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Wikipediaの検索結果

1985年

1985年

他の紀年法

  • 干支乙丑
  • 日本(月日は一致)
    • 昭和60年
    • 皇紀:2645年
  • 中華民国(月日は一致)
    • 中華民国暦:74年
  • 大韓民国(月日は一致)
    • 檀紀4318年
  • 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
    • 主体74年
  • 仏滅紀元:2527年〜2528年
  • イスラム暦:1405年4月8日〜1406年4月18日
  • ユダヤ暦:5745年4月8日〜5746年4月19日
  • Unix Time:473385600〜504921599
  • 修正ユリウス日(MJD):46066〜46430
  • リリウス日(LD):146907〜147271
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

できごと

  • 国際青年年
  • 1月1日 - シェル石油と昭和石油が合併し、商号を昭和シェル石油に変更。石油業界再編の先駆けとなる。
  • 1月9日 - 現在の両国国技館が完成。
  • 1月15日 - 第55代横綱・北の湖が引退を表明。32回の大鵬に次ぐ(当時)幕内最高優勝24回の功績を称え、大鵬に続き2例目の一代年寄「北の湖」を襲名。
  • 1月20日 - ロナルド・レーガンアメリカ合衆国大統領の2期目の任期開始。
  • 1月31日 - 中曽根康弘首相防衛費GNP比1%枠突破の可能性を言及、衆議院予算委員会が混乱状態に。
  • 2月6日 - スティーブ・ウォズニアックが米アップルコンピュータを去る。
  • 2月13日 - 改正風俗営業法施行、正式名称変更。ノーパン喫茶が姿を消す
  • 2月16日 - イスラエル軍レバノンからの撤退開始。
  • 2月20日 - ミノルタカメラが世界初のAF一眼レフカメラ「α-7000」を発売。
  • 2月27日 - 田中角栄元首相が脳梗塞で倒れ入院。以降、政治活動の一線から姿を消すことに。
  • 3月5日 - 第2回名古屋国際女子マラソンで、佐々木七恵ヱスビー食品)が大会初優勝(自身は前々年東京国際以来2度目の優勝)。日本女子マラソン界の先駆者と称される佐々木は同レースを以て競技者から引退。
  • 3月8日 - 芦屋市幼児誘拐事件が発生。
  • 3月10日 - 青函トンネル本坑が貫通。
  • 3月11日 - ソ連ゴルバチョフ書記長就任。
  • 3月11日 - イギリスロンドンデパートハロッズが、エジプト人実業家モハメド・アルファイドに買収される。
  • 3月14日 - 東北新幹線大宮上野間が開通。国鉄大規模ダイヤ改正実施。
  • 3月15日 - DNSに最初のドメイン名「symbolics.com」が登録される
  • 3月17日 - 科学万博つくば'85開催(〜9月16日
  • 3月20日 - 広島自動車道が開通(広島北IC - 広島JCT)
  • 3月21日 - 日本初のエイズ患者を認定
  • 3月25日 - 首都圏オレンジカードの利用販売開始。
  • 3月27日 - 四国に初めて高速道路が開通する。(松山自動車道三島川之江IC-土居IC間)
  • 3月30日 - 10月28日が群馬県民の日であると制定される。
  • 4月1日 - 日本電信電話公社(電電公社)が日本電信電話株式会社(NTT)に、日本専売公社日本たばこ産業株式会社(JT)に民営化。
  • 4月7日 - 第57回選抜高校野球大会高知伊野商業高校が大会初出場で初優勝。桑田真澄清原和博の「KKコンビ」を擁する大阪PL学園高校は準決勝で同校に敗退。
  • 4月17日 - 甲子園球場阪神-巨人戦で巨人・槙原寛己投手からランディ・バース掛布雅之岡田彰布の3選手がバックスクリーン3連発
  • 4月19日 - ソビエト連邦、東カザフスタン核実験を行う。
  • 4月26日 - 東京ディズニーランド成田国際空港(当時の名称は「新東京国際空港」)間直通バスの運行開始。
  • 日付不詳 - 横浜市南区で、介抱ドロを取り押さえた大学生コンビが、連行先の交番が留守だったために犯人の返り討ちに遭い、1人が刺されて死亡(勇気ある学生殺傷事件)。「空き交番」が問題になる。
  • 5月7日 - 両国新国技館において第44代横綱・栃錦春日野親方、当時日本相撲協会理事長)の還暦土俵入りが行われる。太刀持ちに第45代横綱・初代若乃花二子山親方)、露払いに第50代横綱・佐田の山出羽海親方)。
  • 5月17日 - 男女雇用機会均等法が成立。三菱石炭鉱業南大夕張鉱業所でガス爆発、62人が死亡。
  • 5月25日 - バングラデシュサイクロン被害、約一万人が死亡。
  • 5月29日 - ヘイゼルの悲劇。観客39人が死亡し、この結果サッカーの母国イングランドが国際舞台から姿を消す。
  • 5月29日 - アメリカオハイオ州ペンシルバニア州ニューヨーク州と、カナダオンタリオ州を計41の竜巻が襲撃、76人死亡。
  • 日付不詳 - モスクワ科学アカデミーのアレクセイ・パジトノフがテトリスを開発
  • 6月6日 - エホバの証人の信者が、自転車ダンプカーに巻き込まれる交通事故に遭った当時10歳の息子への輸血を拒否、息子が搬送先の聖マリアンナ医科大学病院で死亡する。
  • 6月8日 - 神戸淡路鳴門自動車道大鳴門橋が開通。
  • 6月18日 - 豊田商事永野一男会長が自室玄関前にマスコミ取材班が集まる中、マンション内で刺殺される。
  • 6月19日 - 投資ジャーナル事件に関与したとして、投資ジャーナル社の中江滋樹会長らが逮捕される。前日の「永野刺殺」の二の舞を避けるための駆け込み逮捕とまで言われた。
  • 6月23日 - インド航空182便爆破事件。乗客乗員329人全員死亡。
  • 6月24日 - 松田聖子神田正輝が結婚。世紀にかけて「聖輝の結婚」と言われる。
  • 7月〜8月 - 毒入りワイン騒動
  • 7月1日 - 大阪地裁が豊田商事の破産を宣告。
  • 7月3日 - 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』がアメリカで劇場公開。
  • 7月9日 - 徳島ラジオ商殺人事件再審にて、徳島地方裁判所、被告人無罪の判決を下す。
  • 7月10日 - フランス対外治安総局ニュージーランドオークランド港でグリーンピースの船舶「レインボー・ウォリアー」を爆破撃沈
  • 7月13日 - ライヴエイドコンサートが開かれる。
  • 7月13日 - 電波法改訂、電信級アマチュア無線技士に電話系電波型式が、電話級の資格者に画像通信系型式が開放される。
  • 7月17日 - アメリカ合衆国カリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドが開園30周年。
  • 7月19日 - 徳島ラジオ商殺人事件が結審。事件発生から33年目。レオポンの「ジョニー」が死亡。
  • 7月26日 - 長野市地附山で大規模地滑り、26人が死亡。
  • 8月2日 - デルタ航空191便がダラス・フォートワース国際空港付近で墜落、乗客乗員163人のうち134人と、地上にいて事故に巻き込まれた1人の計135人が死亡。
  • 8月7日 - 初の日本人宇宙飛行士として土井隆雄内藤千秋(現姓:向井)毛利衛の3人が決定。
  • 8月12日 - 日本航空123便が群馬県上野村高天原山の御巣鷹の尾根に墜落、520名の死者を出すも乗客4人が奇跡的に生存。
  • 8月12日 - グリコ・森永事件で犯行グループから「終結宣言」が送付され、以降動きが途絶える。
  • 8月13日 - 三光汽船会社更生法を申請し倒産。戦後最大規模の倒産事案。
  • 8月15日 - 中曽根首相が靖国神社公式参拝。
  • 8月21日 - 第67回全国高校野球選手権大会は大阪・PL学園高校が2年ぶり3度目の優勝。決勝戦(対山口宇部商業高校戦)で清原和博が1大会新記録となる5本塁打を放つなど、桑田真澄との「KKコンビ」としてのラスト甲子園を有終の美で飾る(このエピソードは植草貞夫の項も参照)。
  • 8月24日 - ユニバーシアード神戸大会、108カ国3949人が参加し開催。
  • 9月1日 - 日本で、乗用車の前席シートベルトの着用が義務化。
  • 9月1日 - アメリカ合衆国フランスの合同捜査チーム、大西洋で沈没したタイタニック号の船体を発見。
  • 9月11日 - ロス疑惑三浦和義が逮捕
  • 9月11日 - 女優夏目雅子急性骨髄性白血病により死去(享年27)。
  • 9月13日 - スーパーマリオブラザーズ発売
  • 9月19日 - メキシコマグニチュード8.1の大地震メキシコシティ付近を中心に大被害、9千人以上死亡、3万人以上がけが、9万人以上が家屋を失う被害。
  • 9月22日 - プラザ合意。翌日ドルは暴落。この後日本は円高不況を経てバブルへ向かう。
  • 9月28日 - TBSテレビバラエティ番組8時だョ!全員集合』が同日の生放送を以て終了、16年間全803回の歴史に幕。
  • 9月30日 - 埼京線大宮赤羽間が新規開業(戸籍上は東北本線)と川越線が電化開業。この時点で、池袋〜赤羽間の赤羽線が埼京線へ編入のため事実上消滅(戸籍上は現在も残る)。
  • 10月1日 - 国勢調査。日本の総人口、約1億2105万人に。
  • 10月1日 - 花王石鹸、花王へ社名変更。
  • 10月2日 - 関越自動車道が全線開通(前橋IC - 湯沢IC)
  • 10月3日 - 大阪・上六に都ホテル大阪と近鉄劇場がオープン。
  • 10月6日 - 視聴者参加クイズ番組の草分けだった『アップダウンクイズ』(MBS-TBS系)が22年間の放送を終了する。
  • 10月7日 - テレビ朝日報道番組ニュースステーション』(キャスター:久米宏)放送開始。
  • 10月11日 - 政府1987年4月1日付での国鉄分割・民営化を正式決定。
  • 10月16日 - 阪神、21年ぶりセ・リーグ優勝。
  • 10月16日 - テレビ朝日系ワイドショー番組『アフタヌーンショー』にて女子中学生のリンチ事件報道につき「やらせ」であることが発覚、同番組ディレクターが逮捕され、2日後の同月18日放送を以て番組は打切りとなる。
  • 10月20日 - 中核派など過激派千葉県成田市三里塚交差点付近で、丸太、鉄パイプ、角材、火炎瓶などを武器に、機動隊と大規模衝突を起こす(10.20成田現地闘争)。
  • 11月2日 - 阪神、日本シリーズ西武を破り4勝2敗で日本一となった。
  • 11月5日 - 矢口洪一が第11代最高裁判所長官に就任。
  • 11月13日 - コロンビアネバドデルルイス火山が噴火、2万人超の死者が出る大惨事。
  • 11月14日 -日本プロ野球選手会労働組合として発足。
  • 11月19日 - ロナルド・レーガンアメリカ合衆国大統領ミハイル・ゴルバチョフソ連共産党書記長がスイスジュネーブで初会談を行う。
  • 11月20日 - 西武・広岡達朗監督辞任。自身の健康問題(痛風)などが理由。
  • 11月29日 - 過激派による国電同時多発ゲリラ事件首都圏大阪を初め各地で線路ケーブルが切断されダイヤが混乱。600万人に影響が出る。
  • 12月1日 - 森祇晶、西武の監督に就任。
  • 12月27日 - パレスチナゲリラによるローマ・ウィーン両空港同時テロで20人が死亡
  • 12月28日 - 第2次中曽根第2次改造内閣発足。
  • 日付不詳 - スーパー銭湯の第一号といわれる「万葉ポカポカ温泉」が富山県高岡市にオープン。

芸術・文化・ファッション

1985年のテレビ

  • 大河ドラマ 春の波涛 (NHK大河ドラマ)
  • 1月-3月 - TBS系ドラマ『毎度おさわがせします
  • 3月31日 - NHK『明るい農村』が22年間の放送を終了。
  • 4月1日 - 『夕やけニャンニャン』(フジテレビ)がスタート(1987年8月31日終了)。番組のマスコットおニャン子クラブも同時に誕生し活動開始。
  • 4月3日 - 『夜のヒットスタジオDELUXE』(フジテレビ)スタート(1989年9月27日まで、その後「SUPER」へ継承)
  • 4月8日 - 『さんまのまんま』(関西テレビ)がスタート。明石家さんまと芸能人とのトークで繰り広げる長寿トーク番組
  • 4月 - テレビくん、どうも!
  • 4月14日 - 『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ)がスタート。ダンス甲子園などの視聴者参加企画が人気を集めた(1996年10月6日終了)。
  • 4月11日-10月31日 - フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事』(主演:斉藤由貴)。初回に17%を記録。
  • 8月12日 - 日本航空123便墜落事故発生に伴い、NHK及び民放各局は通常放送を取り止め、同日夜から翌日にかけて報道特別番組を放送。その後も同事故の状況と経過を随時報道した。
  • 8月30日 - 男女の不倫を取り上げ話題となったTBS系ドラマ『金妻シリーズ』第三作『金曜日の妻たちへIII 恋におちて』がスタート。
  • 9月28日 - ザ・ドリフターズ出演の大人気バラエティ番組8時だョ!全員集合』(TBS)が16年間の放送を終了する。
  • 10月4日 - 『金曜ロードショー』(日本テレビ)がスタート(『水曜ロードショー』の枠移動による)。
  • 10月6日 - 『アッコにおまかせ!』(TBS)がスタート(現在も放送されている長寿番組の一つ)。
  • 10月7日 - 『ニュースステーション』(テレビ朝日)がスタート(2004年3月26日終了)。これがニュース戦争の引き金に。
  • 10月8日 - 1985年8月20日放送の『アフタヌーンショー』(テレビ朝日)にて、ディレクターが知り合いの暴走族に依頼して東京都福生市多摩川河川敷で中学生の男女がバーベキューパーティ中にリンチをさせたことがこの事件に関わっていた女子中学生の証言で発覚。その後、ディレクターが暴行教唆により逮捕され(逮捕後に解雇処分)、同年10月18日に番組は打ち切りという形で終了した。郵政省(当時)はテレビ朝日に対し厳重注意を行った(「やらせ」が表面化した最初期の事例)。
  • 11月7日-翌年10月23日 - フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(主演:南野陽子)。

1985年のアニメ・漫画

  • 1月6日 - 『小公女セーラ』放映開始
  • 3月2日 - 『機動戦士Ζガンダム』放映開始
  • 3月10日 - 『はーいステップジュン』放映開始
  • 3月24日 - 『タッチ』放映開始
  • 4月1日 - 『オバケのQ太郎』放映開始
  • 4月2日 - 『おねがい!サミアどん』、『プロゴルファー猿』放映開始
  • 4月5日 - 『超獣機神ダンクーガ』放映開始
  • 4月8日 - 『炎のアルペンローゼ』、『へーい!ブンブー』放映開始
  • 4月18日 - 『六三四の剣』放映開始
  • 6月3日 - 『コンポラキッド』放映開始
  • 6月7日 - 『魔法のスターマジカルエミ』放映開始
  • 7月6日 - 『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』放映開始
  • 7月15日 - 『ダーティペア』放映開始
  • 10月3日 - 『蒼き流星SPTレイズナー』放映開始
  • 10月6日 - 『忍者戦士飛影』放映開始
  • 10月7日 - 『昭和アホ草紙あかぬけ一番!』放映開始
  • 10月12日 - 『ゲゲゲの鬼太郎』放映開始
  • 10月19日 - 『夢の星のボタンノーズ』放映開始
  • 10月20日 - 『ハイスクール!奇面組』放映開始
  • 月刊ニュータイプ角川書店)創刊、『フール・フォー・ザ・シティ』連載開始
  • 月刊少年キャプテン徳間書店)創刊、『強殖装甲ガイバー』連載開始
  • 月刊Asuka(角川書店)創刊

1985年のコマーシャル

1985年の音楽

  • 中森明菜ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」「SAND BEIGE -砂漠へ-」「SOLITUDE
  • チェッカーズ「あの娘とスキャンダル」「俺たちのロカビリーナイト」「神様ヘルプ!」
  • 小泉今日子魔女」「なんてったってアイドル」「The Stardust Memory
  • C-C-BRomanticが止まらない」「スクール・ガール」「空想Kiss」「Lucky Chanceをもう一度
  • 中山美穂「C」」「生意気」「BE-BOP-HIGHSCHOOL
  • 安全地帯悲しみにさよなら」「碧い瞳のエリス」「熱視線」
  • サザンオールスターズメロディ」「Bye-Bye My Love
  • TOM★CATふられ気分でRock'n' Roll
  • 菊池桃子「もう逢えないかもしれない」「BOYのテーマ」「卒業(GRADUATION)」
  • 吉川晃司「にくまれそうなNEWフェイス」「RAIN DANCEが聞こえる」
  • とんねるず雨の西麻布
  • LOOK「シャイニン・オン君が哀しい」
  • 杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」「サイレンスがいっぱい」
  • 大沢誉志幸「そして僕は途方に暮れる」
  • 原田知世早春物語
  • 薬師丸ひろ子あなたを・もっと・知りたくて
  • 佐野元春「Young Bloods」
  • テレサ・テン「愛人」
  • 吉幾三俺ら東京さ行ぐだ
  • 五木ひろしそして…めぐり逢い
  • 近藤真彦「ヨイショ!」「大将」「夢絆」
  • アン・ルイス「六本木心中」
  • HOUND DOG「ff(フォルティシモ)」
  • 中村あゆみ翼の折れたエンジェル
  • レベッカフレンズ
  • 小林明子恋におちて -Fall in love-
  • おニャン子クラブセーラー服を脱がさないで」「およしになってねTEACHER
  • 河合その子涙の茉莉花LOVE」「落葉のクレッシェンド
  • うしろゆびさされ組うしろゆびさされ組
  • 岩崎良美「タッチ」
  • 風見慎吾「涙のtake a chance」
  • 荻野目洋子ダンシング・ヒーロー (Eat You Up)
  • 西城秀樹腕の中へ
  • 神野美伽「男船」
  • 斉藤由貴卒業」「情熱」「初戀」「白い炎
  • 田原俊彦「堕ちないでマドンナ」「銀河の神話」
  • 田原俊彦研ナオコ「夏ざかりほの字組」
  • 尾崎豊卒業
  • 河合奈保子デビュー
  • 堀ちえみ「リ・ボ・ン」
  • 岩崎宏美「決心」
  • 島津ゆたか「ホテル」
  • 細川たかし「望郷じょんがら」
  • 石川さゆり「波止場しぐれ」
  • 松田聖子天使のウィンク」「ボーイの季節
  • さだまさし「恋愛症候群」
  • 松任谷由実小田和正財津和夫今だから
  • 松任谷由実メトロポリスの片隅で
  • オフコースたそがれ」「call」

1985年の映画

  • 銀河鉄道の夜
  • ビルマの竪琴
  • 007 美しき獲物たち[英]
  • アマデウス
  • グーニーズ
  • ルパン三世_バビロンの黄金伝説
  • ネバーエンディング・ストーリーがヒット
  • バック・トゥ・ザ・フューチャー
  • ランボー/怒りの脱出

1985年の文学

  • 芥川賞
    • 第93回(1985年上半期) - 該当作品なし
    • 第94回(1985年下半期) - 米谷ふみ子 『過越しの祭』
  • 直木賞
    • 第93回(1985年上半期) - 山口洋子『演歌の虫』『老梅』
    • 第94回(1985年下半期) - 森田誠吾『魚河岸ものがたり』、林真理子『最終便に間に合えば』『京都まで』
  • 江戸川乱歩賞
    • 第31回 - 東野圭吾『放課後』、森雅裕『モーツァルトは子守唄を歌わない』
  • ベストセラー
    • 小松左京首都消失
    • 堺屋太一『知価革命』
    • 堺屋太一『豊臣秀長』
    • 広瀬久美子『女の器量はことばしだい』
    • 神坂次郎『元禄御畳奉行の日記』

1985年のゲーム

  • 第1回ハドソン全国キャラバン開催
  • 全篇動画数10万数以上越えるレーザーディスクゲームロードブラスターデータイースト
  • スーパーマリオブラザーズ発売(9月13日)大ヒット。社会現象に発展
  • 業務用シューティングゲームグラディウスコナミ

1985年のスポーツ

  • プロ野球
    • セントラル・リーグ優勝 阪神タイガース
    • パシフィック・リーグ優勝 西武ライオンズ
    • 日本シリーズ優勝 阪神タイガース(4勝2敗)
  • 高校野球
    • 第57回選抜高等学校野球大会優勝 伊野商業高知県
    • 第67回全国高等学校野球選手権大会優勝 PL学園大阪府
    • 清原和博(PL学園)が夏の大会決勝で2本塁打を放ち、1大会5本塁打の新記録と、3試合連続本塁打のタイ記録を達成
  • 大相撲
    • 両国国技館の完成オープンにより、この年の初場所から、両国国技館で開催されるようになる(前年までは蔵前国技館)。
    • 大相撲ニューヨーク場所を行う。
    • 北の湖引退
    • 幕内最高優勝
      • 初場所 千代の富士貢
      • 春場所 朝潮太郎
      • 夏場所 千代の富士貢
      • 名古屋場所 北天佑勝彦
      • 秋場所 千代の富士貢
      • 九州場所 千代の富士貢
  • ラグビー
    • 新日鉄釜石ラグビー日本選手権で七連覇
  • モータースポーツ
    • 全日本F2選手権 中嶋悟
    • 鈴鹿F2選手権 中嶋悟
    • 富士GC 星野一義
    • 全日本耐久選手権 高橋国光
    • グループA規定の全日本ツーリングカー選手権開始、初代王者は長坂尚樹が獲得
    • 世界耐久選手権・日本大会で、マーチ85G/日産を駆る星野一義が優勝、日本人初の世界選手権勝者
  • プロレス
    • 世界最強タッグ決定リーグ戦優勝スタン・ハンセンテッド・デビアス組(1回目)

1985年の流行語

  • 新語・流行語大賞
    • 新語部門
      • 金賞:「分衆」
      • 銀賞:「パフォーマンス
      • 銅賞:「NTT
      • 表現賞:「キャバクラ」、「言語戦略」、「ネバカ」
    • 流行語部門
      • 金賞:「イッキ!イッキ!」
      • 銀賞:「トラキチ」
      • 銅賞:「角抜き」
      • 大衆賞:「私はコレで会社をやめました」、「投げたらアカン」
      • 特別賞:「100ドルショッピング」
      • 特別語録賞:「愛しているからチラいのよ」
      • 特別功労賞:「ひょうきん族」(フジテレビ)の流行語

1985年の社会

  • 世相
    • いじめ問題が深刻化。
  • 85年革命
    • 一部の芸能評論家が「1985年前後新人類と呼ばれる著名人が登場し日本社会に旋風を巻き起こした」と主張した。これを「85年革命」と呼ぶ。この説は後に芸能のみならず日本の社会経済を論じる時の理論ともなった。85年革命説の支持者たちは「1985年頃の新人類の一人と呼ばれ2年後に麻薬で逮捕されその後夭折となった尾崎豊85年革命の犠牲者となった」と論じている。
    • 1985年のちょうど40年前にあたる1945年8月15日に日本は第二次世界大戦に敗戦した。そして社会を始めとするすべてが「0」からの出発であった。
    • この年は日本が株価最高準となりバブル全盛となり、日本経済が大きな転換期を迎えたといえる。子供文化1983年に登場したファミリーコンピュータのブームによって大きく変化した。芸能面においてもおニャン子クラブ登場により芸能文化が大きく変化したといえる。このようにして誕生した高度消費社会敗戦後の日本社会の終着であり日本が最高に豊かになっていった年でもあった。高度消費社会に達した日本は公文俊平村上泰亮といった大衆社会論を専門とする社会学者経済学者の研究対象となった。

誕生

1月

  • 1月5日 - 小出由華タレント
  • 1月5日 - エリックまたひら、タレント
  • 1月5日 - 原一樹サッカー選手
  • 1月7日 - 野原祐也プロ野球選手
  • 1月7日 - ルイス・ハミルトンF1レーサー
  • 1月8日 - 長谷川恵美女優
  • 1月11日 - 廣井友信、サッカー選手
  • 1月11日 - 中嶋一貴、F1レーサー
  • 1月12日 - 辻本祐樹俳優
  • 1月12日 - フェルナンダ・ルビオ性同一性障害を抱えるポルノ出演者
  • 1月15日 - 鈴木誠、プロ野球選手
  • 1月15日 - 藤原紘通、プロ野球選手
  • 1月16日 - 愛彩グラビアアイドル
  • 1月19日 - 石川梨華歌手・元モーニング娘。美勇伝のメンバー
  • 1月19日 - 木村美紀、タレント
  • 1月20日 - 井上麻里奈声優
  • 1月20日 - 杉山ハリー、ファッションモデル
  • 1月20日 - アレクサンデル・パヴレンコ、サッカー選手
  • 1月22日 - 呉猛、元プロ野球選手
  • 1月24日 - 金井アヤ、グラビアアイドル
  • 1月24日 - 伊藤友樹、俳優
  • 1月24日 - 杉山浩太、サッカー選手
  • 1月25日 - 本橋優華女性アイドル
  • 1月25日 - 前田優香、AV女優
  • 1月25日 - ユウスケ、ミュージシャン(HIGH and MIGHTY COLOR
  • 1月27日 - 森山愛子、演歌歌手
  • 1月28日 - 谷元圭介、プロ野球選手
  • 1月28日 - 内田もも香、女優
  • 1月28日 - 北川明花、女優・AV女優
  • 1月28日 - 宮間あや女子サッカー選手
  • 1月29日 - サロメ・ステヴナン、女優
  • 1月30日 - 森下悠里、グラビアアイドル
  • 1月30日 - 中込真理子山梨放送アナウンサー
  • 1月31日 - 上原ちえ女優
  • 1月31日 - 仲程仁美ファッションモデル

2月

  • 2月1日 - ニキタ・バゼノフ、サッカー選手
  • 2月2日 - 加藤士津八騎手
  • 2月2日 - 桐山漣、俳優
  • 2月3日 - 八代みなせ、グラビアアイドル
  • 2月5日 - クリスティアーノ・ロナウド、サッカー選手
  • 2月6日 - 竹井詩織里、歌手
  • 2月6日 - 中園友乃、女優
  • 2月7日 - 奈良沙緒理、女優
  • 2月7日 - 藤原ななこ、グラビアアイドル
  • 2月8日 - 松下奈緒、女優
  • 2月9日 - 元木あき、グラビアアイドル
  • 2月9日 - 深谷愛、グラビアアイドル、格闘家
  • 2月9日 - 小林憲幸プロ野球選手
  • 2月12日 - 原田まりるタレント、元グラビアアイドル、女性アイドル(中野腐女子シスターズ
  • 2月12日 - 加藤美佳モデル
  • 2月13日 - 小野愛、元グラビアアイドル
  • 2月14日 - 佐野夏芽、グラビアアイドル
  • 2月17日 - 佐藤寛子 (タレント)
  • 2月17日 - 上原やよいレースクイーン
  • 2月19日 - アリエル・ケベル、女優
  • 2月19日 - 浅見紘子バレエダンサー
  • 2月20日 - ユーリャT.A.T.u.メンバー
  • 2月20日 - 夏目理緒、グラビアアイドル
  • 2月21日 - 綾奈千瑞、グラビアアイドル
  • 2月22日 - 相川みなみ、AV女優
  • 2月23日 - 神戸拓光、プロ野球選手
  • 2月24日 - 琴乃、グラビアアイドル、AV女優
  • 2月25日 - 安藤盟、元グラビアアイドル
  • 2月26日 - 藤本美貴、元モーニング娘。
  • 2月26日 - 加賀美早紀、女優
  • 2月26日 - 鈴木美生、グラビアアイドル
  • 2月27日 - 安倍麻美女性アイドル歌手
  • 2月27日 - ディニャル・ビリャレトディノフ、サッカー選手
  • 2月27日 - ジェニファー・ウェスターフィギュアスケート選手
  • 2月28日 - ジエゴ、サッカー選手
  • 2月28日 - 青木りん、グラビアアイドル、AV女優

3月

  • 3月2日 - 平松奈々長野放送アナウンサー
  • 3月2日 - マキシム・ザボジンフィギュアスケート選手
  • 3月3日 - 渡辺結花、グラビアアイドル、レースクイーン
  • 3月3日 - さいとう真央、AV女優、ストリッパー
  • 3月4日 - KONAN、グラビアアイドル
  • 3月4日 - 大野麻那、タレント
  • 3月5日 - 松山ケンイチ、俳優
  • 3月6日 - 中山史奈、元グラビアアイドル
  • 3月6日 - 渡辺あゆみ、タレント
  • 3月7日 - 本木美沙、女優
  • 3月8日 - 竹内実生、元タレント
  • 3月10日 - 里中あや、グラビアアイドル
  • 3月11日 - 白鵬翔大相撲第69代横綱
  • 3月12日 - 藤岡好明プロ野球選手
  • 3月13日 - 古都ひかる、AV女優
  • 3月14日 - 濱SHOW、ミュージシャン(All Japan Goithトランペット)
  • 3月15日 - 飯田龍一郎、プロ野球選手
  • 3月16日 - 果梨、グラビアアイドル、AV女優
  • 3月17日 - 麻生めい、女性アイドル
  • 3月17日 - 和希結衣、AV女優
  • 3月18日 - 三輪秀香NHKアナウンサー
  • 3月19日 - 梅澤レナ、ファッションモデル
  • 3月20日 - 岸本梓、タレント
  • 3月22日 - キーラ・ナイトレイ、女優
  • 3月22日 - 桃瀬えみる、ヌードモデル、AV女優
  • 3月24日 - 綾瀬はるか、タレント・女優
  • 3月24日 - 平野早矢香卓球選手
  • 3月25日 - 平塚奈菜、タレント
  • 3月25日 - 荻野なお、女優
  • 3月25日 - 高桑健、水泳選手
  • 3月26日 - 小田切理紗、女優
  • 3月26日 - 川頭秀人、プロ野球選手
  • 3月27日 - オグリキャップ競走馬
  • 3月28日 - 西島未智、タレント
  • 3月30日 - 藤原ゆか漫画家
  • 3月31日 - あいり&めいり、AV女優

4月

  • 4月1日 - 野々宮りん、AV女優
  • 4月2日 - 半澤香織漫画家
  • 4月3日 - 加藤有加利RYTHEM
  • 4月3日 - 北風沙織、短距離陸上選手
  • 4月3日 - レオナ・ルイス、歌手
  • 4月4日 - 石川佳奈、女性アイドル
  • 4月5日 - ソナン、AV女優
  • 4月5日 - 古川祐樹プロ野球選手
  • 4月6日 - 加治前竜一、プロ野球選手
  • 4月7日 - 新井翔太プロサッカー選手
  • 4月9日 - 山下智久NEWS、歌手
  • 4月10日 - 二宮沙樹、AV女優
  • 4月10日 - 籾山幸徳、プロ野球選手
  • 4月10日 - ドリュー・ミーキンスフィギュアスケート選手
  • 4月11日 - 豊田陽平、サッカー選手
  • 4月11日 - 小川あさ美、AV女優
  • 4月12日 - 吉澤ひとみ、歌手(モーニング娘。)
  • 4月12日 - 小窪哲也、プロ野球選手
  • 4月14日 - 小島昌也、元プロ野球選手
  • 4月15日 - 黒瀬春樹、プロ野球選手
  • 4月15日 - ジョン・ダンクスメジャーリーガー
  • 4月15日 - 清水香苗お笑い芸人
  • 4月16日 - 高田千尋、お笑い芸人(BURN
  • 4月16日 - 類家明日香、女性アイドル
  • 4月17日 - 今井優、元AKB48
  • 4月17日 - 本田拓也、サッカー選手
  • 4月18日 - 水落暢明、元プロ野球選手
  • 4月20日 - 篠田純平、プロ野球選手
  • 4月22日 - 増嶋竜也、サッカー選手
  • 4月23日 - 加藤綾子フジテレビアナウンサー
  • 4月24日 - 名塚佳織、声優
  • 4月26日 - 岩倉一弥、サッカー選手
  • 4月26日 - 中川裕貴、プロ野球選手
  • 4月27日 - 長谷部瞳、女優
  • 4月27日 - 曽根由希江、歌手
  • 4月28日 - 松川誉弘、プロ野球選手
  • 4月29日 - 榎本亜弥子、ファッションモデル・女優
  • 4月29日 - 菊岡正展、関西ジャニーズJr.

5月

  • 5月2日 - サラ・ヒューズ、フィギュアスケート選手
  • 5月3日 - 関根香菜、女優
  • 5月4日 - 吉弘充志、サッカー選手
  • 5月4日 - 飛留間恵、タレント
  • 5月5日 - 中川翔子、女性アイドル
  • 5月6日 - 渡辺敬介お笑い芸人ぼれろ
  • 5月6日 - 白石知世、タレント
  • 5月6日 - 鈴木凛、タレント
  • 5月6日 - 森辺彩コンパニオン
  • 5月7日 - 向ひとみ、ファッションモデル・タレント
  • 5月8日 - 宮崎真汐、女優
  • 5月8日 - 青木亜希、ファッションモデル
  • 5月10日 - 西村健太朗、プロ野球選手
  • 5月10日 - 生山裕人、プロ野球選手
  • 5月11日 - 藤田志穂実業家
  • 5月11日 - 斉藤拓実、俳優
  • 5月12日 - さくらひめこ、AV女優
  • 5月14日 - 杉本文乃、女優
  • 5月14日 - 高橋義希、サッカー選手
  • 5月15日 - 田中慎太朗、プロ野球選手
  • 5月16日 - 大倉忠義関ジャニ∞
  • 5月16日 - 菅沼実、サッカー選手
  • 5月16日 - 酒井彩名、タレント・女優
  • 5月18日 - 伊藤達哉、タレント
  • 5月20日 - 村田透、プロ野球選手
  • 5月21日 - 川崎真実、グラビアアイドル
  • 5月21日 - 木村雄太、プロ野球選手
  • 5月21日 - 長谷部康平、プロ野球選手
  • 5月21日 - 葵ゆりか、レースクイーン
  • 5月23日 - 太田千晶、タレント
  • 5月27日 - 小向美奈子、グラビアアイドル
  • 5月27日 - 堂上剛裕、プロ野球選手
  • 5月27日 - 姜建銘、プロ野球選手
  • 5月27日 - 夕輝壽太、俳優
  • 5月29日 - 滝口幸広、俳優
  • 5月29日 - アン・パトリス・マクドノーフィギュアスケート選手
  • 5月31日 - 杉原洋、元プロ野球選手

6月

  • 6月2日 - 沢城みゆき、声優
  • 6月2日 - 宮西尚生プロ野球選手
  • 6月4日 - 加藤幹典、プロ野球選手
  • 6月4日 - ルーカス・ポドルスキー、サッカー選手
  • 6月4日 - エヴァン・ライサチェクフィギュアスケート選手
  • 6月5日 - 鈴木礼央奈、レースクイーン
  • 6月5日 - 福田萌、天気キャスター、元つばめっ娘クラブ
  • 6月5日 - ジェレミー・アボット、フィギュアスケート選手
  • 6月6日 - 平山相太、サッカー選手
  • 6月6日 - 斉川あい、女優
  • 6月7日 - カレン・ロバート、サッカー選手
  • 6月8日 - 小泉真里、タレント
  • 6月9日 - 掛貝梨沙、タレント、天気キャスター
  • 6月10日 - 寺田紳一、サッカー選手
  • 6月11日 - 小町ななみ、AV女優
  • 6月11日 - 関塚真美アルペンスキー選手
  • 6月11日 - SNoW、歌手
  • 6月11日 - 鈴木美園、女優
  • 6月13日 - TAKAYO(Takayo)、元ZONE
  • 6月14日 - Rayca、歌手
  • 6月15日 - 笹本玲奈、女優
  • 6月17日 - 五関晃一A.B.C-Z・歌手
  • 6月17日 - ラファエル・ソビス、サッカー選手
  • 6月19日 - 増田誓志、サッカー選手
  • 6月19日 - 宮里藍プロゴルファー
  • 6月19日 - AKINA、元Folder5、歌手・グラビアアイドル
  • 6月19日 - 藍川美聖イベントコンパニオン
  • 6月20日 - 相武紗季、女優
  • 6月21日 - 瀬戸早妃、女性アイドル
  • 6月22日 - 加藤ローサ、ファッションモデル
  • 6月22日 - 伊志嶺忠、プロ野球選手
  • 6月24日 - 浜口順子女性タレント
  • 6月24日 - 田川惠理、女性タレント
  • 6月24日 - 北神朋美、グラビアアイドル
  • 6月24日 - 池田あゆみ、ファッションモデル
  • 6月24日 - 白川ゆきな、グラビアアイドル
  • 6月24日 - 高崎健太郎、プロ野球選手
  • 6月25日 - あすか (女優)
  • 6月25日 - 吉沢さりぃ、グラビアアイドル
  • 6月27日 - ニコ・ロズベルグF1レーサー
  • 6月27日 - 佐倉真衣、タレント
  • 6月27日 - 大場翔太、プロ野球選手
  • 6月27日 - 谷口博之、サッカー選手
  • 6月27日 - 小阪由佳、グラビアアイドル
  • 6月28日 - 石垣大祐、Question?・FiVe
  • 6月29日 - 西野翔、AV女優
  • 6月30日 - 小嶋じゅん、グラビアアイドル
  • 6月30日 - 春田なな、漫画家
  • 6月30日 - マイケル・フェルプス競泳選手

7月

  • 7月1日 - 平岡政樹、元プロ野球選手
  • 7月1日 - 山内壮馬、プロ野球選手
  • 7月1日 - 桜井のりお、漫画家
  • 7月2日 - 萩原めぐ、AV女優
  • 7月3日 - 大蔵淳子、女性アイドル
  • 7月3日 - 小林賢司、プロ野球選手
  • 7月4日 - 扇愛奈シンガーソングライター
  • 7月4日 - 板垣まみ、お笑い芸人
  • 7月5日 - カーイン実業家
  • 7月5日 - 秋元玲奈、テレビ東京アナウンサー
  • 7月6日 - 尾形沙耶香、ファッションモデル
  • 7月6日 - 高野沙織、女優
  • 7月6日 - ナオミ・ナリ・ナムフィギュアスケート選手
  • 7月7日 - 七原彩、AV女優
  • 7月7日 - 松田かりな、グラビアアイドル
  • 7月7日 - 雨宮かおる、AV女優
  • 7月9日 - 谷哲也、プロ野球選手
  • 7月9日 - 山田裕司、元プロ野球選手
  • 7月10日 - 渡部あきのりプロボクサー
  • 7月10日 - 山本海人、サッカー選手
  • 7月10日 - 中村北斗、サッカー選手
  • 7月10日 - 朴主永、サッカー選手
  • 7月11日 - 高杉さと美歌手
  • 7月11日 - 前田亜季、女優・アイドル
  • 7月11日 - 沢村洋奈、グラビアアイドル
  • 7月12日 - 伊阪達也、俳優
  • 7月12日 - 橋爪ヨウコ、タレント・お笑い芸人
  • 7月13日 - 内竜也、プロ野球選手
  • 7月13日 - 苔口卓也、サッカー選手
  • 7月13日 - 上野なつひ、タレント
  • 7月14日 - 羽田夕夏、AV女優、ストリッパー
  • 7月16日 - 尾上寛之、俳優
  • 7月16日 - 若三藤成豊、大相撲力士
  • 7月16日 - 北村ひとみ、グラビアアイドル
  • 7月17日 - 鈴木葉月、グラビアアイドル・女優
  • 7月17日 - 汐見ゆうな、AV女優
  • 7月19日 - 水田芙美子、女優
  • 7月19日 - 成嶋早穂東海テレビアナウンサー
  • 7月20日 - 折井あゆみ、元AKB48
  • 7月21日 - チェン・ウェイン、プロ野球選手
  • 7月22日 - 宇野まり絵、女優
  • 7月23日 - 金子圭輔、プロ野球選手
  • 7月23日 - 高木加織、グラビアアイドル
  • 7月23日 - 渡瀬真由、タレント
  • 7月23日 - 村田和哉、プロ野球選手
  • 7月24日 - 金森敬之、プロ野球選手
  • 7月24日 - 河野未佳、タレント
  • 7月25日 - 松岡理穂、AV女優
  • 7月26日 - 加藤夏希日給8000円、女優・タレント
  • 7月26日 - 中土居宏宜Lead、歌手
  • 7月27日 - 尾崎裕美、女優
  • 7月29日 - 加藤理恵、グラビアアイドル
  • 7月29日 - 上野裕一郎、陸上選手
  • 7月29日 - 兵藤慎剛、サッカー選手
  • 7月30日 - 長田融季りあるキッズ、お笑いタレント
  • 7月30日 - 徳満真紀子サンフラワー

8月

  • 8月1日 - 入山法子、女優
  • 8月2日 - 井上知香、女優
  • 8月4日 - 榊原諒プロ野球選手
  • 8月4日 - 大久保綾乃、女優
  • 8月5日 - 音羽くるみお菓子系アイドル
  • 8月8日 - 柚木あゆり、レースクイーン
  • 8月9日 - 北村悠FLAME
  • 8月9日 - 大河内英樹、サッカー選手
  • 8月9日 - 加藤沙耶香、女性アイドル
  • 8月9日 - 木南晴夏、女優
  • 8月10日 - 鶴竜力三郎、大相撲力士
  • 8月12日 - 石川俊介、プロ野球選手
  • 8月12日 - 派谷恵美、タレント
  • 8月16日 - 大沢あかね、ファッションモデル・グラビアアイドル
  • 8月16日 - 松坂健太、プロ野球選手
  • 8月17日 - 蒼井優、女優・ファッションモデル
  • 8月17日 - 新津由衣RYTHEM
  • 8月19日 - 亜紗美、AV女優・女優
  • 8月23日 - 三国由奈、女優
  • 8月23日 - 石川真琴、女優
  • 8月24日 - デスティニー・デイヴィスプレイメイト
  • 8月24日 - 星野あかり、AV女優、ストリッパー
  • 8月25日 - 中野友加里フィギュアスケート選手
  • 8月26日 - 関口雄大、プロ野球選手
  • 8月28日 - 高坂友衣お笑い芸人BURN
  • 8月28日 - 松田樹里 (レースクイーン)
  • 8月28日 - 伊野波雅彦、サッカー選手

9月

  • 9月1日 - ジャスミン・アレン、タレント
  • 9月2日 - 石原優子サンフラワー
  • 9月2日 - 小瀬浩之、プロ野球選手
  • 9月3日 - 柏木貴代、女性アイドル
  • 9月4日 - 義達祐未、女優
  • 9月6日 - 坂克彦、プロ野球選手
  • 9月6日 - 水野晃樹、サッカー選手
  • 9月7日 - 浅野麻衣、お笑い芸人
  • 9月8日 - 関めぐみ、女優
  • 9月8日 - デニス・ファンフィギュアスケート選手
  • 9月9日 - 田代さやか、グラビアアイドル
  • 9月10日 - 松田翔太、俳優
  • 9月10日 - 上木彩矢、歌手
  • 9月10日 - 白井珠希、女優
  • 9月10日 - 久米勇紀、プロ野球選手
  • 9月10日 - 松井謙弥、サッカー選手
  • 9月12日 - 水本裕貴、サッカー選手
  • 9月13日 - 鈴木えみジュエミリア、ファッションモデル・女優
  • 9月13日 - 平田香織、ファッションモデル・歌手
  • 9月13日 - 吉田幸央、元プロ野球選手
  • 9月14日 - 上戸彩、女優・歌手
  • 9月14日 - 望月みさ(旧:長屋光紗)、ファッションモデル
  • 9月14日 - 渋谷千賀、タレント
  • 9月14日 - デルモン・ヤング、メジャーリーガー
  • 9月15日 - 森愛、女性アイドル
  • 9月17日 - 北山宏光Kis-My-Ft.2
  • 9月17日 - 長谷川未来、タレント
  • 9月18日 - 秋元みり、ストリッパー
  • 9月18日 - 松山竜平、プロ野球選手
  • 9月20日 - 山下修一、ムカデ会
  • 9月20日 - 安田善紀、お笑い芸人(りあるキッズ
  • 9月20日 - 山崎真実、グラビアアイドル
  • 9月20日 - 中野さゆり、歌手
  • 9月21日 - 柴田誠也、プロ野球選手
  • 9月21日 - りりあん、歌手
  • 9月22日 - 成田童夢スノーボードハーフパイプ選手
  • 9月23日 - 後藤真希、歌手・女優
  • 9月23日 - ジョバ・チェンバレン、メジャーリーガー
  • 9月24日 - 城所龍磨、プロ野球選手
  • 9月24日 - 梶山陽平、サッカー選手
  • 9月24日 - 篠原さや、ファッションモデル
  • 9月24日 - 森下加奈、女優
  • 9月24日 - 山口沙紀、グラビアアイドル
  • 9月26日 - 秋山莉奈、グラビアアイドル
  • 9月26日 - 小林はるかフリーアナウンサー
  • 9月27日 - 七瀬亜深、声優
  • 9月29日 - ダニエル・ペドロサMotoGPライダー
  • 9月30日 - 榎並大二郎フジテレビアナウンサー

10月

  • 10月1日 - RYOORANGE RANGE
  • 10月2日 - 渡部龍一、プロ野球選手
  • 10月2日 - 白仁田寛和、プロ野球選手
  • 10月3日 - Agatha、ファッションモデル
  • 10月3日- 辻悠記、ムカデ会
  • 10月5日 - 三島輝史、プロ野球選手
  • 10月7日 - 小嶋達也、プロ野球選手
  • 10月7日 - 大城祐二、プロ野球選手
  • 10月7日 - エバン・ロンゴリア、メジャーリーガー
  • 10月8日 - ウエンツ瑛士WaT、タレント
  • 10月8日 - 橋野真依子、ファッションモデル
  • 10月11日 - 倉沢桃子、歌手・女優
  • 10月11日 - 木口亜矢、グラビアアイドル
  • 10月12日 - 前田由紀、元Whiteberry、歌手
  • 10月13日 - 成瀬善久、プロ野球選手
  • 10月13日 - 和田絵梨奈、グラビアアイドル
  • 10月13日 - 益若つばさファッションモデル
  • 10月15日 - 川田将雅、騎手
  • 10月16日 - ケーシー・ストーナーMotoGPライダー
  • 10月16日 - 沼田由花、タレント
  • 10月17日 - 須藤郁美、声優
  • 10月17日 - 柳楽智和、サッカー選手
  • 10月18日 - 小峠篤司プロレスラー
  • 10月19日 - 山口絵里奈、グラビアアイドル
  • 10月20日 - 橘佳奈DRM、歌手
  • 10月22日 - 住吉怜奈、女優
  • 10月22日 - 高木万平、俳優
  • 10月23日 - 浦野一美、AKB48
  • 10月23日 - 宇佐美奈々、タレント
  • 10月24日 - ウェイン・ルーニー、サッカー選手
  • 10月25日 - 根食真実、歌手
  • 10月25日 - YVE、歌手
  • 10月28日 - 須永英輝、プロ野球選手
  • 10月28日 - 椿原慶子、フジテレビアナウンサー
  • 10月29日 - 長谷川純、タレント
  • 10月29日 - 桑原謙太朗、プロ野球選手
  • 10月31日 - 白濱裕太、プロ野球選手

11月

  • 11月1日 - 森麻紀子、グラビアアイドル
  • 11月2日 - 百瀬実咲、女優
  • 11月3日 - 朝倉希、ストリッパー
  • 11月3日 - 聖澤諒プロ野球選手
  • 11月4日 - 是永美記、芸能人女子フットサル選手(Gatas Brilhantes H.P.
  • 11月4日 - 石塚麻畝、グラビアアイドル
  • 11月5日 - 田中聖KAT-TUN
  • 11月5日 - 丹内祐次、騎手
  • 11月5日 - Ahhco、歌手
  • 11月7日 - 山田一統、元子役
  • 11月12日 - 黛弘人、騎手
  • 11月14日 - 須藤謙太朗大好物
  • 11月15日 - 熊澤枝里子、ファッションモデル
  • 11月15日 - 小林祐三、サッカー選手
  • 11月16日 - 西山茉希、ファッションモデル
  • 11月16日 - 山本早織、グラビアアイドル
  • 11月16日 - 千紗GIRL NEXT DOORヴォーカル
  • 11月18日 - 斉藤祥太、タレント
  • 11月18日 - 斉藤慶太、タレント
  • 11月18日 - 三宅宏実、重量挙げ選手
  • 11月18日 - アリソン・フェリックス、陸上競技選手
  • 11月18日 - 南まりか、タレント
  • 11月19日 - 星野みちる、元AKB48
  • 11月19日 - 藤井脩祐、空手道選手
  • 11月22日 - 金無英、プロ野球選手
  • 11月22日 - 出羽鳳太一、大相撲力士
  • 11月22日 - 藤田幸希、プロゴルファー
  • 11月23日 - 安賢洙、ショートトラックスケート選手
  • 11月25日 - 太田雄貴フェンシング選手
  • 11月26日 - 小宮山慎二、プロ野球選手
  • 11月26日 - 斉藤美穂、グラビアアイドル
  • 11月27日 - アリソン・ピル、女優
  • 11月29日 - 田口淳之介、KAT-TUN
  • 11月29日 - 佐藤弘祐、プロ野球選手
  • 11月30日 - 宮崎あおい、女優
  • 11月30日 - 満島ひかり、タレント

12月

  • 12月1日 - TSUKASA (AV女優)
  • 12月3日-渡辺小百合、タレント
  • 12月4日 - ギャル曽根大食いタレント
  • 12月4日 - 和希優美、タレント
  • 12月5日 - 富田さやか、AV女優
  • 12月5日 - 窪田啓子、歌手
  • 12月5日 - 浅田学、関西ジャニーズJr.
  • 12月5日 - 田中博康、騎手
  • 12月6日 - 安間里恵、タレント
  • 12月8日 - 小杉陽太、プロ野球選手
  • 12月8日 - ドワイト・ハワードバスケットボール選手
  • 12月9日 - 松本さゆき、グラビアアイドル
  • 12月9日 - 海老瀬はな、女優
  • 12月10日 - 榎本敏孝、元プロ野球選手
  • 12月10日 - クリステン・ロスフィギュアスケート選手
  • 12月11日 - 田中康平、サッカー選手
  • 12月11日 - 嘉陽愛子、歌手
  • 12月12日 - 貫地谷しほり、女優
  • 12月13日 - 横峯さくらプロゴルファー
  • 12月13日 - 中山博貴、サッカー選手
  • 12月13日 - 水橋みく、元AV女優
  • 12月13日 - アンディー・サイツ、フィギュアスケート選手
  • 12月14日 - 滝沢乃南、グラビアアイドル
  • 12月16日 - 橘慶太、w-inds、歌手
  • 12月17日 - 緒方龍一、w-inds、歌手
  • 12月19日 - 李忠成、サッカー選手
  • 12月21日 - 柳浩太郎、俳優
  • 12月25日 - 枡田絵理奈TBSアナウンサー
  • 12月26日 - 城田優、俳優
  • 12月30日 - 小島太一、騎手

没年

  • 1月4日 - 久保寺雄二、元プロ野球選手(* 1958年
  • 1月22日 - 向坂逸郎経済学者、元社会主義協会代表(* 1897年
  • 1月31日 - 石川達三小説家(* 1905年
  • 1月31日 - 田中六助政治家(* 1924年
  • 2月20日 - 中野好夫英文学者評論家(* 1903年
  • 2月22日 - エフレム・ジンバリストヴァイオリニスト(* 1889年
  • 2月24日 - 有元利夫画家(* 1946年
  • 2月26日 - チャリング・クープマンス経済学者(* 1910年
  • 3月10日 - コンスタンティン・チェルネンコソビエト連邦の指導者(* 1911年
  • 3月10日 - ボブ・ニーマン、元プロ野球選手(* 1927年
  • 3月12日 - ユージン・オーマンディ指揮者(* 1899年
  • 3月14日 - 佐々木勉作曲家作詞家(* 1938年
  • 3月16日 - エディ・ショアアイスホッケー選手(* 1902年
  • 3月19日 - 永沢富士雄、元プロ野球選手(* 1904年
  • 3月23日 - 小池朝雄俳優声優(* 1931年
  • 3月28日 - マルク・シャガール、画家(* 1887年
  • 3月30日 - 笠置シズ子歌手(* 1914年
  • 3月30日 - 野上弥生子小説家(* 1885年
  • 4月1日 - 林竹二教育哲学者(* 1906年
  • 4月7日 - カール・シュミット法学者(* 1888年
  • 4月10日 - ウラジミール・ジャンケレヴィッチ哲学者(* 1903年
  • 4月10日 - 田中義雄、元プロ野球選手(* 1907年
  • 4月11日 - エンベル・ホッジャアルバニア元首相(* 1908年
  • 4月12日 - 宮口精二、俳優(* 1913年
  • 4月20日 - チャールズ・リヒター地震学者(* 1900年
  • 4月22日 - ポール・エメット化学工学者(* 1900年
  • 4月29日 - 桜田武実業家(* 1904年
  • 5月3日 - ヨシフ・シクロフスキー天文学者(* 1916年
  • 5月9日 - 加藤昌利、元プロ野球選手(* 1935年
  • 5月12日 - ジャン・デュビュッフェ、画家(* 1901年
  • 5月13日 - 鈴木傳明、俳優(* 1903年
  • 5月15日 - エマーソン・スペンサー陸上競技選手(* 1906年
  • 5月18日 - ヘドリー・ブル、元オックスフォード大学モンタギュー・バートン講座国際関係論教授(* 1932年
  • 5月20日 - 牛原虚彦映画監督(* 1897年
  • 5月30日 - 今里広記、実業家(* 1908年
  • 6月9日 - 川口松太郎、小説家(* 1899年
  • 6月17日 - 加藤泰、映画監督(* 1916年
  • 7月9日 - サイモン・クズネッツ経済学者(* 1901年
  • 7月16日 - 岩切章太郎、実業家(* 1893年
  • 7月24日 - たこ八郎プロボクサーコメディアン(* 1940年
  • 7月27日 - 天知茂俳優(* 1931年
  • 8月10日 - 船田譲、元栃木県知事(* 1923年
  • 8月12日 - 中埜肇阪神タイガース球団社長(* 1922年
  • 8月12日 - 浦上郁夫ハウス食品社長(* 1937年
  • 8月12日 - 坂本九歌手(* 1941年
  • 8月12日 - 北原遥子女優、元宝塚歌劇団(* 1961年
  • 8月12日 - 塚原仲晃、脳神経学者(* 1933年
  • 8月22日 - パウル・ペーター・エバルト物理学者(* 1888年
  • 9月10日 - エルンスト・エピック天文学者(* 1893年
  • 9月11日 - 夏目雅子女優(* 1957年
  • 9月12日 - 源氏鶏太、作家(* 1912年
  • 9月17日 - ローラ・アシュレイファッションデザイナー(* 1925年
  • 9月19日 - イタロ・カルヴィーノ、小説家(* 1923年
  • 9月19日 - 井上ひろし、歌手(* 1941年
  • 9月27日 - 大友柳太朗、俳優(* 1912年)
  • 9月29日 - 入江相政昭和天皇の侍従長・エッセイスト(* 1905年
  • 9月30日 - シモーヌ・シニョレ、女優(* 1921年
  • 10月8日 - ジョン・スナイダー、元アメリカ合衆国財務長官(* 1895年
  • 10月10日 - オーソン・ウェルズ映画監督(* 1915年
  • 10月10日 - ユル・ブリンナー、俳優(* 1915年
  • 10月13日 - 川上宗薫、作家(* 1924年)
  • 10月13日 - 蟹江栄司、俳優、声優ナレーター(* 1941年
  • 10月14日 - エミール・ギレリスピアニスト(* 1916年
  • 10月18日 - 田崎潤、俳優(* 1913年
  • 10月20日 - 浦山桐郎、映画監督(* 1930年
  • 10月21日 - 増位山大志郎大相撲力士・元大関(* 1919年
  • 10月24日 - 永田雅一映画製作者・大毎オリオンズオーナー(* 1906年
  • 10月30日 - 斎藤隆介作家(* 1917年
  • 11月1日 - 大内山平吉、大相撲の力士・元大関(* 1926年
  • 11月8日 - ニコラ・フランツ自転車競技選手(* 1899年
  • 11月17日 - ロン・ノルカンボジア・クメール共和国元首相(* 1913年
  • 11月18日 - 白洲次郎吉田茂のブレーンとして知られる実業家(* 1902年
  • 11月20日 - 武智修、元プロ野球選手(* 1925年
  • 11月27日 - フェルナン・ブローデル歴史学者(* 1902年
  • 12月3日 - 石山透脚本家(* 1927年
  • 12月7日 - ロバート・グレーヴス詩人小説家(* 1895年
  • 12月14日 - ロジャー・マリスメジャーリーグベースボールのプロ野球選手(* 1934年
  • 12月16日 - ポール・カステラーノマフィアガンビーノ一家のボス(* 1915年
  • 12月21日 - 増田甲子七、政治家(* 1898年
  • 12月21日 - 藤原釜足、俳優(* 1905年
  • 12月23日 - プリンス・ビラタイの王族・F1ドライバー(* 1914年
  • 12月24日 - 佐々木更三、政治家、日本社会党委員長(* 1900年
  • 12月31日 - 立川清登バリトン歌手(* 1929年

ノーベル賞

  • 物理学賞 - クラウス・フォン・クリッツィングドイツ
  • 化学賞 - ハーバート・ハウプトマンアメリカ)、ジェローム・カール(アメリカ)
  • 生理学・医学賞 - マイケル・ブラウン(アメリカ)、ヨセフ・ゴールドスタイン(アメリカ)
  • 文学賞 - クロード・シモンフランス
  • 平和賞 - 核戦争防止国際医師会議
  • 経済学賞 - フランコ・モディリアーニ(アメリカ)

フィクションのできごと

  • - ソ連原子力潜水艦を破壊したゴジラ東京に上陸。新宿周辺を破壊し尽くす(『ゴジラ』)
  • - 新宿で自衛隊が採取したゴジラ細胞を、サラジア共和国のエージェントが強奪する(『ゴジラvsビオランテ』)
  • 10月26日 - タイムマシンが完成し、実験が行われる。⇒1955年11月5日エメット・ブラウン博士がタイムマシンの開発を始める。(バック・トゥ・ザ・フューチャー
  • 日時不明 - 地球に不時着したトランスフォーマーたちが活動を再開する。(戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー
  • 日時不明 - スタースクリーム率いるスタースクリーム軍団が誕生。
  • 日時不明 - インセクトロンがアメリカ全土を襲来。
  • 日時不明 - メガトロンが地球侵略計画を発動しサイバトロンを太陽に突撃させ地球を我が手にする。
  • 日時不明 - ビルドロンが誕生する。
  • 日時不明 - ダイノボット誕生。
  • 日時不明 - コンバットロンセイバートロンを侵略しサイバトロンとデストロンを敵に回す。
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1985年の日本公開映画

1985年の日本公開映画
1985年の日本公開映画として、1985年1月1日から1985年12月31日までに日本で公開された映画は以下の通り(一般劇場公開のみ。映画祭のみの上映などイベント上映を除く)。

1月公開作品

  • 12日
    • 世界最強のカラテ キョクシン(日本)
  • 26日
    • うる星やつら3 リメンバー・マイ・ラブ(日本・アニメ)
    • 愛・旅立ち(日本)
    • 魔の刻(日本)

2月公開作品

  • アマデウス(アメリカ)
  • バッドボーイズ(アメリカ)
  • 死霊のはらわた(アメリカ)

3月公開作品

  • 砂の惑星(アメリカ)
  • 9日
    • カムイの剣(日本・アニメ)
    • ボビーに首ったけ(日本・アニメ)
  • 16日
    • 2010年(アメリカ)
    • ネバーエンディング・ストーリー(西ドイツ/イギリス)
    • ドラえもん のび太の宇宙小戦争(日本・アニメ)
    • 忍者ハットリくんパーマン 忍者怪獣ジッポウVSミラクル卵(日本・アニメ)
    • 東映まんがまつり
      • キン肉マン 正義超人VS古代超人(日本・アニメ)
      • GU-GUガンモ(日本・アニメ)
      • 電撃戦隊チェンジマン(日本)
      • とんがり帽子のメモル(日本・アニメ)

4月公開作品

  • スター・ファイター(アメリカ)
  • スターマン 愛・宇宙はるかに(アメリカ)
  • ビバリーヒルズ・コップ(アメリカ)
  • 13日
    • さびしんぼう(日本)
  • 27日
    • 戦国魔神ゴーショーグン 時の異邦人(日本・アニメ)
    • CHECKERS in TAN TAN たぬき(日本)

5月公開作品

  • 25日
    • ターミネーター(アメリカ)

6月公開作品

  • 狼の血族(イギリス)
  • フェノミナ(イタリア)
  • 海辺のポーリーヌ(フランス)
  • 15日
    • 結婚案内ミステリー(日本)
    • 星くず兄弟の伝説(日本)
  • 22日
    • ペンギンズ・メモリー 幸福物語(日本)
  • 29日
    • 必殺! ブラウン館の怪物たち(日本)

7月公開作品

  • 007 美しき獲物たち(イギリス)
  • 13日
    • ルパン三世 バビロンの黄金伝説(日本・アニメ)
    • 銀河鉄道の夜(日本・アニメ)
    • テラ戦士ΨBOY(日本)
    • 東映まんがまつり
      • キャプテン翼 ヨーロッパ大決戦(日本・アニメ)
      • Dr.スランプ アラレちゃん ほよよ!夢の都メカポリス(日本・アニメ)
      • キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人(日本・アニメ)
      • 電撃戦隊チェンジマン2(日本)
  • 20日
    • ビルマの竪琴(日本)
    • エリア88(日本・アニメ)
    • ジャスティ(日本・アニメ)

8月公開作品

  • 3日
    • ランボー/怒りの脱出(アメリカ)
    • 男はつらいよ 寅次郎恋愛塾(日本)
    • 魔法の天使クリィミーマミ ロング・グッドバイ(日本・アニメ)
    • 魔法のプリンセスミンキーモモ 夢の中の輪舞(日本・アニメ)
    • 魔法の天使クリィーミィーマミ対魔法のプリンセス・ミンキーモモ(日本・アニメ)
  • 10日
    • 大福星(香港)
    • オーディーン 光子帆船スターライト(日本・アニメ)
    • スペースバンパイア(イギリス)
  • 31日
    • 夜叉(日本)
    • 宇宙からの帰還(日本)

9月公開作品

  • 14日
    • 早春物語(日本)
    • 二代目はクリスチャン(日本)
    • ひとひらの雪(日本)

10月公開作品

  • 5日
    • 恋文(日本)
  • 10日
    • 刑事物語4 くろしおの詩(日本)
    • 山下少年物語(日本)
    • きみが輝くとき(日本)
    • 花いちもんめ(日本)
  • 26日
    • 薄化粧(日本)

11月公開作品

  • 1984(イギリス)
  • 新·13日の金曜日(アメリカ)
  • 23日
    • タンポポ(日本)

12月公開作品

  • 7日
    • バック・トゥ・ザ・フューチャー(アメリカ)
    • グーニーズ(アメリカ)
    • サンタクロース(アメリカ)
  • 13日
    • マリアの恋人(アメリカ)
  • 14日
    • コクーン(アメリカ)
    • ポリス・ストーリー/香港国際警察(香港)
    • コーラスライン(アメリカ)
    • ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー(イギリス)
    • 野蛮人のように(日本)
    • ビー・バップ・ハイスクール(日本)
  • 21日
    • ハメット(アメリカ)
    • 雪の断章 -情熱-(日本)
    • 姉妹坂(日本)
    • 東映まんがまつり(日本・アニメ)
      • キン肉マン 晴れ姿!正義超人
      • キャプテン翼 危うし!全日本Jr.
      • ゲゲゲの鬼太郎
    • 吸血鬼ハンター(日本・アニメ)
    • 幻夢戦記レダ(日本・アニメ)
  • 22日
    • 天使のたまご(日本・アニメ)
  • 28日
    • 男はつらいよ 柴又より愛をこめて(日本)

関連項目

  • 映画史
    • 1984年の映画1985年の映画1986年の映画
  • 年度別日本公開映画
    • 1984年の日本公開映画1986年の日本公開映画

外部リンク

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1985年の日本シリーズ

1985年の日本シリーズ
1985年プロ野球日本シリーズ

戦評

1983年以来2年ぶり3度目(西鉄時代を除く)の出場となる広岡達朗監督率いる西武ライオンズと、1964年以来実に21年ぶり3度目の出場となった吉田義男監督率いる阪神タイガースの対決となった。
打撃三冠王のランディ・バースを先頭に、真弓明信掛布雅之岡田彰布らの猛打でペナントを勝ち取った阪神タイガースを、この年防御率1位の工藤公康を始め東尾修松沼博久高橋直樹渡辺久信の西武投手陣がどう抑えるかが注目された。ただ西武はこの年新人の郭泰源をヒジ痛で欠くという不安を抱えていた。
この年から日本シリーズにも指名打者制を採用する事になり、阪神はロッテ時代の1974年の日本シリーズにシリーズMVPを獲得した弘田澄男を2番指名打者に入れるオーダーを組んだ。なお、このときは指名打者制を隔年で採用することとなっていたが、全戦不採用の翌年を経て、1987年以降はパリーグ主催試合のみ毎年採用する方式に変更された。このため、全試合が指名打者制で実施された唯一のシリーズとなっている。
阪神タイガースは池田を中4日で起用しているが、以後殆どのシリーズで一戦目先発投手の中4日起用が見られるようになった。

第1戦

西武の先発は松沼博久。シリーズ第1戦の先発は1982年1983年に続き3度目。一方の阪神は2年目の池田親興
両軍無得点のまま試合は8回表へ。この回、先頭の真弓が右翼へ二塁打を放ち、続く弘田がバントを警戒した西武内野陣の前進守備を突いて1、2塁間を破る安打を放ち無死1、3塁。ここで西武は先発の松沼博に代わり工藤を登板させるが、続くバースが左翼スタンド最前列に入る本塁打を放ち3点を先制。一方の西武は、池田に試合後「今日に限って言えば(この年セ・リーグ最下位の)ヤクルトの方が恐かったですね」と言われてしまうほど、西武らしくない淡泊な攻めを繰り返し、池田に史上6人目となるシリーズ初登板初完封を許した。

第2戦

西武の先発は高橋直樹。一方の阪神はリチャード・ゲイル。ゲイルは1980年のワールドシリーズでも2度先発の経験を持つ。
西武は3回裏に石毛宏典のソロ本塁打で先制するが、その後の1死満塁の好機で片平晋作が併殺打に倒れ追加点ならず。すると4回表、これまで高橋に完全に抑えられていた阪神は先頭の真弓が三塁手秋山幸二の悪送球で出塁、1死後またもバースが左中間スタンド中段に入る2点本塁打で逆転。1点を追う西武は7回裏、秋山の安打と盗塁などで1死1、3塁の好機を作ると、辻発彦が1塁方向へスクイズを敢行。しかし1塁手のバースが素早いダッシュとスローイングで秋山を本塁封殺。阪神はゲイルが7回を投げ、8回に福間納、9回は中西清起のリレーで1点差を守り切った。

第3戦

舞台を甲子園に移して行われた第3戦の先発は阪神が中田良弘、西武は第1戦の雪辱を期す工藤。有料入場者数51,355人はシリーズ新記録。
西武は2回表、1死2塁から岡村隆則が右翼線に運ぶ3塁打で先制、続く辻の中前打、石毛の2ラン本塁打でこの回4点。阪神は3回裏、1死1、2塁でバースが右翼ラッキーゾーンに入る3点本塁打で1点差に追い上げるが、4回表に西武は岡村のソロ本塁打で突き放し、さらに8回にも辻の2塁打で3点差とした。阪神は9回裏、途中出場の嶋田宗彦箕島高校の先輩である東尾からソロ本塁打を放つが、東尾は後続を抑え逃げ切った。
西武が伏兵岡村の活躍で初勝利を挙げたが、工藤がまたしてもバースに本塁打を打たれ期待を裏切った。1958年中西太以来となるシリーズ3試合連続本塁打を放ったバースの活躍に、敵将広岡もインタビューで「あの怪物はアメリカに帰ってもらいたいですね」と言うしかなかった。なお,シリーズ初戦からの3試合連続本塁打は2007年現在,バースだけの記録である。

第4戦

阪神の先発はこの年5勝の伊藤宏光、西武は松沼博。阪神はここまで無安打の佐野仙好に代わり、長崎啓二を6番左翼に起用。有料入場者数は前日を上回る51,554人(かつての甲子園の収容量を上回る球場が誕生しない限り、この記録の更新はない)。
伊藤に5回まで2安打に抑えられていた西武は6回表、2死から田尾安志が2塁打で出塁すると、4番のスティーブが2点本塁打を放ち先制。すぐさまその裏に阪神が真弓のレフトスタンドへのソロ本塁打で1点差とすると、8回裏には相手失策と盗塁で3塁に進んだ吉竹春樹を弘田が中堅への犠飛で返し同点とする。しかし9回表、西武は広橋公寿を2塁に置いて、途中出場の西岡良洋が福間から左翼ラッキーゾーンに2ランを放ち勝ち越し。西武は永射保がバース、掛布を完璧に抑え、最後は東尾が締めて2勝2敗のタイに持ち込んだ。

第5戦

先発は阪神が第1戦完封の池田、一方の西武はこの年わずか3勝の小野和幸。前日の伊藤先発に「捨てゲームのつもりか」と怒った広岡監督だったが、この大事な5戦目に小野を出すあたりに、郭不在の苦しい台所事情が見え隠れする。
その小野は立ち上がりから捕まり、1死1、2塁からここまで不振だった掛布がバックスクリーンに3点本塁打を放ち先制。なおも長崎に四球を与えた所で小野は27球で降板、広岡監督の期待を裏切った。代わった石井毅から続く平田勝男が中前適時打を放ち4-0に。しかし池田も本調子ではなく、2回に大田卓司にソロ本塁打を浴び、さらに3回にはスティーブに適時打を打たれ4回途中で降板。だがリリーフした福間が1死満塁のピンチの場面、第4戦で決勝2ランを打たれた西岡を遊ゴロ併殺打で切り抜け雪辱を果たす。阪神は5回に長崎がライトスタンドへの2点本塁打を放ち突き放し、さらに7回には吉竹の犠飛で7-2とした。5点リードの阪神は8回から中西を登板させる盤石の継投でゲームセット。ロングリリーフの2番手福間が勝ち投手。
前日にはわずか3安打に抑えられた打線がこの試合10安打とついに爆発、不振の掛布と岡田が復調してきた阪神が初の日本一に王手をかけた。

第6戦

追いつめられた西武の先発は高橋、阪神はゲイルと、第2戦と同じ顔合わせ。
1回表、阪神は2死からバースが四球、掛布が左前安打、岡田が投手強襲内野安打で満塁とすると長崎が右翼席に満塁本塁打を放ち4点を先制。西武はその裏に石毛が本塁打を放ち1点を返すが、2回表に阪神は真弓がレフトスタンドへソロ本塁打で突き放す。5回に掛布の右犠飛、7回にはバースが永射から右前適時打を放ちリードを広げた阪神は、9回に掛布が渡辺久からレフトスタンドへトドメの2ランを放ち勝負あり。この時、普段はホームランを打ったときは黙々とベースを1周する掛布が3塁を回ったところで右手を天に突き上げてナンバーワンを誇示するポーズをとる印象的なシーンがあった。ゲイルは西武打線を7安打3失点に抑え完投し、ここに阪神の初の日本一が決定した。
阪神が初の悲願となる日本一で「阪神フィーバー」に沸きあがった1985年を締めくくった一方で、西武の広岡監督は日本シリーズ終了後辞任した。

試合結果

第1戦

10月26日 西武 有料入場者数 32463人

第2戦

10月27日 西武 有料入場者数32593人

第3戦

10月29日 甲子園 有料入場者数51355人

第4戦

10月30日 甲子園 入場者51554人(日本シリーズ史上最多入場者数
(西)松沼博、松沼雅、○永射(1勝)、S東尾(1勝1S)-伊東 (神)伊藤、野村、佐藤秀、●福間(1敗)-木戸 勝利打点 西岡1 本塁打 (西)スティーブ1号2ラン(6回伊藤)、西岡1号2ラン(9回福間) (神)真弓1号ソロ(6回松沼博) [審判]セ井上(球)パ前川 セ田中 パ斎田(塁)セ久保田 パ藤本(外)

第5戦

10月31日 甲子園 入場者51430人
(西)●小野(1敗)、石井、永射、渡辺、西本-伊東 (神)池田、○福間(1勝1敗)、中西-木戸 勝利打点 掛布1 本塁打 (西)大田1号ソロ(2回池田) (神)掛布1号3ラン(1回小野)、長崎1号2ラン(5回石井) [審判]パ藤本(球)セ久保田 パ前川 セ田中(塁)パ寺本 セ山本文(外)

第6戦

11月2日 西武 入場者32371人
(神)○ゲイル(2勝)-木戸 (西)●高橋直(2敗)、工藤、松沼雅、永射、渡辺-伊東 勝利打点 長崎1 本塁打 (神)長崎2号満塁(1回高橋直)、真弓2号ソロ(2回高橋直)、掛布2号2ラン(9回渡辺) (西)石毛3号ソロ(1回ゲイル) [審判]セ山本文(球)パ寺本 セ久保田 パ前川(塁)セ井上 パ斎田(外)
最終打者は伊東勤で投手ゴロ。

表彰選手

  • 最高殊勲選手賞 ランディ・バース(神)
  • 敢闘賞 石毛宏典(西)
  • 優秀選手 真弓明信(神)長崎慶一(神)リチャード・ゲイル(神)

テレビ・ラジオ中継

テレビ中継

  • 第1戦:10月26日(土)
*TBSテレビJNN系列≫ 実況:石川顕(TBS) 解説田淵幸一小林繁
ゲスト解説:稲尾和久ロッテ監督
リポーター:宮沢隆(TBS)、伊東正治(MBS) 共同インタビュアー:山口(TBS)
  • 第2戦:10月27日(日)
*フジテレビFNN系列≫ 実況:松倉悦郎(フジテレビ) 解説:西本幸雄
ゲスト解説:江夏豊ミルウォーキー・ブルワーズの入団テスト参加するも不合格となり引退
ゲスト:森末慎二バレーボールワールドカップ'85キャスター。1985年11月10日放送開始予定。)
リポーター:野崎昌一(フジテレビ)、塩田利幸関西テレビ・三塁側:阪神サイド)
共同インタビュアー:塩田利幸(関西テレビ)
  • 第3戦:10月29日(火)
*朝日放送ANN系列≫ 実況:安部憲幸(ABC) 解説:小山正明
ゲスト:江夏豊谷沢健一中日)、村田兆治ロッテ カムバック賞
リポーター:黒田昭夫(ABC・一塁側:阪神サイド)、石橋幸治テレビ朝日・三塁側:西武サイド)
共同インタビュアー:因田宏紀(ABC)
*サンテレビ(※) 解説:後藤次男島野育夫 ゲスト:一谷定之焏
  • 第4戦:10月30日(水)
*毎日放送≪JNN系列≫ 実況:井上光央(MBS) 解説:安藤統男、小林繁
ゲスト解説:山内一弘中日監督
*朝日放送≪ANN系列≫ 実況:植草貞夫 (ABC) 解説:野村克也藤田平
ゲスト解説:衣笠祥雄広島) 江夏豊
*NHK総合 実況:島村俊治(NHK) 解説:藤田元司鈴木啓示 ゲスト解説:北別府学広島
リポーター:松本一路(NHK・一塁側:阪神サイド)、佐塚元章(NHK・三塁側:西武サイド)
共同インタビュアー:羽佐間正雄(NHK)
  • 第5戦:10月31日(木)
*よみうりテレビNNN系列≫ 実況:佐藤忠功(読売テレビ) 解説:村山実
ゲスト解説:ジーン・バッキー江夏豊落合博満ロッテ 三冠王
*サンテレビ(※) 解説:鎌田実藤井栄治 ゲスト:中村鋭一
  • 第6戦:11月2日(土)
*TBSテレビ≪JNN系列≫ 実況:石川顕(TBS) 解説:田淵幸一張本勲 ゲスト解説:衣笠祥雄(広島)
※なお第7戦はTBSテレビで中継される予定だった。
独立UHF放送局が日本シリーズの中継放映権を得たのは初めてで、現在までのところ唯一の例となっている
2003年2005年2006年にはTXN系列からのネット受けの形をとって中京圏近畿圏の独立UHF放送局各局に中継された)。

ラジオ中継

  • 第1戦:10月26日(土)
*NHKラジオ第1 解説川上哲治 ゲスト解説:梨田昌孝近鉄
*TBSラジオJRN) 実況:渡辺謙太郎(TBS) 解説:杉下茂張本勲 ゲスト解説:落合博満
リポーター:松下賢次(TBS)、武周雄(ABC)
*文化放送 解説:豊田泰光 ゲスト:川野太郎
*ニッポン放送ラジオ大阪 実況:深澤弘 解説:関根潤三 ゲスト解説:村田兆治
リポーター:宮田統樹
*毎日放送ほか(NRN文化放送制作裏送り) 解説:土橋正幸別所毅彦
*ラジオ関西ほか(ラジオ日本制作裏送り) 解説:中村稔
  • 第2戦:10月27日(日)
*NHKラジオ第1 解説:加藤進 ゲスト解説:大矢明彦ヤクルト
*TBSラジオ(JRN) 実況:松下賢次(TBS) 解説:田淵幸一張本勲 ゲスト解説:稲尾和久
リポーター:林正浩(TBS)、武周雄(ABC)
*文化放送 解説:森昌彦(翌年の西武監督就任にあわせ「祇晶<まさあき>」と改名)
*ニッポン放送(NRN) 実況:宮田統樹 解説:江本孟紀 ゲスト解説:八重樫幸雄ヤクルト
リポーター: 瀬戸将男
*ラジオ大阪 解説:辻佳紀
*ラジオ関西ほか(ラジオ日本制作裏送り) 解説:有本義明
  • 第3戦:10月29日(火)
*毎日放送(JRN) 解説:安藤統男 ゲスト解説:有田修三近鉄
*朝日放送(NRN) ゲスト解説:加藤英司(近鉄)、若菜嘉晴横浜大洋
*ラジオ大阪 解説:辻佳紀 ゲスト解説:梨田昌孝(近鉄)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:山田二郎(TBS) 解説:田淵幸一、小林繁
リポーター:林正浩(TBS)、赤木誠(MBS)
*文化放送(独自放送) 解説:山崎裕之
*ニッポン放送(独自放送) 実況:枇杷阪明 解説:西本幸雄 ゲスト解説:牛島和彦中日
リポーター:森中千香良
*ラジオ日本 解説:中村稔 ゲスト解説:落合博満
*NHKラジオ第1は中継なし(国会中継の放送に備えて枠を空けてあったが、放送したかどうかは不明)
  • 第4戦:10月30日(水)
*NHKラジオ第1 解説:川上哲治 ゲスト解説:梨田昌孝(近鉄)
*朝日放送・ニッポン放送(NRN・朝日放送制作)
実況:黒田昭夫(ABC) 解説:小山正明江本孟紀
ゲスト:谷沢健一(中日)、村田兆治(ロッテ)、尾花高夫(ヤクルト)
リポーター:武周雄(ABC)、瀬戸将男(ニッポン放送)
*毎日放送(JRN) 解説:杉浦忠 ゲスト解説:落合博満
*ラジオ大阪 解説:辻佳紀 ゲスト解説:大石大二郎(近鉄)
*TBSラジオ(独自放送) 実況:林正浩(TBS) 解説:田淵幸一、田宮謙次郎
*文化放送(独自放送) 実況:坂信一郎 解説:関本四十四
*ラジオ日本 解説:有本義明
  • 第5戦:10月31日(木)
*NHKラジオ第1 解説:広瀬叔功、藤田元司
*朝日放送(NRN) 解説:皆川睦雄 ゲスト解説:衣笠祥雄(広島)
*毎日放送(JRN) 解説:安藤統男、小林繁
*ラジオ大阪 解説:辻佳紀 ゲスト解説:加藤英司(近鉄)
*TBSラジオ(独自放送) 解説:田淵幸一、杉下茂
*文化放送(独自放送) 解説:豊田泰光 ゲスト:ばんばひろふみ
*ニッポン放送(独自放送) 実況:胡口和雄 解説:江本孟紀 ゲスト解説:梨田昌孝(近鉄)
リポーター:森中千香良
*ラジオ日本 解説:中村稔
  • 第6戦:11月2日(土)
*TBSラジオ(JRN) 解説:小林繁、田宮謙次郎
*文化放送 解説:森昌彦
*ニッポン放送(NRN) 実況:瀬戸将男 解説:関根潤三
ゲスト解説:レオン・リー横浜大洋を自由契約になりヤクルトへ移籍)
リポーター:森中千香良
*ラジオ大阪 解説:辻佳紀
*ラジオ関西ほか(ラジオ日本制作裏送り) 解説:有本義明
*NHKラジオ第1は中継なし(国会中継の放送に備えて枠を空けてあったが、放送したかどうかは不明)

関連項目

  • 1986年の日本シリーズ
  • 1984年の日本シリーズ
  • 野球
  • 日本野球機構

外部リンク

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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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