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Wikipediaの検索結果

1980年代

1980年代
年表: 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 : 100年前 50年前 - 50年後 100年後
10年紀: 1940年代 1950年代 1960年代 1970年代 - 1980年代 - 1990年代 2000年代 2010年代 2020年代
各年: 1980年 1981年 1982年 1983年 1984年 1985年 1986年 1987年 1988年 1989年

1980年代は1980年から1989年までの10年間を指す。

できごと

世界的な動きが加速する中、戦後日本経済は80年代後半におけるバブル経済によって絶頂期を迎える。

1980年

  • 第1回の全国規模のホワイトデー開催。
  • 広島市が10番目の政令指定都市に移行。
  • ユーゴスラビア終身大統領ヨシップ・ブロズ・チトースロベニアリュブリャナで病死。
  • ポーランド独立自主管理労働組合「連帯」結成。
  • 世界保健機関が、天然痘の根絶宣言。
  • 大韓民国光州市で、光州事件
  • 自民党の党内抗争によって内閣不信任案が可決され解散総選挙となるが、その期間中に大平正芳首相が急死。後任は鈴木善幸
  • モスクワオリンピック開催。ソ連のアフガニスタン侵攻のため、日本アメリカ合衆国西ドイツらはボイコット。
  • イエスの方舟事件
  • 静岡駅前地下街爆発事故。死傷者200人以上。
  • 東大寺大仏殿の修理工事が完了する。
  • 新宿西口バス放火事件
  • 落語家林家三平が死去
  • 一億円拾得事件
  • プロ野球張本勲が史上初の3000本安打を達成する(翌年に現役引退)
  • プロ野球で長嶋茂雄巨人監督を辞任。後任には藤田元司就任。
  • 8年半にわたるイラン・イラク戦争が開戦
  • 昭和55年国鉄大ダイヤ改正実施
  • 朝日新聞東京本社東京都千代田区有楽町の旧社屋から東京都中央区築地の新社屋に移転
  • 川治プリンスホテル火災。45人の死者を出す戦後3番目の大惨事に
  • 川崎市金属バット両親殺害事件発生。
  • ビートルズジョン・レノンニューヨークのダコタ・ハウスで射殺された。(ジョン・レノン射殺事件)
  • ルービック・キューブブームが起こる
  • 1980年芸能革命が起こり日本の戦後史上入れ替わりの激しい年となる。

1981年

  • 大相撲大関貴ノ花利彰横綱輪島大士が現役を引退
  • イギリスチャールズ皇太子ダイアナ・スペンサーが結婚
  • ギリシア欧州共同体に加盟
  • エジプトアンワル・アッ=サーダート大統領が暗殺される
  • 1970年代に活躍したアイドルユニットのピンク・レディーが解散
  • 米国 レーガン大統領就任
  • トヨタ・ソアラを発売、社会現象を巻き起こす。
  • 神戸市ポートピア'81が開幕(- 9月15日)・中国残留孤児が初来日。
  • スペースシャトル コロンビアが初のスペースシャトルミッションで打ち上げ。
  • オレたちひょうきん族放送開始。ビートたけし明石家さんまを中心に東西のお笑い芸人が集結したバラエティ番組で、1989年10月まで放送された。
  • 秋田空港開港
  • ローマ教皇 ヨハネ・パウロ2世が来日
  • 大相撲千代の富士貢横綱に昇進する
  • 浅草サンバカーニバルが開幕
  • 台湾で遠東航空機墜落事故発生。作家向田邦子などが犠牲になる
  • 東京12チャンネルが「テレビ東京」に社名変更。
  • 北炭夕張新炭鉱ガス突出事故発生
  • 喜劇俳優伴淳三郎が死去。
  • 福井謙一が日本人初のノーベル化学賞を受賞
  • 近鉄西本幸雄監督勇退。
  • 日本ハムファイターズが19年ぶりにパ・リーグ優勝
  • プロ野球の巨人が8年ぶりにセ・リーグ優勝と日本シリーズで日本一となる
  • 日本劇場が閉館
  • 寺尾聡のシングルルビーの指輪がミリオンヒット

1982年

  • ホテルニュージャパン火災
  • 日本航空350便墜落事故発生
  • テレビ東京で初の地方系列局、テレビ大阪開局。
  • モナコ公国の元女優グレース公妃が死去
  • 500円硬貨発行
  • フォークランド紛争
  • 東北新幹線上越新幹線開業で昭和57年国鉄大規模ダイヤ改正
  • 松山ホステス殺人事件
  • メタルヒーローシリーズが放送開始
  • タモリ司会の番組笑っていいともタモリ倶楽部が放送開始。
  • 中央自動車道が全線開通
  • 長崎大水害
  • ソ連 ブレジネフ書記長死去
  • テレホンカード発売
  • レバノン戦争起こる
  • プロ野球ロッテオリオンズ落合博満選手が28歳10ヵ月の最年少三冠王を達成する
  • 中日ドラゴンズが8年ぶりのセ・リーグ優勝。
  • プロ野球の西武ライオンズが19年ぶりにパ・リーグ優勝し日本シリーズで24年ぶりに日本一となる(西武黄金時代開幕)。
  • FIFAワールドカップスペイン大会開催。
  • 三越事件で社長の岡田茂が逮捕
  • 人工知能コンピュータの開発を目指す国家プロジェクト(財)新世代コンピュータ開発機構(ICOT)設立
  • 最初のコンパクトディスクプレーヤー(CDP-101)とCDソフトをソニーが発売
  • NECパーソナルコンピュータPC-9801を発売。
  • 鈴木善幸首相辞任、中曽根康弘内閣が発足
  • 女性デュオあみん待つわがミリオンヒット

1983年

  • ハワイアン・オープン青木功が日本人初のアメリカPGAツアー優勝を果たす。
  • 中川一郎代議士が自殺する
  • 中国自動車道が全線開通
  • 東京ディズニーランド開園。
  • 日本海中部地震。(M7.7)
  • ファミリーコンピュータが発売
  • フィリピンベニグノ・アキノ上院議員射殺
  • 大韓航空機撃墜事件起こる
  • 三宅島大噴火
  • ロッキード事件の公判で元首相田中角栄に実刑判決
  • 日本シリーズで西武が巨人を4勝3敗で下し、「史上最高の日本シリーズ」制す。
  • NHK朝の連続テレビ小説おしん」が最高視聴率62.9%を更新し連続ドラマ視聴率の日本記録をマークする(更新中)
  • 戸塚ヨットスクール校長の戸塚宏や他のコーチらが生徒に対する監禁傷害致死により逮捕される。
  • キン肉マン日本テレビ系列でアニメ化放送される。キン肉マンのキャラクター人形キン消しブームが起こる

1984年

  • 日経平均株価終値ではじめて1万円を突破。
  • 日本国有鉄道貨物列車の大幅削減を伴う昭和59年国鉄ダイヤ改正実施
  • ソ連アンドロポフ書記長が死去。
  • 植村直己アラスカマッキンリーに頂上達成後、下山途中に消息不明に
  • グリコ・森永事件
  • Macintoshが発売される。
  • 東京永田町自民党本部が放火炎上
  • 大相撲で初の外国人関取である高見山大五郎が現役を引退
  • 西明石駅構内で列車衝突事故(西明石駅列車脱線事故
  • オーストラリアからコアラ6頭が贈られて日本に初めて上陸。コアラブームに(これにちなみコアラのマーチが発売された)。
  • ロサンゼルスオリンピック開催。
  • 蔵前国技館が31年目にして閉幕
  • プロ野球阪急ブレーブスブーマー・ウェルズ選手が外国人選手では初の三冠王を獲得する。また自チームは6年ぶりにリーグ優勝を果たす
  • プロ野球の広島東洋カープ日本シリーズで4年ぶりに日本一となる。
  • インド首相、インディラ・ガンディーが暗殺される
  • 紙幣発行「1万円札福澤諭吉」「5千円札新渡戸稲造」「千円札夏目漱石
  • 第2次中曽根康弘改造内閣発足。
  • シンボリルドルフ菊花賞を勝ち、2年連続、日本競馬史上4頭めの三冠馬となる。(無敗の三冠馬は史上初)
  • 大統領選挙でレーガンが再選
  • 東京都 世田谷区通信ケーブル火災で電話などがマヒ
  • 電電公社 民営化法案成立
  • AT&T、解体される。地域ベル電話会社が成立する。
  • 日本の平均寿命が男女とも世界一に
  • 日本学術ネットワークJUNETの運用開始。日本のインターネットの礎となった。
  • 漫画雑誌週刊少年ジャンプに「ドラゴンボール」が連載開始。

1985年

  • 新制両国国技館が完成する
  • 横綱北の湖敏満が現役を引退
  • 国際科学技術博覧会(つくば万博)開催
  • シェル石油と昭和石油が合併し、商号を昭和シェル石油に変更。
  • 暴力団 山口組竹中正久組長中山勝正若頭が射殺される。(山一抗争)
  • 芦屋市幼児誘拐事件が発生。
  • ソ連ゴルバチョフ書記長就任。
  • 東北新幹線大宮上野間が開通。昭和60年国鉄大規模ダイヤ改正実施
  • 日本初のエイズ患者を認定
  • 日本電信電話公社(電電公社)が日本電信電話株式会社(NTT)に、 日本専売公社日本たばこ産業株式会社(JT)に民営化
  • NTT、最初のハンディタイプ携帯電話機「ショルダーホン」発売。
  • 男女雇用機会均等法が成立
  • 柔道山下泰裕全日本柔道選手権大会で9連覇を達成し203連勝のまま現役を引退
  • ヘイゼルの悲劇。観客39人が死亡し、この結果サッカーの母国イングランドが国際舞台から姿を消す。
  • 豊田商事事件。豊田商事の永野一男会長が報道陣の目の前で暴漢に殺害される。
  • 日本航空123便墜落事故
  • 中曽根康弘 首相終戦記念日靖国神社を参拝する
  • ロス疑惑三浦和義が逮捕
  • 女優夏目雅子が死去
  • ファミリーコンピュータスーパーマリオブラザーズが700万台の大ヒットとなる。
  • G5がプラザ合意声明。日本ではその後のバブル景気の原因のひとつになる。
  • 8時だョ!全員集合が16年間の放送を終了
  • 関越自動車道が全線開通(前橋IC - 湯沢IC)
  • 花王石鹸株式会社、花王株式会社に社名変更
  • ニュースステーション放送開始
  • プロ野球の阪神タイガースが21年ぶりセントラル・リーグ優勝と日本シリーズで西武を破り4勝2敗で球団設立51年目にして初の日本一に輝く。
  • 西武・広岡達朗監督辞任。
  • 過激派による国電同時多発ゲリラ事件首都圏大阪を初め各地で線路ケーブルが切断されダイヤが混乱。600万人に影響が出る。
  • 森祇晶、広岡の後任として西武監督に就任。
  • パレスチナゲリラによるローマ・ウィーン両空港同時テロで20人が死亡
  • 第2次中曽根第2次改造内閣発足。
  • ソフトウェアの生産向上を目指す国家プロジェクトΣプロジェクト開始

1986年

  • ハレー彗星大接近
  • 急激な円高によるプラザ合意不況・半導体不況。
  • スペインポルトガルECに加盟。
  • スペースシャトルチャレンジャー号爆発事故、乗組員全員死亡。
  • 中野富士見中学いじめ自殺事件が起こる
  • 当時の世界最長寿の泉重千代が120歳で死去
  • フィリピンマルコス大統領が国外脱出、アキノ大統領が就任。(エドサ革命)
  • 男女雇用機会均等法施行。
  • ミュージックステーションが放送開始。
  • 当時のアイドル歌手岡田有希子が東京都新宿区内のビルで、飛び降り自殺。その後、ファンの後追い自殺が相次ぎ、社会問題化。国会でも取り上げられる。
  • チェルノブイリ原子力発電所事故発生。
  • 上野動物園パンダ、トントン誕生。
  • 新潟県 佐渡島トキが2羽に。
  • サッカー・ワールドカップメキシコ大会アルゼンチン西ドイツを破って優勝
  • 第38回衆議院議員総選挙第14回参議院議員通常選挙の同時選挙。
  • 第3次中曽根康弘内閣発足。
  • 社会党土井たか子が主要政党で日本初の女性党首に。
  • 米ソ首脳会談。アイスランドレイキャビクレーガン大統領ゴルバチョフ書記長が会談。
  • 伊豆大島 三原山が大噴火。全島民が避難。
  • 国鉄分割民営化を控えて最後の大規模ダイヤ改正実施。実施に伴い貨物駅汐留駅が廃止。
  • 道路交通法改正、自動車の一般道路におけるシートベルトの着用が原則義務化。
  • 山陰線余部鉄橋列車転落事故
  • ISOがSGML規約を出版
  • ビートたけしたけし軍団によるフライデー襲撃事件が起こる
  • 子供達の間に高橋名人ビックリマン霊幻道士聖闘士星矢ブームが起こる

1987年

  • 土地や証券の投機が経済全体に波及。いわゆるバブル経済が1991年まで続く。
  • 日経平均株価終値ではじめて2万円を突破。
  • 安田火災ゴッホの「ひまわり」を53億円で落札する。
  • 国鉄が分割・民営化、JRグループが発足。
  • 朝日新聞社阪神支局襲撃事件
  • 世界の人口が50億人突破。
  • 帝銀事件の容疑者とされる平沢貞通が39年間の獄中の末に死去。
  • 大相撲小錦八十吉が外国人で史上初の大関に昇進する
  • 石原裕次郎が死去。
  • 東北自動車道が全線開通
  • ブラックマンデー。世界の株式市場大暴落。
  • 竹下登内閣発足。
  • 千葉県東方沖地震
  • 利根川進が日本人初のノーベル生理学・医学賞を受賞
  • 後楽園球場が50年目にして閉場する
  • アップルコンピュータがハイパーテキストを実現した最初の商用ソフトウェアHyperCardを発表。
  • 大韓航空機爆破事件が起こる
  • 大相撲横綱双羽黒光司が所属部屋の親方夫人に暴行加えたきっかけで失踪→廃業する。
  • 仙台市地下鉄南北線開業。

1988年

  • 漫画家 コンビ藤子不二雄がコンビを解消し、後に藤子・F・不二雄藤子不二雄Aとして別々に活動する
  • 映画となりのトトロ火垂るの墓2本立てで劇場公開。
  • リクルート事件
  • ファミコンソフトのドラゴンクエストIIIが発売され大騒動が起こる
  • 日産・シーマ発売。(シーマ現象
  • カルガリーオリンピック開催
  • 朝日放送系列のバラエティ番組探偵ナイトスクープ放送開始。
  • 青函トンネル瀬戸大橋開通でJRグループ初の一本列島と呼ばれる昭和63年JRダイヤ改正を実施。
  • 東京ドームが完成。
  • 名古屋妊婦切り裂き殺人事件。
  • なだしお事件
  • イラン・イラク戦争停戦。
  • ソウルオリンピック開催。
  • 巨人、王貞治監督の辞任と藤田元司前監督の復帰を発表。
  • プロ野球ロッテマリーンズ近鉄バファローズとのダブルヘッダーで両軍が引き分けたため西武ライオンズがパリーグ4連覇。俗に言う「10.19」。
  • 流通業界最大手のダイエーオリエント・リース南海ホークス阪急ブレーブスの買収を発表。新球団名は、前者は「福岡ダイエーホークス」で後者は「オリックス・ブレーブス」に。
  • 日本テレビ系列のアニメ番組それいけ!アンパンマン放送開始。
  • 日経平均株価終値ではじめて3万円を突破。
  • 大相撲横綱千代の富士貢が53連勝を達成する
  • 竹下登改造内閣発足
  • ミニ四駆ブームが起こる

1989年

  • 昭和天皇、病気のため崩御。
  • 元号昭和1926年~1989年)から平成
  • 鉄腕アトムで知られる国民的漫画家手塚治虫が死去。
  • 佐賀県 神埼郡 吉野ヶ里町弥生時代遺跡だと推定される吉野ヶ里遺跡が発掘される
  • 女子高生コンクリート詰め殺人事件発覚。
  • 消費税スタート
  • 任天堂ゲーム機であるゲームボーイが発売。
  • 仙台市が日本で11番目の政令指定都市に昇格。
  • 東欧革命が起こる。ポーランド、ハンガリーでの非共産党政権誕生に始まり、ベルリンの壁崩壊チェコスロバキアビロード革命ルーマニアチャウシェスク体制の崩壊と続く。
  • 地中海のマルタ島でゴルバチョフジョージ・H・W・ブッシュが会談し、冷戦の終結を宣言。
  • 6月、リクルート事件竹下内閣総辞職、宇野宗佑内閣発足。
  • 8月、宇野首相、参議院選挙の敗北の責を負って退陣。海部俊樹内閣発足。
  • 六四天安門事件
  • 美空ひばりが死去
  • 東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の犯人が逮捕
  • 横浜ベイブリッジ開通。
  • TBSの人気音楽番組ザ・ベストテン」が放送終了。(1978年1月19日~・放送回数603回)
  • 日本テレビの長寿バラエティ番組ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!放送開始。
  • 読売ジャイアンツが8年ぶりに日本一となる
  • 坂本堤弁護士一家殺害事件が起こる
  • 日経平均株価が史上最高値38,915円を記録。

世相

日本

社会

  • 円高が進行し、中盤まで低成長時代。後半でバブル景気が発生し大都市圏で地価が極端に急上昇し、株価も急上昇する。
  • 全国で校内暴力が発生し、中学校におけるいじめが陰湿化・暴力化する。
  • 山口組三代目組長田岡一雄の死に伴い組長の後継者争いで山口組四代目と一和会に分裂し山一抗争が起こる。

文化

  • ファミコンを代表とするテレビゲームの普及
  • 漫画雑誌週刊少年ジャンプコロコロコミックが大旋風を起こす。
  • ロリコンブーム
  • 全国にコンビニエンスストアが普及する。
  • ワープロが普及。オフィスのOA化が進展した。
  • なめ猫等に代表される不良ブーム
  • 若者の間で色髪が流行。
  • 女性の間でアイドルを典型としたファッションが流行し、前半では聖子ちゃんカット・ロングスカートが流行し、後半にはポニーテールストレートヘアが流行
  • 価値観の世代ギャップを表現した言葉「新人類」が流行語に。
  • アダルトビデオが登場し、ポルノ映画が衰退する。
  • 東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件以来「おたく」が注目を集めるようになる。
  • 女子大生ブーム
  • ラップトップパソコンが出現。1989年以降はノートパソコンへ取って代わられる。

スポーツ

  • プロ野球西武ライオンズの黄金時代。高校野球では池田高校のやまびこ打線、PL学園清原和博桑田真澄によるKKコンビが活躍する。
  • 大相撲千代の富士時代。
  • サッカー低迷期を迎える。
  • 柔道では、前半は山下泰裕斉藤仁の時代を得て、後半は小川直也古賀稔彦が登場する。
  • プロレスでは、基本的にアントニオ猪木が中心だった時代。鶴藤長天が1980年代のプロレスを支え、前半はタイガーマスクの活躍、後半はUWFの旗揚げで総合格闘技が誕生するきっかけとなる。女子プロレスではクラッシュギャルズ・極悪同盟が活躍。
  • プロ野球の大物選手の引退が相次ぎ、世代交代が一段と加速。

芸能界

1980年の芸能界では革命と言うべき出来事が起こり1970年代に活躍したアイドルに陰りを迎え新たなアイドル・お笑い芸人が登場する
  • 1970年代に活躍したアイドルの山口百恵俳優三浦友和と結婚し芸能界を引退し、1970年代に活躍したアイドルのほとんどが陰りを迎える。
  • 上記の反動でアイドルは1980年代の新たな時代を迎え、松田聖子たのきんトリオ河合奈保子柏原芳恵などがデビューし1980年代の黄金時代を築く。松田聖子を典型としたブリッコ・聖子ちゃんカットが若い女性の間で流行。
  • 漫才ブームが起こり、漫才ブームを中心に新たに登場したBIG3所ジョージ島田紳助などが登場し、お笑い第二世代が1980年代~2000年代現在を駆け抜けてお笑い界をリードする。
  • 芸能事務所では1960年代・1970年代に独り勝ちをしていた渡辺プロダクションが陰りを迎え、各芸能事務所が大家し始め乱立する。1970年代にすでに勢いを伸ばしていたしていたホリプロ。アイドル黄金時代に大家した男性アイドル事務所のジャニーズ事務所。1980年代に勢いを伸ばし始めてきたバーニングプロダクション。漫才ブームがきっかけで東京進出を果たした吉本興業に同じく漫才ブームで大家した太田プロ。その他にアイドル黄金時代の波で大家した芸映サンミュージックなどが勢いを伸ばして来た。
初期・前半期
  • シャネルズ・横浜銀蠅チェッカーズと言ったロックバンドが活躍
  • ジャニーズ事務所所属アイドルの「ジャニーズ組」や萩本欽一を中心とする「欽ちゃんファミリー」や横浜銀蠅を中心とする「銀蠅一家」と言う派閥が生まれる
  • 1981年の10月から1982年かけて花の82年組と呼ばれる中森明菜小泉今日子シブがき隊などのアイドルがデビューする。
後半期
  • 1985年頃に素人集団であるおニャン子クラブや個性的トップアイドルの乱立で菊池桃子斉藤由貴中山美穂南野陽子などが登場する。
  • 歌謡曲ニューミュージックからJ-POPへの過渡期へ突入し、渡辺美里尾崎豊BOØWYブルーハーツなどのJ-ROCKが登場。中高生を中心にバンドブーム
  • とんねるずダウンタウンウッチャンナンチャンと言ったお笑い第三世代が登場する
  • NHK紅白歌合戦に陰りが見え始め、ヒット曲のないベテラン歌手による常連出場や元々テレビ番組に出演しない、“アーティスト”であると自称する人気歌手による不出場で、それまでの平均視聴率が70%台だったのが50%台に下降。
末期
  • おニャン子クラブ解散後にソロ・シンガーとしてブレイクした工藤静香と中山美穂・南野陽子・浅香唯は "アイドル四天王" と呼ばれた。
  • 光GENJIと光GENJIが履いていたローラースケートが流行し、社会現象になった。
  • アイドルの人気に陰りが見え始め、トレンディードラマが登場する。浅野ゆう子浅野温子によるW浅野などが活躍し1990年代前半の黄金時代の先賭けとなる。

世界

  • イギリス、アメリカ、日本で新保守主義的な政策が推進される。
  • 韓国、中華民国の民主化が進む。
  • 中華人民共和国、改革開放政策による市場経済への移行。
  • 中国民主化運動が最盛期を迎えるが、六四天安門事件により過酷な弾圧を受け、退潮する。
  • ASEAN諸国が経済成長をとげる。
  • アメリカ合衆国、日本との間で貿易摩擦が深刻化。大都市で治安が悪化し、犯罪が多発。
  • ペレストロイカ(改革)、グラスノスチ(情報公開) - ミハイル・ゴルバチョフソビエト連邦の書記長に就任してから推進したソ連の改革運動。西側との関係が改善し、ソビエト国内でも言論の自由が確保されてくるなど一定の成果を上げた。しかし、その改革のエネルギーはそのまま社会主義陣営の崩壊をもたらすことになる。
  • ヘヴィメタルが流行。MTVの影響力を背景に、ロックの商業化が進む。
  • MTVを巧みに利用した戦略でマドンナマイケル・ジャクソンが大ヒットする。
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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ご利用上の注意

1980年

1980年

他の紀年法

  • 干支:庚申
  • 日本(月日は一致)
    • 昭和55年
    • 皇紀:2640年
  • 中華民国(月日は一致)
    • 中華民国暦:69年
  • 大韓民国(月日は一致)
    • 檀紀4313年
  • 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
    • 主体69年
  • 仏滅紀元:2522年~2523年
  • イスラム暦:1400年2月12日~1401年2月23日
  • ユダヤ暦:5740年4月12日~5741年4月24日
  • Unix Time:315532800~347155199
  • 修正ユリウス日(MJD):44239~44604
  • リリウス日(LD):145080~145445
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

できごと

  • 1月5日 - ヒューレット・パッカード社が同社初のパーソナルコンピュータを発表。
  • 1月16日 - ポール・マッカートニーが大麻所持の容疑で成田空港内で逮捕される。
  • 1月26日 - エジプトイスラエル国交を樹立する。
  • 2月20日 - 大阪府枚方市京阪電気鉄道急行電車が中学生の置石が原因で脱線し、民家に突入。104人が負傷。
  • 2月21日 - 前衛舞踊家の花柳幻舟が、花柳流家元3世花柳寿輔を襲撃。
  • 3月14日 - 第1回の全国規模のホワイトデー開催。
  • 4月1日 - 広島市が10番目の政令指定都市になり、中区南区西区などの区が設置された。
  • 4月3日 - 冷泉家藤原定家の「明月記」など秘蔵の古文書を初公開する。
  • 4月17日 - 中国IMFに加盟。
  • 4月18日 - ジンバブエイギリスより独立。
  • 4月25日 - 一億円拾得事件11月9日に拾い主の物となる)。
  • 4月28日 - 任天堂、初の携帯ゲーム機「ゲーム&ウォッチ」を発売。
  • 5月8日 - 世界保健機関が、天然痘の根絶宣言。
  • 5月15日 - 福岡県北九州市の日本板硝子若松工場で不要になった煙突の解体時にクッション代わりの砂利が衝撃で飛び散り報道関係者他12名が負傷。
  • 5月18日 - 光州事件
  • 5月18日 - アメリカセント・ヘレンズ山が大噴火を起こし山体が崩壊
  • 5月19日 - 衆議院解散ハプニング解散)。
  • 5月23日 - 経団連第5代会長に稲山嘉寛が就任。
  • 5月23日 - 黒澤明監督作品「影武者」がカンヌ映画祭グランプリを受賞。
  • 6月12日 - 大平正芳首相急死。内閣総辞職
  • 6月22日 - 初の衆参同日選挙第36回衆議院議員総選挙第12回参議院議員通常選挙)。
  • 7月1日 - 『オー・カナダ』がカナダ国歌と宣言するが、ケベック州で州民投票が行われ、否決。
  • 7月15日 - 牛丼の吉野家会社更生法を申請(1983年セゾングループが再建に乗り出す)。
  • 7月17日 - 鈴木善幸内閣成立。
  • 7月17日 - アメリカ合衆国カリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドが開園25周年。
  • 7月19日 - モスクワオリンピックが開幕。日本、アメリカなど67ヶ国のIOC加盟国が不参加(ボイコット)を表明。
  • 7月30日 - バヌアツがイギリスとフランスの共同統治領から独立。
  • 8月14日 - 富士山吉田口で落石、12人が死亡。落石は9合目付近で発生し、6合目下まで落下。
  • 8月16日 - 静岡駅前の地下街でガス爆発。死傷者200人以上。(静岡駅前地下街爆発事故
  • 8月19日 - 新宿西口バス放火事件
  • 9月3日 - 伊藤律が帰国。
  • 9月17日 - ポーランド独立自主管理労働組合「連帯」が結成される。
  • 9月22日 - イラン・イラク戦争勃発。
  • 10月1日 - 国鉄大ダイヤ改正実施。
  • 10月5日 - 山口百恵の引退コンサートが日本武道館で行われる。
  • 10月21日 - 巨人長嶋茂雄監督が退任。
  • 11月4日 - 巨人の王貞治選手が現役引退。通算本塁打数868本は世界最多記録(現在も破られていない)。
  • 11月19日 - 山口百恵三浦友和が霊南坂教会で結婚。
  • 11月20日 - 川治プリンスホテル火災。45人の死者を出す戦後3番目の大惨事となる。
  • 11月27日 - 大阪市営地下鉄谷町線天王寺駅から八尾南駅間が開通。
  • 11月29日 - 川崎市金属バット両親殺害事件発生。犯人は当時20歳の予備校生だった。
  • 12月8日 - ジョン・レノン銃殺事件。
  • 12月12日 - 日本の自動車生産台数が世界第1位に。名実ともに「自動車大国」となる。
  • 日付不明 - 進研ゼミ小学講座スタート。

芸術・文化・ファッション

  • 竹の子族この年流行の最盛期。
  • 漫画Dr.スランプめぞん一刻みゆき連載開始
  • 1980年の音楽
  • : 80年代アイドルブームが到来し、松田聖子河合奈保子柏原芳恵、さらに人気テレビ番組『3年B組金八先生』の生徒役だった(たのきんトリオの)田原俊彦近藤真彦三原順子などが相次いで、歌手デビューした。
  • :イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の欧米での人気がこの年日本にも飛び火。テクノポップブームが巻き起こる。
    • もんた&ブラザーズ 『ダンシング・オールナイト』『赤いアンブレラ』
    • クリスタルキング大都会』『蜃気楼』
    • 久保田早紀異邦人
    • 海援隊贈る言葉
    • 甲斐バンド 『ビューティフル・エネルギー』『漂泊者(アウトロー)』
    • 長渕剛 『順子』
    • ロス・インディオス&シルビア 『別れても好きな人』
    • オフコースさよなら』『Yes-No
    • シャネルズ 『ランナウェイ』『トゥナイト』
    • 田原俊彦哀愁でいと』『ハッとして!Good』
    • 松田聖子裸足の季節』『青い珊瑚礁』『風は秋色/Eighteen
    • 谷村新司
    • 竹内まりや 『不思議なピーチパイ』
    • ジューシー・フルーツ 『ジェニーはご機嫌ななめ』
    • アリス秋止符』『それぞれの秋』『狂った果実
    • 五十嵐浩晃 『ペガサスの朝』
    • 五輪真弓 『恋人よ』
    • 八神純子 『パープル・タウン』『Mr.ブルー(私の地球)』
    • さだまさし道化師のソネット』『防人の詩』
    • 山口百恵さよならの向う側』『ロックンロール・ウィドウ』『謝肉祭』『一恵
    • 沢田研二TOKIO』『恋のバッド・チューニング
    • 財津和夫Wake Up
    • 八代亜紀雨の慕情
    • 小林幸子とまり木』『ふたりはひとり』
    • 都はるみ大阪しぐれ
    • 石野真子春ラ!ラ!ラ!
    • 渡辺真知子 『唇よ、熱く君を語れ』
    • RCサクセション 『雨上がりの夜空に』『スロー・バラード』
    • 岩崎良美 『赤と黒』『涼風』『あなた色のマノン』
    • 三原順子 『セクシー・ナイト』
    • 多岐川裕美 『酸っぱい経験』
    • 中村晃子 『恋の綱わたり』
    • 斉藤哲夫 『今のキミはピカピカに光って』
    • 山下久美子『バスルームから愛をこめて』
    • 南佳孝『モンロー・ウォーク』
    • 松山千春』『人生の空から
    • 西城秀樹悲しき友情』『愛の園 (AI NO SONO)』『俺たちの時代
    • 高田みづえ 『私はピアノ』
    • 北島三郎 『風雪ながれ旅』
    • 庄野真代 『Hey Lady 優しくなれるかい』
    • 山下達郎 『Ride On Time』
    • 堀内孝雄滝ともはる 『南回帰線』
    • 河合奈保子大きな森の小さなお家』『ヤング・ボーイ
    • 川中美幸 『ふたり酒』
    • 松村和子 『帰ってこいよ』
    • 岸田智史 『重いつばさ』
    • 水谷豊 『やさしさ紙芝居』
    • 郷ひろみHow many いい顔』『セクシー・ユー (モンロー・ウォーク)
    • 松原みき 『真夜中のドア』
    • 雅夢 『愛はかげろう』
    • チャゲ&飛鳥『万里の河』
    • 中島みゆき『りばいばる』『かなしみ笑い』『ひとり上手』
    • 五木ひろしおまえとふたり』『倖せさがして』『ふたりの夜明け
    • 矢沢永吉『THIS IS A SONG FOR COCA-COLA』『涙のラブレター』
    • 大山のぶ代ぼくドラえもん』『ポケットの中に
  • 1980年のスポーツ
    • レークプラシッドオリンピック
    • モスクワオリンピック
    • 大相撲(幕内最高優勝)
      • 初場所 三重ノ海剛司
      • 春場所 北の湖敏満
      • 夏場所 北の湖敏満
      • 名古屋場所 北の湖敏満
      • 秋場所 若乃花幹士
      • 九州場所 輪島大士
    • プロ野球
      • セ・リーグ優勝 広島東洋カープ
      • パ・リーグ優勝 近鉄バファローズ
      • 日本シリーズ優勝 広島東洋カープ(4勝3敗 MVP:ジム・ライトル
    • 高校野球
      • 優勝 高知商高知県
      • 優勝 横浜神奈川県
    • プロレス
      • 世界最強タッグ決定リーグ戦優勝ジャイアント馬場ジャンボ鶴田(師弟タッグ)組(2回目)
  • 1980年の文学
    • 芥川賞
      • 第83回(1980年上半期) - 該当作品なし
      • 第84回(1980年下半期) - 尾辻克彦 『父が消えた』
    • 直木賞
      • 第83回(1980年上半期) - 向田邦子『花の名前』『かわうそ』『犬小屋』、志茂田景樹『黄色い牙』
      • 第84回(1980年下半期) - 中村正軌『元首の謀叛』
    • 江戸川乱歩賞
      • 第26回 - 井沢元彦『猿丸幻視行』
    • ベストセラー
      • 向田邦子『思い出トランプ』
      • 山口百恵『蒼い時』
      • 井村和清『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ
  • 1980年のテレビ
    • NHK大河ドラマ獅子の時代
    • ザ・商社(NHK、12月5日-12月13日)
    • THE MANZAIフジテレビ、第1回放送、4月)
    • ウルトラマン80TBS
    • 電子戦隊デンジマンANN
    • 仮面ライダースーパー1MBS
  • 1980年のアニメ
    • 1月1日 - 『キリンあしたのカレンダー』放映開始
    • 1月6日 - 『トム・ソーヤーの冒険』放映開始
    • 1月7日 - 『森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット』放映開始
    • 1月8日 - 『ニルスのふしぎな旅』放映開始
    • 1月9日 - 『メーテルリンクの青い鳥 チルチルミチルの冒険旅行』放映開始
    • 2月2日 - 『タイムパトロール隊オタスケマンタイムボカンシリーズ)』、『無敵ロボトライダーG7』放映開始
    • 2月4日 - 『ふたごのモンチッチ』放映開始
    • 2月15日 - 『魔法少女ララベル』放映開始
    • 3月19日 - 『宇宙大帝ゴッドシグマ』放映開始
    • 4月4日 - 『ムーの白鯨』放映開始
    • 4月6日 - 『スーキャット』、『燃えろアーサー 白馬の王子』放映開始
    • 4月7日 - 『釣りキチ三平』放映開始
    • 4月14日 - 『がんばれゴンベ』放映開始
    • 4月15日 - 『ずっこけナイトドンデラマンチャ』放映開始
    • 5月8日 - 『伝説巨神イデオン』放映開始
    • 6月30日 - 『宇宙戦士バルディオス』放映開始
    • 7月16日 - 『がんばれ元気』放映開始
    • 9月2日 - 『怪物くん』放映開始
    • 9月7日 - 『とんでも戦士ムテキング』放映開始
    • 9月28日 - 『おじゃまんが山田くん』放映開始
    • 10月1日 - 『鉄腕アトム (アニメ第2作)』放映開始
    • 10月3日 - 『鉄人28号』放映開始
    • 10月9日 - 『ほえろブンブン』放映開始
    • 10月11日 - 『宇宙戦艦ヤマトIII』,『まんがことわざ事典』放映開始
    • 10月13日 - 『あしたのジョー2』放映開始
  • 1980年のコマーシャル
  • 1980年の映画
    • 黒澤明カンヌ国際映画祭でグランプリ
    • 影武者
    • 地獄の黙示録
    • クレイマー・クレイマー
    • ツィゴイネルワイゼン
    • ハンター
    • ヤマトよ永遠に
    • 世界崩壊の序曲
  • 1980年の流行
    • このころから1985年くらいまで地酒ブームが巻き起こる。越乃寒梅には数万円の値段が付いた。
    • 当時の社会問題になっていたつっぱり文化の影響からかなめ猫が大ブーム。
    • 玩具では大ヒットとなるゲーム&ウオッチ、ルービック・キューブチョロQが発売される。
    • 前年発売のソニーのポータブルオーディオウォークマンがこの年大流行。
    • 漫才ブーム

誕生

1月

  • 1月1日 - 箕輪はるかハリセンボン)、お笑いタレント
  • 1月2日 - 村上知子、お笑いタレント、森三中
  • 1月4日 - 細川亨プロ野球選手
  • 1月4日 - 遠藤明子タレント(元ワンギャル
  • 1月6日 - オオシマ・ヒロミ、米『PLAYBOY』誌モデル(プレイメイト
  • 1月6日 - 萱島大介、元プロ野球選手
  • 1月7日 - 進藤学俳優
  • 1月8日 - 君嶋ゆかりラジオDJ(元ワンギャル)
  • 1月9日 - 西山道隆、プロ野球選手
  • 1月10日 - 仁部智、元プロ野球選手
  • 1月12日 - 藤巻亮太、ミュージシャン、(レミオロメン
  • 1月13日 - 加地亮サッカー選手
  • 1月13日 - 大島美幸、お笑い芸人、森三中
  • 1月14日 - 玉木宏、俳優、歌手
  • 1月14日 - 甲斐田裕子声優
  • 1月14日 - 炭谷宗佑、元日本テレビアナウンサー
  • 1月15日 - マット・ホリデーメジャーリーガー
  • 1月15日 - 坂井ひろみ、元タレント
  • 1月15日 - 岡山裕子フリーアナウンサー
  • 1月16日 - アルバート・プホルス、メジャーリーガー
  • 1月19日 - ジェンソン・バトンF1ドライバー
  • 1月20日 - ルイス・マルティネス、元プロ野球選手
  • 1月20日 - 中村祥子バレエダンサー
  • 1月21日 - 水樹奈々、声優、歌手
  • 1月22日 - 石川雅規、プロ野球選手
  • 1月23日 - 夏目ナナ、元AV女優、タレント
  • 1月24日 - 北沢まりあ、タレント、レースクイーン
  • 1月26日 - 小林沙苗、声優
  • 1月28日 - 遠藤保仁、サッカー選手
  • 1月28日 - 木村まどか、声優
  • 1月28日 - ニック・カーター、歌手(バックストリート・ボーイズ
  • 1月30日 - 菅野文漫画家

2月

  • 2月1日 - 蛯名清一俳優
  • 2月3日 - 吉岡美穂、元レースクイーン、タレント
  • 2月4日 - 桐谷健太俳優
  • 2月5日 - 夢野ひなた、元ストリッパー
  • 2月6日 - 中田ヤスタカ音楽プロデューサーDJ
  • 2月6日 - 能登麻美子、声優
  • 2月6日 - 喜多隆志、元プロ野球選手
  • 2月7日 - イ・ジョンヒョン、歌手、女優
  • 2月11日 - 藤井悠、タレント、元ファッションモデル
  • 2月12日 - クリスティーナ・リッチ、女優
  • 2月13日 - 伊比裕一郎、ミュージシャン(R.O.B
  • 2月13日 - 三上卓哉、サッカー選手
  • 2月14日 - 山口紗弥加、女優
  • 2月14日 - UKI、歌手(SHAKALABBITS
  • 2月17日 - 遠藤綾、声優
  • 2月18日 - 美元智衣、歌手
  • 2月20日 - 石田明お笑い芸人 (NON STYLE)
  • 2月21日 - 板倉康弘、元プロ野球選手
  • 2月23日 - 虹歩、ストリッパー
  • 2月26日 - 石井里佳、歌手
  • 2月27日 - 佐藤隆太、俳優
  • 2月28日 - 奥村愛子シンガーソングライター
  • 2月29日 - 井川絵美ベイエフエムDJ
  • 2月29日 - 大崎なる美、元AV女優
  • 2月29日 - 松本江里子、歌手
  • 2月29日 - クリスティン・フレイザーフィギュアスケート選手

3月

  • 3月1日 - 井上裕介お笑い芸人NON STYLE
  • 3月2日 - 優木まおみ、タレント
  • 3月2日 - 石川伸一郎俳優
  • 3月3日 - 竹中三佳モデル
  • 3月3日 - こしじまとしこ、歌手
  • 3月4日 - チョン・ダビン女優
  • 3月5日 - 山田まりや、タレント
  • 3月5日 - 神宮司治、ミュージシャンレミオロメン
  • 3月6日 - 浮田久重、タレント(元ワンギャル)
  • 3月6日 - 嘉門洋子、女優
  • 3月7日 - ローラ・プレポン、女優
  • 3月7日 - 大島秀夫、サッカー選手
  • 3月8日 - 松里ともか、モデル・タレント
  • 3月8日 - 大須賀允、プロ野球選手
  • 3月9日 - 河野真也、お笑い芸人(オクラホマ
  • 3月9日 - 露鵬幸生大相撲力士
  • 3月9日 - 安達哲朗、俳優
  • 3月10日 - 広瀬仁美、元女優
  • 3月10日 - 高橋翠バレーボール選手
  • 3月12日 - デレク・トレントフィギュアスケート選手
  • 3月16日 - 如月あすか、元AV女優
  • 3月18日 - 水谷舞、タレント
  • 3月19日 - 下川みくに、歌手
  • 3月20日 - 田上秀則、プロ野球選手
  • 3月21日 - ロナウジーニョ、サッカー選手
  • 3月21日 - くすのき琴美、元AV女優
  • 3月22日 - 柳明日香、元タレント
  • 3月24日 - SHOGOロックバンド175R・ボーカル)
  • 3月25日 - 中村まゆみ、舞台女優、元お笑い芸人
  • 3月25日 - 清水俊輔テレビ朝日アナウンサー
  • 3月27日 - 阿部薫、俳優
  • 3月27日 - 前田新悟、元プロ野球選手
  • 3月28日 - 葵みのり、AV女優
  • 3月29日 - 佐藤良子、日本テレビアナウンサー
  • 3月29日 - 堀内ナナ、元AV女優
  • 3月29日 - キム・テヒ女優
  • 3月30日 - 前波ヨシアキ、ミュージシャン(せきずい
  • 3月31日 - 王建民、メジャーリーガー
  • 3月31日 - 坂本真綾、声優、歌手

4月

  • 4月1日 - 竹内結子、女優
  • 4月1日 - 飯野めぐみ、タレント
  • 4月2日 - 楠城華子、タレント
  • 4月2日 - 友井雄亮、俳優
  • 4月2日 - 船本孝宏、作曲家
  • 4月3日 - 山口宇史お笑い芸人EE男
  • 4月3日 - 塚田テツヲ、ミュージシャン(せきずい
  • 4月5日 - 中村誠治郎、俳優
  • 4月6日 - フアン・フェリシアーノ、元プロ野球選手
  • 4月7日 - 玉山鉄二、俳優
  • 4月7日 - 竹財輝之助、俳優
  • 4月7日 - 福岡サヤカ、タレント(元ワンギャル)
  • 4月7日 - ミスターシービー競走馬三冠馬(+2000年
  • 4月8日 - 脊山麻理子、日本テレビアナウンサー
  • 4月9日 - 湯山大一郎、俳優
  • 4月10日 - 久我未来俳優
  • 4月11日 - 玉田圭司、サッカー選手
  • 4月11日 - マーク・ティシェイラ、メジャーリーガー
  • 4月13日 - 萩原智子、元競泳選手
  • 4月13日 - ホセロ・ディアス、元プロ野球選手
  • 4月14日 - 相沢真紀、タレント(元ワンギャル)
  • 4月14日 - 伊藤歩、女優
  • 4月15日 - 早房結香、お笑い芸人
  • 4月15日 - 佐藤美貴、俳優
  • 4月15日 - 阿部加奈江声優
  • 4月16日 - 木村昇吾、プロ野球選手
  • 4月16日 - 広野耕一、サッカー選手
  • 4月17日 - 大雷童太郎、大相撲力士
  • 4月18日 - 小林宏之、サッカー選手
  • 4月18日 - 石堂克利、元プロ野球選手
  • 4月19日 - 玉城ちはる、女優、歌手
  • 4月21日 - 星野桂漫画家
  • 4月21日 - 竹原直隆、プロ野球選手
  • 4月21日 - 千葉涼子、女流棋士
  • 4月21日 - 下野紘、声優
  • 4月23日 - 久遠さやか、女優
  • 4月23日 - 平石洋介、プロ野球選手
  • 4月24日 - コシバKEN、総合司会ET-KING
  • 4月25日 - 多田野数人、プロ野球選手
  • 4月25日 - 宮澤寿梨、女優・タレント
  • 4月25日 - 郷本直也、俳優
  • 4月25日 - 森永理科、声優
  • 4月26日 - マイク・ウッド、プロ野球選手
  • 4月28日 - 田中大貴フジテレビアナウンサー
  • 4月28日 - 橋本健太郎、プロ野球選手
  • 4月28日 - 大西宏明、プロ野球選手
  • 4月30日 - ATSUSHI、EXILE

5月

  • 5月1日 - 市川洋介、俳優
  • 5月1日 - 坂本美雨、歌手
  • 5月1日 - 牧谷宇佐美プロ野球選手
  • 5月2日 - 城山未帆、女優、タレント
  • 5月2日 - 上重聡、日本テレビアナウンサー
  • 5月4日 - 大黒将志、サッカー選手
  • 5月4日 - 光永亮太、歌手
  • 5月5日 - 小谷野栄一、プロ野球選手
  • 5月6日 - 張誌家、プロ野球選手
  • 5月6日 - 長田秀一郎、プロ野球選手
  • 5月6日 - 鞘師智也、プロ野球選手
  • 5月7日 - 寺田祐也、元プロ野球選手
  • 5月7日 - 五十嵐圭、バスケットボール選手
  • 5月8日 - 吉本亮、プロ野球選手
  • 5月8日 - 星野八千穂、プロ野球選手
  • 5月9日 - 新垣渚、プロ野球選手
  • 5月9日 - 西紀寛、サッカー選手
  • 5月9日 - あかぎあい、タレント
  • 5月9日 - アンジェラ・ニコディノフフィギュアスケート選手
  • 5月10日 - 福田健二、俳優
  • 5月10日 - 太志、Aqua Timezボーカル
  • 5月10日 - クレイグ・ブラゼル、プロ野球選手
  • 5月12日 - フェリペ・ロペス、メジャーリーガー
  • 5月13日 - 井上和香、タレント
  • 5月13日 - 野波麻帆、女優
  • 5月14日 - 市川大祐、サッカー選手
  • 5月14日 - 佐井仁美、元タレント(元ワンギャル)
  • 5月15日 - 小池正晃、プロ野球選手
  • 5月15日 - ジョシュ・ベケット、メジャーリーガー
  • 5月15日 - 中尾衣里声優
  • 5月17日 - 木佐貫洋、プロ野球選手
  • 5月19日 - 影山のぞみ芸能人女子フットサル選手
  • 5月19日 - 田才千恵、ファッションモデル
  • 5月20日 - 森千夏砲丸投選手(+2006年
  • 5月21日 - 山下晃和モデル
  • 5月22日 - 田中麗奈、女優
  • 5月22日 - 村越としや写真家
  • 5月22日 - 増島愛浩、俳優
  • 5月22日 - 園木理人、ミュージシャン(SPLAY)
  • 5月22日 - 湊川誠隆、元プロ野球選手
  • 5月23日 - 久保裕也、プロ野球選手
  • 5月23日 - 高橋一正、元プロ野球選手
  • 5月25日 - 永坂悠、元ストリッパー
  • 5月26日 - 水谷雄一、サッカー選手
  • 5月27日 - 金古聖司、サッカー選手
  • 5月28日 - 佐藤美砂、ストリッパー
  • 5月29日 - 高橋美佳子、声優
  • 5月30日 - スティーブン・ジェラード、サッカー選手
  • 5月30日 - 大浦あんな、AV女優
  • 5月31日 - 勝村美香、女優
  • 5月31日 - 松本博之、俳優
  • 5月31日 - 斎藤恵美‎ 、ファッションモデル

6月

  • 6月1日 - 黄川田将也、俳優
  • 6月1日 - 千代反田充、サッカー選手
  • 6月1日 - 東野佑美、女優
  • 6月2日 - 末續慎吾陸上選手
  • 6月3日 - 鈴木桂治、柔道選手
  • 6月3日 - 金川直樹、元プロ野球選手
  • 6月4日 - 秋山純、ジャニーズ
  • 6月5日 - 後藤武敏、プロ野球選手
  • 6月7日 - 諌山実生、歌手
  • 6月8日 - ジェイミー・スペンサー騎手
  • 6月9日 - 植田佳奈、声優
  • 6月9日 - くまきりあさ美、タレント
  • 6月9日 - 加藤真由、元チェキッ娘
  • 6月9日 - 三枝夕夏、歌手(三枝夕夏 IN db
  • 6月9日 - 須賀勇介、ミュージシャン(12012ギター、ヴォーカル)
  • 6月10日 - 藤田陽子、女優
  • 6月10日 - 中島俊哉、プロ野球選手
  • 6月11日 - ムーディ勝山お笑いタレント
  • 6月12日 - 森知子、元チェキッ娘
  • 6月13日 - 甲斐まり恵、フリーアナウンサー
  • 6月14日 - 岡田ひかり、グラビアアイドル
  • 6月16日 - 向井隆昭、ミュージシャン(SPLAY)
  • 6月17日 - ヴィーナス・ウィリアムズテニス選手
  • 6月17日 - 川井進、プロ野球選手
  • 6月19日 - 川瀬晶子、声優
  • 6月19日 - 相沢優香、元AV女優
  • 6月19日 - 宮里優作プロゴルファー
  • 6月19日 - 谷井あすか、声優
  • 6月19日 - 酒井大輔、元プロ野球選手
  • 6月23日 - 浅田若菜東海ラジオアナウンサー
  • 6月23日 - 白暁燕、女性アイドル(+1997年
  • 6月23日 - 高宮悠子、タレント
  • 6月24日 - 中山功太、お笑い芸人
  • 6月25日 - Takumi、ミュージシャンベーシスト(Ghosty Blow)
  • 6月25日 - 竹内のぞみ、タレント
  • 6月26日 - 熊本梨佳サンフラワー
  • 6月27日 - 優香、タレント
  • 6月27日 - 二川孝広、サッカー選手
  • 6月29日 - キャサリン・ジェンキンスメッゾ・ソプラノ歌手

7月

  • 7月3日 - 中島譲、サッカー選手
  • 7月3日 - 西野亮廣キングコング
  • 7月4日 - 新井里美声優
  • 7月5日 - 阿部吉朗、サッカー選手
  • 7月6日 - パウ・ガソル、NBA選手
  • 7月7日 - 石本沙織、フジテレビアナウンサー
  • 7月7日 - 国府田ひとみ、ストリッパー
  • 7月7日 - ミシェル・クワンフィギュアスケート選手
  • 7月8日 - ロビー・キーン、サッカー選手
  • 7月8日 - 戸崎圭太、騎手
  • 7月8日 - 遠藤みずき、タレント
  • 7月9日 - 吉村崇平成ノブシコブシ
  • 7月9日 - 能海俊介、お笑いタレント(元冷やし中華はじめました)
  • 7月9日 - 吉野智行、サッカー選手
  • 7月10日 - ジェシカ・シンプソン、ミュージシャン
  • 7月10日 - 道本卓行、ミュージシャン(SPLAY)
  • 7月11日 - 鈴江奈々、日本テレビアナウンサー
  • 7月13日 - 中孝介、歌手
  • 7月13日 - ジョン・コロンカ、元プロ野球選手
  • 7月14日 - 小山良男、プロ野球選手
  • 7月18日 - 広末涼子、女優
  • 7月18日 - 立浪伸一、俳優
  • 7月19日 - 小嶺麗奈、女優
  • 7月19日 - レイチェル・マイナー、女優
  • 7月19日 - 一太郎、俳優
  • 7月19日 - 木村綾子、タレント
  • 7月19日 - 高橋敏郎、元プロ野球選手
  • 7月19日 - 宮原裕司、サッカー選手
  • 7月20日 - 東俊介、ミュージシャン(SPLAY)
  • 7月20日 - 堤内健、元プロ野球選手
  • 7月20日 - 丹野祐樹、元プロ野球選手
  • 7月21日 - 藤川球児、プロ野球選手
  • 7月21日 - CC・サバシア、メジャーリーガー
  • 7月22日 - 領毛あゆみ(旧芸名:北上アミ)、タレント・元シェキドル
  • 7月23日 - 吉見太一、プロ野球選手
  • 7月23日 - 大桑マイミ、ファッションモデル・タレント
  • 7月23日 - 宮脇渉、ミュージシャン(12012ヴォーカル)
  • 7月24日 - 北村宏司JRA騎手
  • 7月24日 - 森勇介、サッカー選手
  • 7月25日 - 寺本四郎、元プロ野球選手
  • 7月25日 - ローラ・ハンディーフィギュアスケート選手
  • 7月26日 - イ・ドンゴン、俳優、歌手
  • 7月26日 - 升望、声優
  • 7月27日 - 加藤大輔、プロ野球選手
  • 7月28日 - 笠木忍、元AV女優
  • 7月28日 - 根本はるみ、グラビアアイドル
  • 7月30日 - 上原彩子ピアニスト
  • 7月31日 - 愛内里菜、歌手

8月

  • 8月1日 - 小椋真介プロ野球選手
  • 8月1日 - 小暮卓史レーシングドライバー
  • 8月1日 - 猿渡ゆか、女優・レポーター
  • 8月1日 - 平松隆円化粧研究者
  • 8月1日 - ダリア・ティモシェンコフィギュアスケート選手
  • 8月6日 - 久保康友、プロ野球選手
  • 8月7日 - 梶原雄太、キングコング
  • 8月7日 - 巻誠一郎、サッカー選手
  • 8月10日 - 宮澤ゆうな、AV女優
  • 8月11日 - JESSE、ミュージシャン
  • 8月11日 - 斉藤リコ、ミュージシャン
  • 8月12日 - 紺田敏正、プロ野球選手
  • 8月12日 - 矢野修平、元プロ野球選手
  • 8月13日 - 南条あやネットアイドル(+1999年
  • 8月13日 - 三好博道、お笑いタレント(オキシジェン
  • 8月14日 - 理衣、ファッションモデル
  • 8月14日 - 佐藤理恵ソフトボール選手
  • 8月15日 - DJ ANGEL、ミュージシャン、DJ
  • 8月16日 - ベン・コズロースキー、プロ野球選手
  • 8月18日 - 高木晋哉お笑い芸人ジョイマン
  • 8月19日 - 飯田宏行、プロ野球選手
  • 8月19日 - 青柳勧、プロ水球選手
  • 8月19日 - 荒川愛、グラビアアイドル
  • 8月19日 - 高畑百合子TBSアナウンサー
  • 8月20日- ノリ・ダ・ファンキーシビレサス、歌手(nobodyknows+)
  • 8月21日 - 東出輝裕、プロ野球選手
  • 8月21日 - 藤田瞳、タレント
  • 8月21日 - 小林正人、プロ野球選手
  • 8月21日 - デヴィン・パトリックフィギュアスケート選手
  • 8月23日 - 栗田雄介、元プロ野球選手
  • 8月24日 - 浜崎茜、女優・歌手
  • 8月25日 - 北川賢一ロードオブメジャーボーカル
  • 8月28日 - 普天王水、大相撲力士
  • 8月28日 - Micro of Def Tech、ミュージシャン
  • 8月29日 - 山下万葉、政治運動家
  • 8月29日 - 斉藤大介、サッカー選手
  • 8月29日 - 小泉まな、ストリッパー

9月

  • 9月1日 - 赤田将吾プロ野球選手
  • 9月1日 - 町田恵、元チェキッ娘
  • 9月2日 - 堀田ゆい夏、グラビアアイドル
  • 9月2日 - 高佐一慈、お笑いタレントTHE GEESE
  • 9月3日 - 江草仁貴、プロ野球選手
  • 9月4日 - 島谷ひとみ、ミュージシャン
  • 9月4日 - 朝河蘭、AV女優
  • 9月4日 - ファビオ・カルボーンレーシングドライバー
  • 9月8日 - 門脇舞以声優
  • 9月9日 - 内山敬太、ミュージシャン(ケイタク
  • 9月9日 - 酒井若菜、女優
  • 9月10日 - ティモシー・ゲーブルフィギュアスケート選手
  • 9月12日 - 白坂聡、JRA騎手
  • 9月12日 - マシュー・サボイ、フィギュアスケート選手
  • 9月13日 - 松坂大輔、メジャーリーガー
  • 9月13日 - 深井正樹、サッカー選手
  • 9月13日 - 坂本三佳タレント
  • 9月15日 - 蔡依林(ジョリン・ツァイ)、台湾の歌手
  • 9月16日 - 徳井健太平成ノブシコブシ
  • 9月17日 - 加山由衣、元AV女優
  • 9月18日 - 江畑浩規俳優
  • 9月19日 - 夏川純グラビアアイドル
  • 9月19日 - 新山愛里、ストリッパー
  • 9月20日 - 入野久彦、元プロ野球選手
  • 9月21日 - 矢野謙次、プロ野球選手
  • 9月22日 - 井手迫弘美ローカルタレント
  • 9月25日 - 網野友雄バスケットボール選手
  • 9月25日 - 大櫛エリカ、タレント
  • 9月26日 - 押川カズヒロ、ミュージシャン(せきずい
  • 9月26日 - 我那覇和樹、サッカー選手
  • 9月27日 - 朝青龍明徳、大相撲第68代横綱
  • 9月27日 - 堀川由理、歌手
  • 9月29日 - 榎本加奈子、女優
  • 9月29日 - 片瀬ゆき、女優、元レースクイーン
  • 9月30日 - 小笠原亜里沙女優
  • 9月30日 - マルチナ・ヒンギステニス選手

10月

  • 10月2日 - タイヘイ、ミュージシャン(ヤドカリ
  • 10月2日 - miyake、ミュージシャン(mihimaru GT)
  • 10月3日 - 八反安未果、歌手
  • 10月4日 - 高城元気、声優
  • 10月5日 - 田臥勇太バスケットボール選手
  • 10月7日 - 塩谷朋之、ミュージシャン(12012ベース)
  • 10月7日 - 植大輔、元プロ野球選手
  • 10月8日 - 新妻聖子ミュージカル女優
  • 10月8日 - 安原政俊、元プロ野球選手
  • 10月8日 - 川添將大、元プロ野球選手
  • 10月10日 - 小谷野栄一、プロ野球選手
  • 10月10日 - 相沢しの、元グラビアアイドル
  • 10月11日 - 梵英心、プロ野球選手
  • 10月11日 - 光原逸裕、プロ野球選手
  • 10月11日 - 杉田智和、声優
  • 10月11日 - 脇知弘、俳優
  • 10月11日 - 泉星香、ストリッパー
  • 10月14日 - 石井あみ、元ワンギャル
  • 10月14日 - 林丈統、サッカー選手
  • 10月15日 - 渡辺直人、プロ野球選手
  • 10月15日 - 川村亜紀、グラビアアイドル
  • 10月15日 - 木谷寿巳、プロ野球選手
  • 10月16日 - 中山恵、ファッションモデル
  • 10月17日 - 児玉美保、アナウンサー
  • 10月17日 - エカテリーナ・ガモワ、バレーボール選手
  • 10月19日 - 葉月あゆみ、元AV女優
  • 10月20日 - 川奈あつみ、元AV女優
  • 10月21日 - 六車勇輝、俳優
  • 10月21日 - キム・カーダシアン、女優
  • 10月23日 - 仲村綾乃、女優
  • 10月23日 - 希良梨、元女優
  • 10月24日 - いとうあいこ、タレント、女優
  • 10月25日 - 富樫和大、元プロ野球選手
  • 10月25日 - 佐藤二郎、元プロ野球選手
  • 10月27日 - 大菅小百合スピードスケート選手
  • 10月29日 - 横澤由貴柔道選手
  • 10月29日 - 伊代野貴照、プロ野球選手
  • 10月30日 - 鬼束ちひろ、シンガーソングライター
  • 10月30日 - 杉内俊哉、プロ野球選手
  • 10月31日 - 山崎浩司、プロ野球選手
  • 10月31日 - 中村憲剛、サッカー選手

11月

  • 11月1日 - あいみ、AV女優
  • 11月1日 - 河野友軌プロ野球選手
  • 11月3日 - 高田潤、JRA騎手
  • 11月4日 - 滝田一善、お笑い芸人(ツーピンズ)
  • 11月4日 - 筑間はこべ、レースクイーン
  • 11月4日 - 水田圭介、プロ野球選手
  • 11月7日 - 古橋達弥、サッカー選手
  • 11月8日 - ビクトル・マルテ、プロ野球選手
  • 11月8日 - 上本達之、プロ野球選手
  • 11月10日 - 古木克明、プロ野球選手
  • 11月12日 - 松島竜太、サッカー選手
  • 11月14日 - 木村由姫、元歌手
  • 11月14日 - 坂本直子マラソン選手
  • 11月15日 - 竹仲絵里、歌手
  • 11月16日 - 井元由香、女優
  • 11月16日 - 小島よしお、お笑いタレント
  • 11月17日 - 磯崎敬太、サッカー選手
  • 11月18日 - 岡田准一、歌手(V6
  • 11月19日 - 赤嶺寿乃、女優
  • 11月19日 - 小山桂司、プロ野球選手
  • 11月20日 - 小池栄子、女優
  • 11月21日 - 高松新一、お笑いタレント(オジンオズボーン
  • 11月21日 - 高木和道、サッカー選手
  • 11月21日 - ダニエル・ハートセルフィギュアスケート選手
  • 11月25日 - 来生ひかり、AV女優
  • 11月25日 - エスターリン・フランコ、元プロ野球選手
  • 11月26日 - 大野智、歌手(
  • 11月26日 - 小野寺力、プロ野球選手
  • 11月29日 - 宮本愛子、元ワンギャル

12月

  • 12月2日 - 日向崇、俳優
  • 12月2日 - 三橋直樹プロ野球選手
  • 12月3日 - 武田豊彦、お笑い、アントニオ
  • 12月5日 - 伊藤静、声優
  • 12月6日 - 保田圭、タレント、元モーニング娘。
  • 12月9日 - 高橋一生俳優
  • 12月12日 - 綾瀬麻理、ヌードモデル
  • 12月12日 - 榎本さやか、元AV女優
  • 12月12日 - 大木優紀、テレビ朝日アナウンサー
  • 12月12日 - 小田京子、グラビアアイドル
  • 12月13日 - 妻夫木聡、俳優
  • 12月14日 - 永川勝浩、プロ野球選手
  • 12月14日 - タタ・ヤン、歌手
  • 12月16日 - 竹松舞、ハープ演奏家
  • 12月18日 - クリスティーナ・アギレラ、歌手
  • 12月18日 - 松元ユウイチ、プロ野球選手
  • 12月19日 - 占部沙矢香中部日本放送アナウンサー
  • 12月20日 - アシュリー・コール、サッカー選手
  • 12月21日 - イ・ウンジュ、女優(+ 2005年
  • 12月21日 - 白川みなみ、女優
  • 12月22日 - 浦田聖子ビーチバレー選手
  • 12月23日 - 山本康平、俳優
  • 12月23日 - 小森孝憲、元プロ野球選手
  • 12月23日 - 松本幸大、プロ野球選手
  • 12月24日 - 吉田由莉、女優、グラビアアイドル
  • 12月25日 - 杉山直久、プロ野球選手
  • 12月25日 - 朝倉みず希、芸能人女子フットサル選手
  • 12月25日 - 橋本麗香、女優(元ワンギャル)
  • 12月25日 - 前田芳美、モデル、インディーズ・ミュージシャン
  • 12月26日 - 田畑智子、女優
  • 12月28日 - 村田修一、プロ野球選手
  • 12月31日 - 村主章枝フィギュアスケート選手
  • 12月31日 - 武英智、JRA騎手

死去

  • 1月3日 - 星島二郎政治家、第47代衆議院議長(* 1887年
  • 1月8日 - ジョン・モークリーENIACの主要開発者の一人、物理学博士(* 1907年
  • 1月16日 - 栗田勝騎手調教師(* 1932年
  • 1月18日 - 岩田祐吉俳優(* 1887年
  • 2月2日 - 江崎利一江崎グリコ創業者(* 1882年
  • 2月10日 - 山口慎一翻訳家・文芸評論家(* 1907年
  • 2月15日 - 新田次郎小説家(* 1912年
  • 2月22日 - オスカー・ココシュカ画家(* 1886年
  • 2月28日 - ヤドヴィガ・イェンジェヨフスカテニス選手(* 1912年
  • 3月5日 - ヴィニフレート・ヴァーグナーバイロイト音楽祭主宰者(* 1897年
  • 3月6日 - 天野貞祐、元旧制一高校長・文部大臣獨協大学創立者(* 1884年
  • 3月9日 - 出隆哲学者(* 1892年
  • 3月9日 - 大屋晋三帝人社長・元商工大臣運輸大臣(* 1884年
  • 3月11日 - 伊藤雄之助、俳優(* 1919年
  • 3月13日 - 梅根悟教育学者(* 1903年
  • 3月14日 - モハマッド・ハッタインドネシア初代副大統領(* 1902年
  • 3月18日 - エーリヒ・フロム、精神分析学者・社会学者(* 1900年
  • 3月23日 - 亀山龍樹作家翻訳家(* 1922年
  • 3月25日 - ロラン・バルト、思想家(* 1915年
  • 3月25日 - ミルトン・エリクソン精神科医心理学者(* 1901年
  • 4月1日 - 五味康祐、小説家(* 1921年
  • 4月14日 - ジャンニ・ロダーリ児童文学作家(* 1920年
  • 4月15日 - 土岐善麿歌人国語学者(* 1885年
  • 4月15日 - ジャン=ポール・サルトル、哲学者、小説家(* 1905年
  • 4月21日 - アレクサンドル・オパーリン生化学者(* 1894年
  • 4月25日 - 曽祢益、政治家(* 1903年
  • 4月29日 - アルフレッド・ヒッチコック映画監督(* 1899年
  • 5月1日 - 大内兵衛、経済学者、法政大学総長(* 1888年
  • 5月4日 - ヨシップ・ブロズ・チトーユーゴスラビア大統領(* 1892年
  • 5月4日 - 志村立美画家(* 1907年
  • 5月12日 - 沢田美喜、社会事業家(* 1901年
  • 5月21日 - 稲垣浩、映画監督(* 1905年
  • 5月27日 - 井口貞夫外交官・元カナダ中華民国大使(* 1899年
  • 5月28日 - ロルフ・ネヴァンリンナ数学者(* 1895年
  • 6月8日 - 松浦周太郎、政治家(* 1896年
  • 6月12日 - 大平正芳、第68・69代内閣総理大臣(* 1910年
  • 6月18日 - カジミェシュ・クラトフスキ、数学者(* 1896年
  • 6月24日 - 早川徳次シャープ創業者・シャープペンシル開発者(* 1893年
  • 7月14日 - 南洋一郎、小説家(* 1893年
  • 7月15日 - 九津見房子キリスト教社会主義者(* 1890年
  • 7月21日 - 江上トミ料理研究家(* 1899年
  • 7月22日 - フレッド・カップス奇術師(* 1926年
  • 7月27日 - モハンマド・レザー・パフラヴィーパフラヴィー朝第2代イラン国王(* 1919年
  • 8月2日 - 石戸四六、元プロ野球選手(* 1941年
  • 8月6日 - マリノ・マリーニ画家彫刻家版画家(* 1901年
  • 8月12日 - 立原正秋、小説家(* 1926年
  • 8月13日 - 乙骨淑子児童文学作家(* 1929年
  • 8月17日 - 五井昌久宗教家白光真宏会教祖(* 1916年
  • 8月21日 - 大日方伝、俳優(* 1907年
  • 8月28日 - 上林暁、小説家(* 1902年
  • 9月3日 - 藤田宗一、元プロ野球選手(* 1914年
  • 9月15日 - ビル・エヴァンスジャズピアニスト(* 1929年
  • 9月17日 - 内村祐之、医学者・プロ野球コミッショナー(* 1899年
  • 9月20日 - 林家三平落語家(* 1926年
  • 9月22日 - 河上徹太郎、文芸評論家(* 1902年
  • 9月25日 - ジョン・ボーナム、元レッド・ツェッペリンドラマー(* 1948年
  • 10月5日 - 三遊亭小圓遊、落語家(* 1937年
  • 10月6日 - 北原文枝声優・女優(* 1920年
  • 10月20日 - 伊藤肇評論家(* 1926年
  • 10月21日 - 嵐寛寿郎、俳優(* 1903年
  • 10月21日 - ハンス・アスペルガー、医師・アスペルガー症候群を定義付けた(* 1906年
  • 10月27日 - ジョン・ヴァン・ヴレック物理学者(* 1899年
  • 10月27日 - 小川正太郎、元野球選手(* 1910年)
  • 11月4日 - 長浜忠夫アニメ製作者(* 1932年
  • 11月7日 - 越路吹雪女優歌手(* 1924年
  • 11月7日 - スティーブ・マックイーン、俳優(* 1930年
  • 11月25日 - 荒船清十郎、政治家(* 1907年
  • 11月29日 - ドロシー・ディ、社会運動家(* 1897年
  • 11月30日 - 福井美恵子、バスケットボール選手(* 1956年
  • 12月1日 - 松田竹千代、政治家、第55代衆議院議長(* 1888年
  • 12月2日 - 麻生太賀吉、実業家・衆議院議員(* 1911年
  • 12月3日 - オズワルド・モズリーイギリスファシズム運動指導者(* 1896年
  • 12月3日 - 板沢峰生プロ野球選手(* 1961年
  • 12月8日 - ジョン・レノン音楽家ビートルズメンバー(* 1940年
  • 12月12日 - 花郁悠紀子漫画家(* 1954年
  • 12月16日 - カーネル・サンダースケンタッキーフライドチキン創業者(* 1890年
  • 12月17日 - 吉阪隆正建築家(* 1917年
  • 12月18日 - アレクセイ・コスイギンソビエト連邦首相(* 1904年
  • 12月21日 - 梅田晴夫劇作家(* 1920年
  • 12月24日 - カール・デーニッツドイツ軍人・ヒトラー死後のドイツ総統(* 1891年
  • 12月28日 - 等松農夫蔵監査法人トーマツ創業者(* 1896年
  • 12月30日 - 堅山南風日本画家(* 1887年
  • 12月31日 - ラオール・ウォルシュ、映画監督(* 1887年
  • 12月31日 - 西沢権一郎、元長野県知事(* 1906年

ノーベル賞

  • 物理学賞 - ジェイムズ・クローニンアメリカ)、ヴァル・フィッチ(アメリカ)
  • 化学賞 - ポール・バーグ(アメリカ)、ウォルター・ギルバート(アメリカ)、フレデリック・サンガーイギリス
  • 生理学・医学賞 - バルフ・ベナセラフ(アメリカ)、ジャン・ドーセフランス)、ジョージ・スネル(アメリカ)
  • 文学賞 - チェスワフ・ミウォシュポーランド、アメリカ)
  • 平和賞 - アドルフォ・ペレス・エスキベルアルゼンチン
  • 経済学賞 - ローレンス・クライン(アメリカ)
*
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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1980年の日本公開映画

1980年の日本公開映画
1980年の日本公開映画として、1980年(昭和55年)1月1日~1980年12月31日までに日本で公開された映画は以下の通り(一般劇場公開のみ。映画祭のみの上映などイベント上映を除く)。

1月公開作品

  • 12日
    • ブルックリン物語(アメリカ)
    • あきれたあきれた大作戦(アメリカ)
  • 15日
    • 動乱(日本)
  • 19日
    • 最強最後のカラテ(日本)
    • ノース・ダラス40(アメリカ)
    • グローイング・アップ2 ゴーイング・ステディ(イスラエル)
  • 26日
    • 天平の甍(日本)
    • 翔べイカロスの翼(日本)

2月公開作品

  • 地獄の黙示録(アメリカ)
  • マンハッタン(アメリカ)
  • ドクター・モリスの島 フィッシュマン(イタリア)
  • 2日
    • プロフェシー 恐怖の予言(アメリカ)
    • オーロラ殺人事件(イギリス・カナダ)
  • 16日
    • きらめきの季節(日本)
  • 23日
    • 影の軍団 服部半蔵(日本)

3月公開作品

  • 8日
    • 1941(アメリカ)
    • あしたのジョー(日本/アニメ)
  • 15日
    • ジャスティス(アメリカ)
    • パパ(アメリカ)
    • ドラえもん のび太の恐竜(日本/アニメ)
    • モスラ対ゴジラ(日本/リバイバル)
    • 遙かなる山の呼び声(日本)
    • 矢沢永吉 ラン&ラン(日本)
    • 火の鳥2772 愛のコスモゾーン (日本/アニメ)
    • 家なき子 (日本/アニメ)
    • 東映まんがまつり
      • 世界名作童話 森は生きている(日本/アニメ)
      • 仮面ライダー 8人ライダーVS銀河王(日本)
      • 銀河鉄道999 ガラスのクレア(日本/アニメ)
      • タイムボカンシリーズ ゼンダマン(日本/アニメ)
      • 花の子ルンルン(日本/アニメ)
  • 20日
    • 宇宙怪獣ガメラ(日本)
    • 鉄腕アトム 地球防衛隊(日本/アニメ)
    • 象物語(日本/アニメ)
  • 29日
    • ローラー・ブギ(アメリカ)

4月公開作品

  • アメリカン・グラフィティ2(アメリカ)
  • 1日
    • ツィゴイネルワイゼン(日本)
  • 5日
    • クレイマー・クレイマー(アメリカ)
    • ヤング・ゼネレーション(アメリカ)
    • 悪魔の棲む家(アメリカ)
    • ミスターどん兵衛(日本)
  • 12日
    • ルナ
    • ペリー物語(アメリカ)
    • ラブバッグ モンテカルロ大爆走(アメリカ)
  • 19日
    • 出逢い(アメリカ)
    • 薔薇の標的(日本)
  • 26日
    • トム・ホーン(アメリカ)
    • ゼンダ城の虜(アメリカ)
    • さよならロッキーの仲間たち(アメリカ)
    • 影武者(日本)
    • 地球へ…(日本/アニメ)
  • 29日
    • 五番町夕霧楼(日本)

5月公開作品

  • 3日
    • ヘアー(アメリカ)
    • がんばれ!!タブチくん!! 激闘ペナントレース(日本/アニメ)
  • 10日
    • Mr.レディMr.マダム(アメリカ)
    • 看護婦のオヤジがんばる(日本)
  • 17日
    • マンハッタン(アメリカ)
    • 失われた航海(イギリス)
    • 戦争と友情(イタリア・アメリカ・西ドイツ・フランス合作)
  • 24日
    • サンゲリア(アメリカ)
    • ランニング(アメリカ)
    • 北海ハイジャック
    • 徳川一族の崩壊(日本)
  • 31日
    • シティ・オン・ファイア(アメリカ)
    • 結婚ゲーム(アメリカ)
    • ジャンク 死と惨劇(アメリカ)
    • 砂の小舟(日本)
    • ザ・フォッグ(アメリカ)

6月公開作品

  • さらばキューバ(アメリカ)
  • 7日
    • ジャグラー ニューヨーク25時(アメリカ)
    • 少年と鮫
  • 14日
    • 世界崩壊の序曲(アメリカ)
    • リトル・ダーリング(アメリカ)
    • 南太平洋(アメリカ)
    • 拳精(香港)
    • 不良少年(日本)
  • 28日
    • スター・ウォーズ 帝国の逆襲(アメリカ)
    • バン・バニング・バン(アメリカ)
    • 復活の日(日本)
    • わるいやつら(日本)

7月公開作品

  • 5日
    • 戒厳令の夜(日本)
    • はだしのゲンPART3 ヒロシマのたたかい(日本)
    • 奇跡の人(アメリカ)
    • ファイナル・カウントダウン(アメリカ)
    • 掘った奪った逃げた(フランス)
  • 12日
    • スタートレック(アメリカ)
    • ウォーターシップダウンのうさぎたち(イギリス/アニメ)
    • 東映まんがまつり
      • 白雪姫(アメリカ/アニメ)
      • 電子戦隊デンジマン(日本)
      • 魔法少女ララベル 海が呼ぶ夏休み(日本/アニメ)
      • ゲゲゲの鬼太郎(日本/アニメ)
  • 19日
    • アフリカ物語(日本)
    • 母をたずねて三千里(日本/アニメ)
    • 11ぴきのねこ(日本/アニメ)
  • 26日
    • 翔んだカップル(日本)
    • まことちゃん(日本/アニメ)

8月公開作品

  • ジャバーウォッキー(イギリス)
  • 2日
    • オーケストラ・リハーサル(アメリカ)
    • ナザレのイエス(イタリア/イギリス)
    • ヤマトよ永遠に(日本/アニメ)
    • 二百三高地(日本)
    • 思えば遠くへ来たもんだ(日本)
    • 男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花(日本)
  • 9日
    • ピンク・パンサー&クルーゾー警部(アメリカ)
    • 夜よ、さようなら(フランス)
    • ドラゴン水滸伝
  • 15日
    • 13日の金曜日(アメリカ)
  • 16日
    • ブロンコ・ビリー(アメリカ)
    • 鉄騎兵、跳んだ(日本)
  • 23日
    • チェンジリング(アメリカ)
    • フォクシー・レディ(アメリカ)
  • 30日
    • ロング・ライダーズ(アメリカ)
    • オール・ザット・ジャズ(アメリカ)
    • 地震列島(日本)

9月公開作品

  • 6日
    • バトルフリーク・ブロー(アメリカ)
    • 大理石の男(ポーランド)
    • アフリカ物語
    • 四季 奈津子(日本)
  • 13日
    • ポール・ポジション2(イタリア)
    • ライジング・サン(アメリカ)
    • インフェルノ(イタリア)
    • 太陽の子 てだのふあ(日本)
  • 20日
    • 父よ 母よ!(日本)
  • 27日
    • ブラス・ターゲット(アメリカ)
    • 第2章(アメリカ)

10月公開作品

  • アイランド(アメリカ)
  • ミュージック・ミュージック(アメリカ)
  • ゴースト/血のシャワー(イギリス・カナダ)
  • 4日
    • 野獣死すべし(日本)
    • 刑事珍道中(日本)
    • マイ・ロード(日本)
    • ボールズ・ボールズ(アメリカ)
    • モンスター・パニック(アメリカ)
    • ボールズ・ボールズ(アメリカ)
  • 10日
    • アーバン・カウボーイ(アメリカ)
    • スペース・サタン(イギリス)
  • 11日
    • 戦争の犬たち(日本)
  • 25日
    • 遥かなる走路(日本)

11月公開作品

  • ワイオミング(アメリカ)
  • ルートヴィヒ(イタリア・フランス・西ドイツ)
  • 15日
    • 忍者武芸帖 百地三太夫(日本)
    • さらば、わが友 実録大物死刑囚たち(日本)
  • 22日
    • 震える舌(日本)

12月公開作品

  • バニシングIN TURBO(アメリカ)
  • レイズ・ザ・タイタニック(アメリカ)
  • ニューヨークの恋人(アメリカ)
  • フライングハイ(アメリカ)
  • 6日
    • 古都(日本)
  • 13日
    • エデンの園(日本)
    • がんばれ!!タブチくん!! あゝつっぱり人生(日本/アニメ)
  • 20日
    • サイボーグ009 超銀河伝説(日本/アニメ)
    • 時の娘(日本)
    • ブラックホール(アメリカ)
  • 27日
    • 男はつらいよ 寅次郎かもめ歌(日本)
    • 土佐の一本釣り(日本)

関連項目

  • 映画史
    • 1979年の映画1980年の映画1981年の映画
  • 年度別日本公開映画
    • 1979年の日本公開映画1981年の日本公開映画
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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