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1986年の日本公開映画

1986年の日本公開映画
1986年の日本公開映画として、1986年1月1日から1986年12月31日までに日本で公開された映画は以下の通り(一般劇場公開のみ。映画祭のみの上映などイベント上映を除く)。

1月公開作品

  • 2日
    • 星空のむこうの国(日本)
  • 15日
    • 玄海つれづれ節(日本)
  • 18日
    • キング・ダビデ 愛と闘いの伝説(アメリカ)
  • 25日
    • 幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬(日本)

2月公開作品

  • コマンドー(アメリカ)
  • バタリアン(アメリカ)
  • 15日
    • ザ・サムライ(日本)
  • 22日
    • うる星やつら4 ラム・ザ・フォーエバー(日本・アニメ)

3月公開作品

  • エクスプロラーズ(アメリカ)
  • オズ(イギリス/アメリカ)
  • 恐竜伝説 ベイビー(アメリカ)
  • ティーン・ウルフ(アメリカ)
  • 1日
    • 愛の陽炎(日本)
  • 8日
    • 世紀末救世主伝説 北斗の拳(日本・アニメ)
  • 15日
    • ドラえもん のび太と鉄人兵団(日本・アニメ)
    • プロゴルファー猿 スーパーGOLFワールドへの挑戦!!(日本・アニメ)
    • オバケのQ太郎 とびだせ!バケバケ大作戦(日本・アニメ)
    • 東映まんがまつり
      • キン肉マン ニューヨーク危機一髪!(日本・アニメ)
      • キャプテン翼 明日に向って走れ!(日本・アニメ)
      • ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大戦争(日本・アニメ)
      • 超新星フラッシュマン(日本)
    • アリオン(日本・アニメ)
    • まんだら屋の良太(日本)

4月公開作品

  • 死霊のえじき(アメリカ)
  • デモンズ(イタリア)
  • 霊幻道士(香港)
  • 12日
    • タッチ 背番号のないエース(日本・アニメ)
    • 火宅の人(日本)
  • 19日
    • ジャズ大名(日本)
  • 26日
    • 彼のオートバイ・彼女の島(日本)
    • キャバレー(日本)
    • 君は裸足の神を見たか(日本)

5月公開作品

  • エルム街の悪夢(アメリカ)
  • 17日
    • 傷だらけの勲章(日本)
  • 24日
    • 必殺! III 裏か表か(日本)
    • 片翼だけの天使(日本)
  • 31日
    • 四月の魚(日本)

6月公開作品

  • ロッキー4/炎の友情(アメリカ)
  • キング・ソロモンの秘宝(アメリカ)
  • 14日
    • はだしのゲン2(日本・アニメ)

7月公開作品

  • スペースインベーダー(アメリカ)
  • スペースキャンプ(アメリカ)
  • 5日
    • ショート・サーキット(アメリカ/イギリス)
  • 12日
    • 子猫物語(日本)
    • 東映まんがまつり(日本・アニメ)
      • ゲゲゲの鬼太郎 最強妖怪軍団!日本上陸!!
      • ハイスクール!奇面組
      • キャプテン翼 世界大決戦!!Jr.ワールドカップ
      • メイプルタウン物語
  • 19日
    • ウインダリア(日本・アニメ)
    • アモン・サーガ(日本・アニメ)
  • 20日
    • GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦(日本)
  • 26日
    • チェッカーズ SONG FOR U.S.A(日本)
    • 子象物語 地上に降りた天使(日本)
    • ガルフォース ETERNAL STORY(日本・アニメ)
    • アイ・シティ(日本・アニメ)

8月公開作品

  • 2日
    • 天空の城ラピュタ(日本・アニメ)
    • 続名探偵ホームズ(日本・アニメ)
    • キネマの天地(日本)
  • 9日
    • ビーバップハイスクール 高校与太郎哀歌(日本)
  • 23日
    • おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!(日本)
    • そろばんずく(日本)
  • 27日
    • 11ぴきのねことあほうどり(日本・アニメ)
  • 30日
    • エイリアン2(アメリカ)
    • 南へ走れ、海の道を!(日本)

9月公開作品

  • 13日
    • オイディプスの刃(日本)
    • プライド・ワン(日本)
    • 人間の約束(日本)
  • 20日
    • 鹿鳴館(日本)
    • 十手舞(日本)

10月公開作品

  • 13日の金曜日 PART6 ジェイソンは生きていた!(アメリカ)
  • 4日
    • 野ゆき山ゆき海べゆき(日本)
  • 10日
    • めぞん一刻(日本・アニメ)
    • 時計-Adieu l'Hiver-(日本)

11月公開作品

  • ポルターガイスト2(アメリカ)
  • 1日
    • 11人いる!(日本・アニメ)
    • 扉を開けて(日本・アニメ)
    • 旅路 村でいちばんの首吊りの木(日本)
    • ハイランダー 悪魔の戦士(アメリカ)
  • 15日
    • 極道の妻たち(日本)

12月公開作品

  • ダリル(アメリカ)
  • SFソードキル(アメリカ)
  • 霊幻道士2 キョンシーの息子たち!(香港)
  • 6日
    • トップガン(アメリカ)
    • ハワード・ザ・ダック(アメリカ)
  • 13日
    • ハスラー2(アメリカ)
    • 紳士同盟(日本)
    • タッチ2 さよならの贈り物(日本・アニメ)
    • 強殖装甲ガイバー(日本・アニメ)
  • 20日
    • キングコング2(アメリカ)
    • マネーピット(アメリカ)
    • 火の鳥 鳳凰編(日本・アニメ)
    • 時空の旅人(日本・アニメ)
    • 男はつらいよ 幸福の青い鳥(日本)
    • 東映まんがまつり
      • ドラゴンボール(日本・アニメ)
      • ゲゲゲの鬼太郎 激突!!異次元妖怪の大反乱(日本・アニメ)
      • キン肉マン 正義超人VS戦士超人(日本・アニメ)

関連項目

  • 映画史
    • 1985年の映画1986年の映画1987年の映画
  • 年度別日本公開映画
    • 1985年の日本公開映画1987年の日本公開映画

外部リンク

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1986年の日本シリーズ

1986年の日本シリーズ
1986年プロ野球日本シリーズ

戦評

森祇晶監督率いる西武ライオンズ阿南準郎監督率いる広島東洋カープの対決となった1986年の日本シリーズは、西武が4勝3敗1分けで逆転勝利し、3年ぶり6度目の日本一(西鉄時代を含む。西武では3度目)。初戦の引き分けが日本シリーズ史上初の8戦目につながる。広島3連勝で迎えた第5戦、延長12回に投手の工藤公康が放ったサヨナラ打が流れを大きく変えた。また、先発の工藤をリリーフに回し、リリーフの渡辺久信を先発に回した森采配も大きかった。後半になると広島のベテランに疲れがみえてきたのに対し、西武は新人の清原和博を中心とした若い力が徐々に力を発揮、逆転日本一につながった。第8戦では、0-2と西武がリードされた6回表、そのシリーズ精彩を欠いていた秋山幸二の起死回生の同点2ランホームランが出たが、ホームインする際秋山はバック転をみせた。
このように、先に3連敗で王手をかけられた後での逆転優勝は1958年の西鉄(西武の前身)が巨人に3連敗をされた後、稲尾和久投手の好投などで見事4連勝した事例以来2回目のことだ。また、第4戦まで勝ちなしのチームが日本一を手にしたのは日本シリーズ史上初のことである。
なお、このシリーズが終了した翌日の10月28日に広島の中軸を長年務め、「ミスター赤ヘル」の異名をとる山本浩二が引退を表明した。また、西武のベテランで「必殺仕事人」の異名をとる大田卓司も引退を表明した。

試合結果

第1戦

10月18日 広島 入場者26037人 延長14回時間切れ引き分け
(西)東尾、渡辺久、松沼雅伊東 (広)北別府清川川端津田達川 本塁打 (広)小早川1号ソロ(9回東尾)、山本浩1号ソロ(9回東尾) [審判]セ山本文(球)パ前川 セ田中 パ藤本(塁)セ福井 パ村田(外) 西武は2回、ジョージ・ブコビッチの二塁打と2つの四死球で無死満塁と北別府学を攻め、伊東勤の併殺打の間に清原和博がホームインして先制。4回には1死2、3塁から伊東がスクイズを決め、追加点を挙げた。西武先発の東尾修は8回まで三塁も踏ませないピッチングで完封目前だったが、9回1死から小早川毅彦にライトスタンドに突き刺さる本塁打を許し、完封の夢は絶たれた。続く山本浩二も外角球をライトスタンドに運ぶ技ありの一発で同点。延長戦は両チームとも救援投手が踏ん張り、結局延長14回引き分けに終わった。

第2戦

10月19日 広島 入場者26652人
(西)●工藤(1敗)、市村、松沼雅-伊東 (広)○大野(1勝)-達川 勝利打点 正田1 本塁打 (西)秋山1号ソロ(3回大野) [審判]パ村田(球)セ福井 パ前川 セ田中(塁)パ五十嵐 セ久保田(外) 3回秋山幸二バックスクリーンに叩き込む豪快な本塁打で西武が先制したが、広島は4回、2死2、3塁から正田耕三がレフト線へ2点タイムリー二塁打を放ち、逆転。リードを貰った広島先発の大野豊は5回先頭打者の石毛宏典に安打を許したのを最後に1人の走者も出さず、1点差を守り切り完投した。

第3戦

10月21日 西武 入場者31769人
(広)○長冨(1勝)、川端、S津田(1S)-達川 (西)●(1敗)、市村、石井、松沼雅、渡辺久、川本-伊東 勝利打点 達川1 本塁打 (西)石毛1号2ラン(7回川端) [審判]セ久保田(球)パ五十嵐 セ福井 パ前川(塁)セ山本文 パ藤本(外) 西武球場に舞台を移しての第3戦。2回、辻発彦のタイムリーヒットで3戦続けて西武が先制。しかし広島は4回に山本浩のタイムリーヒットで同点、5回には1死2塁から達川光男がライトへタイムリー二塁打を放ち、逆転に成功。さらに、投手の長冨浩志の犠飛に続いて3連打を集中し、西武先発の郭泰源をKO。西武も7回石毛の2ランなどで追い上げるが、8回2死満塁から代打・長内孝の2点タイムリーでとどめを指した。8回から登板した津田恒実が2イニングを無安打に抑え、広島が連勝。

第4戦

10月22日 西武 入場者32136人
(広)金石、○津田(1勝1S)-達川 (西)松沼博、松沼雅、永射、石井、●渡辺久(1敗)-伊東 勝利打点 山崎隆1 [審判]パ藤本(球)セ山本文 パ五十嵐 セ福井(塁)パ村田 セ田中(外) 2回、投手の金石昭人のタイムリーで初めて広島が先制。8回、代打・田尾安志が安打で出塁、盗塁を決めた後石毛が同点タイムリー。しかし、9回登板した渡辺久信が乱調。ヒット、四球、野選で無死満塁のピンチ。1死は取ったものの、山崎隆造に押し出し四球を与え、小早川にも犠牲フライを打たれてしまう。渡辺は第3戦に続くリリーフ失敗。西武も9回、無死1,2塁と津田を攻めたが、津田が気迫で後続を絶ち、広島が3連勝で日本一に王手をかけた。

第5戦

10月23日 西武 入場者32395人 延長12回サヨナラ
(広)●北別府(1敗)、津田-達川 (西)東尾、○工藤(1勝1敗)-伊東 勝利打点 工藤1 [審判]セ田中(球)パ村田 セ山本文 パ五十嵐(塁)セ久保田 パ前川(外) 西武は3回、2死から田尾、金森永時、石毛の3連打で先制したが、広島も7回1死から2塁走者の長嶋清幸が三盗を試み、伊東の悪送球を誘って同点。北別府、東尾の息詰まる投手戦は9回でも決着がつかず、延長戦へ。12回裏、西武は辻が四球で出塁、伊東が送ったところで、打順は10回から登板していた投手の工藤公康。西武ベンチは渡辺をはじめとするリリーフ陣に不安を残し、また工藤が広島打線を完璧に抑えていることからここでサヨナラとならなくてもまた、サヨナラの局面が来ると考え、そのまま打席に送った。広島はこの場面で力投の北別府から津田に交代。工藤はこの試合で広島の捕手・達川に死球を与えていることから「内角を突いてくる」と読み、カウント0-1からの2球目の内角の球を「1,2,3で振った(工藤)」打球はライト線を破るサヨナラヒット。日本シリーズの投手によるサヨナラヒットは、奇しくも今シリーズと同じ3連敗4連勝で決着した1958年の、これも第5戦で稲尾和久が放ったサヨナラ本塁打以来だった。ちなみに翌年のシリーズからパ・リーグ出場球団の本拠地球場開催試合に限り指名打者(DH)制度が採用され(2005年からのセ・パ交流戦におけるパ・リーグ球団主催試合でも採用)パ球団所属の投手が打席に立つ機会は表の攻撃に限定されるため、このようなパ球団所属投手によるサヨナラ打は、事実上この時の工藤が最後となった(但しDHの打順に守備位置がついた場合にはその可能性も残されているが、あまり実例がない)。

第6戦

10月25日 広島 入場者26107人
(西)○渡辺久(1勝1敗)、S工藤(1勝1敗1S)-伊東、仲田 (広)●大野(1勝1敗)、川端、小林-達川 勝利打点 大田1 本塁打 (西)大田1号ソロ(2回大野)、清原1号ソロ(4回大野) (広)長嶋1号ソロ(5回渡辺久) [審判]パ前川(球)セ久保田 パ村田 セ山本文(塁)パ藤本 福井(外) 再び舞台は広島へ。西武は救援で度重なる失敗をしていた渡辺が先発で登板。2回、大田卓司が先制ホームラン、4回には清原が日本シリーズ初ホームランで2点をリード。渡辺は6回を長嶋の本塁打による1点に抑え、工藤につなぎ、西武が逃げ切って対戦成績を2勝3敗まで戻した。

第7戦

10月26日 広島 入場者26101人
(西)○松沼博(1勝)、S郭(1敗1S)-伊東 (広)●長冨(1勝1敗)、川端、清川、小林-達川 勝利打点 清原1 本塁打 (広)長嶋2号ソロ(6回松沼博) [審判]セ福井(球)パ藤本 セ久保田 パ村田(塁)セ田中 パ五十嵐(外) 前日の本塁打で乗っている清原がこの試合でも先制タイムリー。6回には秋山が2点タイムリー二塁打を放ち、3-0とリード。西武の先発松沼博久は5回まで無失点に抑えていたが、6回、長嶋に2試合連続の本塁打を許すと、手堅く郭にスイッチ。郭は4三振を奪う力投で広島の反撃を抑え、3連敗後3連勝で対戦成績をタイにした。

第8戦

10月27日 広島 入場者16828人
(西)東尾、永射、○渡辺久(2勝1敗)、S工藤(1勝1敗2S)-伊東 (広)●金石(1敗)、清川、津田-達川、山中 勝利打点 ブコビッチ1 本塁打 (西)秋山2号2ラン(6回金石) (広)金石1号2ラン(3回東尾) [審判]パ五十嵐(球)セ田中 パ藤本 セ久保田(塁)パ前川 セ山本文(外) 史上初の第8戦は6、7戦の流れで広島で開催。西武・東尾、広島・金石の先発。3回、広島は投手・金石の2ランで先制。金石は毎回のように得点圏に走者を進められる苦しいピッチングながら5回まで無失点に抑えていたが、6回、清原がヒットで出塁。続く大田のショートゴロで併殺かと思われたが、中継に入った正田のミスで1塁に大田が生きた。続く秋山が豪快にバックスクリーン左へ同点ホームラン。「サヨナラホームランを打ったらやってみたかった」という秋山は、サヨナラではなかったが大事なところで出た値千金の一発の喜びをバク転ホームインで表現した。そして8回、再び清原ヒット、大田の内野ゴロで走者が入れ替わる6回と同じ展開。今度は秋山をサードライナーに抑えた金石だったが、続くブコビッチの打席で大田がまさかの盗塁を決め2塁に進むと、ブコビッチがセンターの頭上を越える勝ち越し二塁打を放ちついに西武が勝ち越し。西武は東尾、渡辺とつなぎ、8回からこのシリーズ大活躍の工藤が登板。2四球を出したものの無安打に抑え、1点を守り切った。
最終打者は長嶋で遊撃ゴロ。石毛から清原に渡ったボールがウイニングボールとなった。

表彰選手

  • 最高殊勲選手 工藤公康(西)
  • 敢闘賞 達川光男 (広)
  • 優秀選手賞 石毛宏典 (西)、清原和博 (西)、津田恒美 (広)

テレビ・ラジオ中継

テレビ中継

  • 第1戦:10月18日(土)
*広島テレビNNN系列≫ 実況:加藤進(広島テレビ) 解説村山実池谷公二郎堀内恒夫
ゲスト解説:長嶋茂雄大石大二郎近鉄
リポーター:長藤光成(広島テレビ・一塁側:広島サイド)、
多昌博志(日本テレビ・三塁側:西武サイド)
  • 第2戦:10月19日(日)
*中国放送JNN系列≫ 実況:深山計(RCC) 解説:大下剛史田淵幸一小林繁
リポーター:川島宏治(RCC・一塁側:広島サイド)、
石川顕(TBS・三塁側:西武サイド)、定岡正二
共同インタビュアー:川島宏治(RCC)
  • 第3戦:10月21日(火)
*TBSテレビ≪JNN系列≫ 実況:石川顕 解説:張本勲、田淵幸一、小林繁
ゲスト解説:落合博満ロッテ 2年連続3回目の三冠王、年末に中日へ移籍)
リポーター:椎野茂(TBS・一塁側:西武サイド)、
深山計(RCC・三塁側:広島サイド)
副音声・【西武ライオンズ熱烈応援放送】>
実況:柄沢晃弘(TBS)、出光ケイ
共同インタビュアー:椎野茂(TBS)
  • 第4戦:10月22日(水)
*TBSテレビ≪JNN系列≫ 実況:林正浩 解説:張本勲、田淵幸一
ゲスト解説:落合博満
*NHK総合      実況:羽佐間正雄(NHK) 解説:広岡達郎
ゲスト解説:山田久志阪急)、鈴木孝政中日
リポーター:高山典久(NHK・一塁側:西武サイド)、
秋山浩志(NHK・三塁側:広島サイド)
  • 第5戦:10月23日(木)
*フジテレビFNN系列≫ 実況:松倉悦郎
ゲスト解説:古葉竹識(翌年から横浜大洋監督に就任)
山田久志(阪急)、遠藤一彦(横浜大洋)
リポーター:野崎昌一(フジテレビ・一塁側:西武サイド)、
神田康秋(テレビ新広島・三塁側:広島サイド)
共同インタビュアー:野崎昌一(フジテレビ)
  • 第6戦:10月25日(土)
*テレビ新広島≪FNN系列≫ 実況:神田康秋(テレビ新広島) 解説:大矢明彦
ゲスト解説:古葉竹識、落合博満
リポーター:笠間雅一(テレビ新広島・一塁側:広島サイド)、
福井謙二(フジテレビ・三塁側:西武サイド)
共同インタビュアー:福井謙二(フジテレビ)
  • 第7戦:10月26日(日)
*中国放送≪JNN系列≫ 実況:深山計(RCC) 解説:大下剛史、田淵幸一、小林繁
ゲスト解説:落合博満 共同インタビュアー:林正浩(TBS)
  • 第8戦:10月27日(月)
*広島テレビ≪NNN系列≫ 実況:加藤進(広島テレビ) 解説:池谷公二郎、堀内恒夫
ゲスト解説:落合博満
リポーター:長藤光成(広島テレビ・一塁側:広島サイド)、
多昌博志(日本テレビ・三塁側:広島サイド)
共同インタビュアー:多昌博志(日本テレビ)

ラジオ中継

  • 第1戦:10月18日(土)
*NHKラジオ第1       解説広岡達朗 ゲスト解説:鈴木孝政中日
*
[div type="inline-error-msg"]1 行目にある開始タグ 'b' と、終了タグ 'ref' とは対応していません。 行 1、位置 103 です。[/div]
[div type="inline-error-src"]*[[中国放送|'''中国放送{{Smaller|(RCC)}}]]'''([[Japan Radio Network|JRN]]・中国放送制作) [/div]
実況:川島宏治(RCC) 解説:大下剛史
リポーター:深山計(RCC)、林正浩(TBS)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:石川顕 解説:田淵幸一小林繁
リポーター:深山計(RCC)、林正浩(TBS)
*ニッポン放送NRN)   実況:深澤弘 解説:関根潤三穴吹義雄  リポーター:森中千香良
*文化放送(独自放送)  解説:豊田泰光
  • 第2戦:10月19日(日)
*NHKラジオ第1       解説:広瀬叔功 ゲスト解説:鈴木孝政
*中国放送(JRN・中国放送制作)
実況:橋本裕之(RCC) 解説:長谷川良平
リポーター:鈴木信宏(RCC)、林正浩(TBS)
共同インタビュアー:川島宏治(RCC)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:松下賢次 解説:張本勲杉下茂
リポーター:鈴木信宏(RCC)、林正浩(TBS)
*文化放送(NRN)     解説:山崎裕之
*ニッポン放送        実況:胡口和雄 解説:柴田勲
ゲスト解説:梨田昌孝近鉄) リポーター:森中千香良
  • 第3戦:10月21日(火)
*NHKラジオ第1       解説:川上哲治 ゲスト解説:梨田昌孝(近鉄)
*TBSラジオ(JRN)     実況:林正浩 解説:田宮謙次郎
ゲスト解説:稲尾和久ロッテ監督 この年で退任)
リポーター: 椎野茂(TBS)、川島宏治(RCC)
ネット裏特別リポーター:定岡正二  共同インタビュアー:椎野茂(TBS)
*ニッポン放送(NRN)   実況:小林達彦 解説:江本孟紀
ゲスト解説:落合博満(ロッテ、翌年から中日に移籍)  リポーター:森中千香良
*文化放送(独自放送)   解説:黒江透修 ゲスト:小倉智昭
*ラジオ日本          解説:有本義明
  • 第4戦:10月22日(水)
*NHKラジオ第1       解説:鶴岡一人 ゲスト解説:山下大輔横浜
*文化放送(NRN)     解説:山崎裕之 ゲスト:ばんばひろふみ
*TBSラジオ(JRN)     実況:山田二郎 解説:杉下茂
ゲスト解説:稲尾和久
*ニッポン放送(独自放送) 実況:深澤弘 解説:関根潤三
ゲスト解説:牛島和彦(中日、翌年からロッテに移籍)  リポーター:森中千香良
*ラジオ日本          解説:中村稔
  • 第5戦:10月23日(木)
*NHKラジオ第1       解説:星野仙一 ゲスト解説:島田誠日本ハム
*ニッポン放送(NRN)    実況:枇杷阪明 解説:大矢明彦
ゲスト解説:高野光ヤクルト) リポーター:森中千香良
*TBSラジオ(JRN)     解説:田淵幸一、小林繁
*文化放送 (独自放送) 解説:黒江透修 ゲスト:水島新司
*ラジオ日本         解説:浅野啓司
  • 第6戦:10月25日(土)
*NHKラジオ第1       解説:藤田元司 ゲスト解説:石本貴昭(近鉄)
*中国放送(JRN・中国放送制作)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:松下賢次 解説:張本勲、田淵幸一
リポーター:深山計(RCC)、林正浩(TBS)
*文化放送(NRN)     実況:戸谷真人 解説:豊田泰光
*ニッポン放送        実況:深澤弘 解説:大杉勝男
ゲスト解説:大石大二郎(近鉄) リポーター:森中千香良
  • 第7戦:10月26日(日)
*NHKラジオ第1       解説:広岡達朗 ゲスト解説:山下大輔
*中国放送(JRN・中国放送制作)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:石川顕 解説:田宮謙次郎、張本勲
リポーター:橋本裕之(RCC)、宮澤隆(TBS)
共同インタビュアー:林正浩(TBS)
*ニッポン放送(NRN)   実況:胡口和雄 解説:関根潤三、江本孟紀
*文化放送          解説:山崎裕之
  • 第8戦:10月27日(月)
*NHKラジオ第1       解説:川上哲治、鈴木啓示
*中国放送(JRN・中国放送制作)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:林正浩 解説:小林繁、田淵幸一
リポーター:深山計(RCC)、松下賢次(TBS)
*文化放送(NRN)     実況:中田秀作 解説:豊田泰光
*ニッポン放送        実況:小林達彦 解説:関根潤三、江本孟紀
*ラジオ日本         解説:浅野啓司

外部リンク

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1986年のスポーツ

1986年のスポーツ

できごと

  • 1月9日 - 日本プロ野球選手会労働組合としての最初の大会を開催
  • 3月 - 第1回国際スポーツ・フォア・オール会議、フランクフルトで開催
  • 4月1日 - 国際陸上競技連盟、男子用やりの規格を変更し、重心を先端方向に移動
  • 4月21日 - ボストンマラソン、賞金レースとなる
  • 5月7日 - 日本体育協会、新しいスポーツ憲章承認
  • 6月7日 - 日本プロ野球・広島東洋カープ衣笠祥雄、2000試合連続出場達成
  • 7月5日 - テニスウィンブルドン選手権で、ボールの色が「白」から「黄」になる
  • 7月12日16日 - 第1回世界マスター水泳選手権開催
  • 7月23日 - 日本相撲協会吉田司家と絶縁
  • 7月23日 - 北尾光司、横綱昇進
  • 9月1日 - 世界選手権自転車競技大会プロ・スプリントで、中野浩一が10連覇達成
  • 10月16日 - ラインホルト・メスナー、人類初の8000m峰14座酸素ボンベなし完全登頂達成

総合競技大会

  • 第1回アジア冬季競技大会札幌3月1日8日) - 日本の獲得メダル:金29、銀23、銅6
  • 第1回グッドウィルゲームズモスクワ7月5日20日
  • 第2回アジア太平洋ろう者競技大会(京都8月
  • 第10回アジア競技大会ソウル9月20日10月5日) - 日本の獲得メダル:金58、銀76、銅77
  • 第41回かいじ国体(冬季スケートアイスホッケー - 山梨県1月28日31日、冬季スキーバイアスロン - 北海道2月20日23日、夏季 - 山梨県9月7日10日
  • : 天皇杯順位:優勝山梨県、第2位東京都、第3位埼玉県
  • : 皇后杯順位:優勝山梨県、第2位東京都、第3位愛知県

アイスホッケー

  • スタンレーカップ決勝(1985-1986シーズン)
  • :モントリオール・カナディアンズ (4勝1敗) カルガリー・フレームス

大相撲

  • 一月場所(両国国技館・12日~26日)
  • : 幕内最高優勝 : 千代の富士貢(13勝2敗,15回目)
  • : 十両優勝 : 水戸泉政人(11勝4敗)
  • 三月場所(大阪府立体育会館・9日~23日)
  • : 幕内最高優勝 : 保志延芳(13勝2敗,初)
  • : 十両優勝 : 益荒雄広生(11勝4敗)
  • 五月場所(両国国技館・11日~25日)
  • : 幕内最高優勝 : 千代の富士貢(13勝2敗,16回目)
  • : 十両優勝 : 竹葉山真邦(11勝4敗)
  • 七月場所(愛知県体育館・6日~20日)
  • : 幕内最高優勝 : 千代の富士貢(14勝1敗,17回目)
  • : 十両優勝 : 三杉里公似(11勝4敗)
  • 九月場所(両国国技館・14日~28日)
  • : 幕内最高優勝 : 千代の富士貢(14勝1敗,18回目)
  • : 十両優勝 : 騏ノ嵐和敏(12勝3敗)
  • 十一月場所(福岡国際センター・9日~23日)
  • : 幕内最高優勝 : 千代の富士貢(13勝2敗,19回目)
  • : 十両優勝 : 栃乃和歌清隆(10勝5敗)
  • 年間最優秀力士賞(年間最多勝):千代の富士貢(68勝10敗12休)

競馬

日本のGI競走

中央競馬
  • 桜花賞阪神4月6日) 優勝:メジロラモーヌ、騎手:河内洋
  • 皐月賞中山4月13日) 優勝:ダイナコスモス、騎手:岡部幸雄
  • 天皇賞(春)京都4月29日) 優勝:クシロキング、騎手:岡部幸雄
  • 安田記念東京5月11日) 優勝:ギャロップダイナ 騎手:柴崎勇
  • 優駿牝馬(オークス)(東京・5月18日) 優勝:メジロラモーヌ、騎手:河内洋
  • 東京優駿(日本ダービー)(東京・5月25日) 優勝:ダイナガリバー、騎手:増沢末夫
  • 宝塚記念(阪神・6月1日) 優勝:パーシャンボーイ、 騎手:柴田政人
  • 天皇賞(秋)(東京・10月26日) 優勝:サクラユタカオー、騎手:小島太
  • エリザベス女王杯(京都・11月2日) 優勝:メジロラモーヌ、騎手:河内洋
  • 菊花賞(京都・11月9日) 優勝:メジロデュレン、騎手:村本善之
  • マイルチャンピオンシップ(京都・11月16日) 優勝:タカラスチール、騎手:田島良保
  • ジャパンカップ(東京・11月23日) 優勝:ジュピターアイランド、騎手:パット・エデリー
  • 朝日杯3歳ステークス(中山・12月14日) 優勝:メリーナイス、騎手:根本康広
  • 阪神3歳ステークス(阪神・12月14日) 優勝:ゴールドシチー、騎手:本田優
  • 有馬記念(中山・12月21日) 優勝:ダイナガリバー、騎手:増沢末夫

優駿賞

  • 年度代表馬・最優秀4歳牡馬 ダイナガリバー
  • 最優秀3歳牡馬 メリーナイス・ゴールドシチー
  • 最優秀3歳牝馬 コーセイ・ドウカンジョー
  • 最優秀4歳牝馬 メジロラモーヌ
  • 最優秀5歳以上牡馬 サクラユタカオー
  • 最優秀5歳以上牝馬 タカラスチール
  • 最優秀スプリンター ニッポーテイオー
  • 最優秀父内国産馬 ミホシンザン
  • 最優秀ダートホース ライフタテヤマ
  • 最優秀障害馬 ハッピールイス
  • 最優秀アラブ ミトモスイセイ

ゴルフ

世界4大大会(男子)

  • マスターズ優勝者:ジャック・ニクラスアメリカ
  • 全米オープン優勝者:レイモンド・フロイド(アメリカ
  • 全英オープン優勝者:グレグ・ノーマンオーストラリア
  • 全米プロゴルフ優勝者:ボブ・トウェイ(アメリカ
ニクラウスのマスターズ6勝目は、彼のメジャー大会18勝目となる。これが“帝王”最後のメジャー大会優勝となった。この時“Jack is Back”(ジャック・イズ・バック = ジャックが戻ってきた)の声がオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブを包んだ。全英オープンで、それまで数々の辛酸をなめてきたノーマンがついにメジャー大会初優勝。

世界4大大会(女子)

  • クラフト・ナビスコ選手権優勝者:パット・ブラッドリー(アメリカ
  • 全米女子プロゴルフ優勝者:パット・ブラッドリー(アメリカ
  • 全米女子オープン優勝者:ジェーン・ゲッジズ(アメリカ
  • デュモーリエ・クラシック優勝者:パット・ブラッドリー(アメリカ
ブラッドリーが年間3冠を獲得し、女子ゴルフ史上3人目の「キャリア・グランドスラム」を達成。とりわけデュモーリエ・クラシックでは決勝ラウンドで猛烈な追い上げを見せ、日本の岡本綾子とのプレーオフを制した。

日本

  • 賞金王(男子):中島常幸
  • 賞金女王:涂阿玉

サッカー

  • ワールドカップメキシコ大会決勝
  • :アルゼンチン 3-2 西ドイツ
  • 天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝
  • :日産自動車 2-0 フジタ工業
  • 日本サッカーリーグ
  • :1部:第22回からそれまでの春秋シーズンから秋春シーズンに移行
  • :2部優勝:住友金属

自転車競技

トラックレース

  • 世界選手権 トラック競技アメリカコロラドスプリングス
  • :プロ・スプリント優勝:中野浩一(10連覇)
  • :プロ・ケイリン優勝:ミッシェル・バルタン

ロードレース

  • 第69回ジロ・デ・イタリア
  • : 総合優勝:ロベルト・ビセンティーニ(イタリア
  • 第73回ツール・ド・フランス
  • : 総合優勝:グレッグ・レモンアメリカ

テニス

グランドスラム

  • 全仏オープン 男子単優勝:イワン・レンドルチェコスロバキア)、女子単優勝:クリス・エバート・ロイドアメリカ
  • ウィンブルドン 男子単優勝:ボリス・ベッカー西ドイツ)、女子単優勝:マルチナ・ナブラチロワアメリカ
  • 全米オープン 男子単優勝:イワン・レンドルチェコスロバキア)、女子単優勝:マルチナ・ナブラチロワアメリカ
全豪オープンの新スタジアム建設の関係で、開催時期が1985年12月 → 1987年1月に変更されたため、本年度のテニス4大大会は3つのみ。
クリス・エバートが全仏オープン7勝目、4大大会通算18勝目を挙げる。全仏7勝は大会歴代1位記録。これが彼女の4大大会最後の優勝になった(当時はまだ夫の姓と併用していた)。ベッカーが18歳でウィンブルドン選手権2連覇を達成。

野球

日本

プロ野球

  • 日本シリーズ優勝:西武ライオンズ(4勝3敗1分)
    • セントラル・リーグ優勝:広島東洋カープ(73勝46敗)
    • パシフィック・リーグ優勝:西武ライオンズ(68勝49敗)

高校野球

  • 第58回選抜高等学校野球大会決勝(阪神甲子園球場4月5日
  • :池田(徳島県) 7-1 宇都宮南(栃木県)
  • 第68回全国高等学校野球選手権大会決勝(阪神甲子園球場・8月21日
  • :天理(奈良県) 3-2 松山商業(愛媛県)

アメリカ大リーグ

  • ワールドシリーズ
  • : ニューヨーク・メッツナ・リーグ) (4勝3敗) ボストン・レッドソックスア・リーグ

モータースポーツ

世界

  • F1世界選手権
    • ドライバーズ:アラン・プロスト
    • コンストラクターズ:ウィリアムズ・ホンダ
  • 世界ラリー選手権(WRC)
    • ドライバーズ:ユハ・カンクネン
    • メイクス:プジョー
  • 世界スポーツプロトタイプカー選手権(WSPC)
    • ドライバーズ:デレック・ベル
    • チームズ:ブルン・モータースポーツ

日本

  • 全日本F2選手権 中嶋悟
  • 鈴鹿F2選手権  星野一義
  • 富士GC       ジェフ・リース
  • 全日本耐久選手権 高橋国光
  • 全日本ツーリングカー選手権 鈴木亜久里

誕生

  • 1月1日 - 吉良俊則(大分県、野球)
  • 2月19日 - 萬代宏樹(宮城県、サッカー)
  • 4月27日 - ディナラ・サフィナ(ロシア、テニス)
  • 4月30日 - 張楠(中国、体操)
  • 5月11日 - 高基玄(韓国、ショートトラック)
  • 5月16日 - 佐藤剛士(秋田県、野球)
  • 5月24日 - 木村正太(岩手県、野球)
  • 6月3日 - ラファエル・ナダル(スペイン、テニス)
  • 6月12日 - スタニスラワ・コマロワ(ロシア、水泳)
  • 6月13日 - 家長昭博(京都府、サッカー)
  • 6月21日 - 涌井秀章(千葉県、野球)
  • 6月24日 - シルビア・ミテバ(ブルガリア、新体操)
  • 7月3日 - 稀勢の里寛(茨城県、相撲)
  • 7月16日 - 諸見里しのぶ(沖縄県、ゴルフ)
  • 8月5日 - ポーラ・クリーマー(アメリカ、ゴルフ)
  • 8月16日 - ダルビッシュ有(大阪府、野球)
  • 8月19日 - 木村沙織(東京都、バレーボール)
  • 9月11日 - 玉置隆 (和歌山県、野球)
  • 10月9日 - ロール・マナドゥ (フランス、水泳)
  • 10月17日 - 定岡卓摩(福岡県、野球)
  • 10月31日 - 江川智晃(三重県、野球)
  • 11月17日 - 亀田興毅(大阪府、ボクシング)
  • 11月26日 - 太田由希奈(京都府、フィギュアスケート)

死去

  • 1月1日 - アルフレッド・ビンダ(イタリア、自転車競技、*1902年
  • 1月5日 - イルマリ・サルミネン(フィンランド、陸上競技、*1902年
  • 1月10日 - 猪谷六合雄(群馬県、アルペンスキー、*1890年
  • 1月13日 - 嘉納履正(東京都、柔道、*1900年
  • 1月24日 - フローラ・ハイマン(アメリカ、バレーボール、*1954年
  • 2月7日 - 藤井勇(鳥取県、野球、*1916年
  • 2月21日 - 松木謙治郎(福井県、野球、*1909年
  • 3月30日 - 鈴木竜二(東京都、野球、*1896年
  • 5月7日 - ヘルマ・プランク=サボー(オーストリア、フィギュアスケート、*1902年
  • 7月18日 - スタンリー・ローズ(イギリス、サッカー、*1895年
  • 7月24日 - 鶴田義行(鹿児島県、水泳、*1903年
  • 8月8日 - 野本喜一郎(埼玉県、野球、*1922年
  • 8月9日 - ジェフ・シェーレン(ベルギー、自転車競技、*1909年
  • 8月10日 - チャック・マッキンリー(アメリカ、テニス、*1941年
  • 9月4日 - ハンク・グリーンバーグ(アメリカ、野球、*1911年
  • 9月22日 - ヨージェフ・アシュボード‎(ハンガリー、テニス、*1917年
  • 9月26日 - 寺田登(静岡県、水泳、*1917年
  • 10月26日 - ジャクソン・ショルツ(アメリカ、陸上競技、*1897年
  • 11月22日 - ディニー・ペイルズ(オーストラリア、テニス、*1921年
  • 12月3日 - 武田文吾(北海道、競馬、*1907年
*すほつ *
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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