島勇人
  • 12月27日
    • NOSAWA

1996年(平成8年)

  • 1月14日
    • 沖野小百合
  • 1月25日
    • 斗猛矢
  • 1月28日
    • 國奥麒樹真
    • 近藤有己
  • 3月12日
    • 佐藤めぐみ
  • 3月20日
    • 福田雅一
  • 4月14日
    • 小山亜矢
    • 阿部幸江
  • 4月20日
    • 二瓶一将
  • 4月23日
    • Gamma
    • K-ness.
  • 4月29日
    • 松本麻依子
    • 石井里奈
  • 5月16日
    • 和田部美穂
  • 5月23日
    • 岡本衛
  • 6月2日
    • 荒木進
    • 稗村信二
  • 6月10日
    • 菊池淳
  • 6月30日
    • スペル・シーサー
  • 7月6日
    • 金丸義信
  • 7月14日
    • 中西百重
    • 高橋奈苗
  • 7月22日
    • 長谷川悟史
    • KEI山宮
  • 7月26日
    • TARU
  • 7月28日
    • 脇澤美穂
  • 7月30日
    • 小杉夕子
  • 8月1日
    • 牧村英雄
  • 8月12日
    • 広田さくら
  • 8月17日
    • ザ・グレート・タケル
  • 8月20日
    • 山田博
  • 8月22日
    • 池田陽子
  • 9月1日
    • 関口瑠美
  • 9月15日
    • 佐々木貴
    • 富豪富豪夢路
  • 9月16日
    • 藤井巳幸
  • 9月30日
    • 上山龍紀
    • 松井大二郎
  • 10月5日
    • 倉島信行
    • MAZADA
  • 10月7日
    • 加藤誠
  • 10月17日
    • MIKAMI
    • タイガマン
  • 11月1日
    • 藤田和之
  • 11月2日
    • 石井智宏
  • 11月24日
    • 曽我部美幸
  • 11月30日
    • 垣谷美和
  • 12月28日
    • 大隅沙理
  • 詳細不明
    • 門田幸子(6月)

1997年(平成9年)

  • 1月19日
    • 加藤天美
  • 1月21日
    • 日高郁人
  • 2月15日
    • 真壁刀義
  • 3月9日
    • ビリーケン・キッド
  • 3月10日
    • ユージ・キトー
    • 西堀幸恵
  • 4月6日
    • 藤井克久
  • 4月11日
    • 藤田ミノル
  • 4月12日
    • 小川直也
  • 4月20日
    • 藪下めぐみ
    • 坂井澄江
  • 4月29日
    • ダダ2000
  • 5月11日
    • マグナムTOKYO
    • CIMA
    • ドン・フジイ
    • SUWA
  • 5月17日
    • 江川英知
    • 諸橋晴也
  • 5月18日
    • 本間朋晃
  • 5月25日
    • 大森政弘
    • 健心
  • 5月26日
    • KAZUKI
    • おばっち飯塚
  • 6月8日
    • 井場正知
    • JRFライオン
  • 7月6日
    • 一宮章一
  • 7月13日
    • ミサ岡田
    • 千春
  • 7月19日
    • 瀬野優
    • 藤村奈々
    • 川崎美穂
  • 7月20日
    • 美濃輪育久
    • 窪田幸生
  • 7月22日
    • 竹村豪氏
  • 8月12日
    • YOSHIYA
  • 9月9日
    • 木村仁要
  • 10月12日
  • 10月18日
    • ヘブン
  • 10月22日
    • ファング鈴木
  • 11月3日
    • 豊永稔
    • 豊福雅彦
  • 11月14日
    • ドラゴン・キッド
  • 11月21日
    • 中原奈々
    • 豊田紀子
  • 12月8日
    • マンモス佐々木
  • 12月9日
    • MAYA
  • 12月12日
    • 下田勇作
  • 詳細不明
    • TAIRA(10月)

1998年(平成10年)

  • 1月4日
    • 筑前りょう太
  • 1月13日
    • 山崎直彦
  • 1月18日
    • 佐野直
  • 1月23日
    • 春山香代子
    • 渡辺えりか
    • 佐井富子
  • 1月28日
    • 川畑顕
    • 吹本賢児
  • 1月31日
    • タノムサク鳥羽
  • 2月5日
    • MAX宮沢
  • 2月7日
    • 土方隆司
    • タナカジュンジ
  • 3月2日
    • 越後雪之丞
  • 3月10日
    • 高井憲吾
  • 3月13日
    • 高橋冬樹
  • 3月18日
    • 石井大輔
  • 3月20日
    • 戸田秀雄
  • 3月22日
    • 森嶋猛
  • 3月25日
    • 橋誠
  • 5月5日
    • ZAP磯崎
  • 5月31日
    • TSURUGI
  • 6月11日
    • 西田珍念
  • 6月20日
    • 滑川康仁
  • 7月21日
    • AKINO
  • 8月8日
    • 神田菜々子
  • 8月9日
    • 浜田文子
  • 8月16日
    • 八木淳子
    • 仲村由佳
  • 8月21日
    • 田中純二
  • 8月23日
    • 葛西純
  • 8月28日
    • 丸藤正道
    • 武藤裕代
  • 8月29日
    • 神田裕之
  • 9月14日
    • 渡部謙吾
  • 10月13日
    • 入江大和
    • 布施智治
  • 10月17日
    • 堀口元気
  • 10月20日
    • 河野圭一
  • 10月21日
    • 倉垣翼
  • 10月24日
    • 村上和成
  • 10月25日
    • 川内大裕
  • 10月26日
    • 渡辺大介
  • 10月27日
    • 奥田昌大
  • 11月8日
    • 岩井田保江
  • 11月22日
    • 横須賀享
  • 11月29日
    • 宇和野貴史
  • 12月12日
    • 新井健一郎
    • ストーカー市川
  • 12月16日
    • 下田大作

1999年(平成11年)

  • 1月17日
    • 清水の画伯
  • 1月30日
    • ペプシ・ボーイ
    • コーラ・キッド
  • 1月31日
    • 種市課長
  • 3月2日
    • スーパー・ドルフィン
  • 4月10日
    • 稲野岳
  • 4月14日
    • 藤田愛
  • 4月29日
    • 伊東竜二
    • くいしんぼう仮面
    • ブラックバファロー
  • 5月2日
    • ユタカ
  • 5月5日
    • ウルトラエース
  • 5月8日
    • 仮面天使ロゼッタ
    • GENTARO
  • 5月15日
    • 斎藤了
  • 6月11日
    • 菊田早苗
  • 6月30日
    • 新口俊二
    • 安田勇樹
  • 7月11日
    • 塩谷良美
  • 8月1日
    • 須藤元気
  • 8月6日
    • 市川大輔
  • 8月10日
    • 関本大介
  • 8月18日
    • 神仮面ファラオン
  • 8月19日
    • 阿部拓巳
  • 8月21日
    • 大王QUALLT
  • 8月22日
    • 西菜津美
  • 9月5日
    • 岩崎隆勇
    • ビッグ石川
  • 9月11日
    • GAINA
  • 9月12日
    • 仮面天使フレイア
  • 9月23日
    • HAJIME
  • 9月24日
    • チョコボール向井
  • 10月6日
    • 救世忍者乱丸
    • 鳥居はるみ
  • 10月10日
    • 井上亘
    • 柴田勝頼
    • 棚橋弘至
  • 10月23日
    • 竹内彩夏
  • 10月29日
    • 若菜瀬奈
  • 11月13日
    • アーバン・ケン
  • 11月21日
    • 大塚裕一
  • 11月29日
    • 米山香織
  • 12月8日
    • 関綾子
  • 詳細不明
    • 政宗(4月)

関連項目

  • 1950年代にデビューしたプロレスラー一覧
  • 1960年代にデビューしたプロレスラー一覧
  • 1970年代にデビューしたプロレスラー一覧
  • 1980年代にデビューしたプロレスラー一覧
*1990
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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