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1975年

1975年

他の紀年法

  • 干支:乙卯
  • 日本(月日は一致)
    • 昭和50年
    • 皇紀:2635年
  • 中華民国(月日は一致)
    • 中華民国暦:64年
  • 大韓民国(月日は一致)
    • 檀紀4308年
  • 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
    • 主体64年
  • 仏滅紀元:2517年閏10月4日~2518年閏9月13日
  • イスラム暦:1394年12月17日~1395年12月27日
  • ユダヤ暦:5735年4月18日~5736年4月27日
  • Unix Time:157766400~189302399
  • 修正ユリウス日(MJD):42413~42777
  • リリウス日(LD):143254~143618
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

できごと

  • 1月1日 - 青木湖スキーバス転落事故。
  • 2月11日 - イギリス保守党の党首にマーガレット・サッチャーを選出(同党初の女性党首誕生)。
  • 2月18日 - 世界的に活躍した双子デュオ歌手ザ・ピーナッツ引退表明。
  • 3月10日 - 山陽新幹線岡山駅博多駅間開業。大ダイヤ改正をこれに伴い実施。
  • 3月14日 - 中核派書記長内ゲバ殺人事件
  • 3月31日 - 大阪MBSテレビABCテレビの東西ネットワーク再編。腸捻転ネットが解消される。
  • 4月4日 - マイクロソフト社の設立。
  • 4月5日 - NHKホールで「ザ・ピーナッツ さよなら公演」を開催する。
  • 4月5日 - スーパー戦隊シリーズ東映 - NET系)が放送開始。シリーズ32作目で現在も放送中。
  • 4月6日 - クイズ番組 「パネルクイズ アタック25」(ABCテレビ - NET系)が放送開始。児玉清の司会で年現在も放送中。
  • 4月6日 - 第47回選抜高校野球大会高知高校原貢監督・辰徳三塁手の親子を擁する神奈川東海大相模高校を破り同校のみならず高知県勢としてもセンバツ初優勝。
  • 4月13日 - 伝説のロックバンドキャロルが解散。
  • 4月13日 - 歌手ザ・ピーナッツがこの日の放送の「さようならザ・ピーナッツ」を最後に芸能界を引退する。
  • 4月15日 - ローソン(当時:ダイエーローソン)設立。
  • 4月30日 - サイゴン陥落によりベトナム戦争終結。
  • 5月7日 - イギリスのエリザベス2世夫妻が日本を訪問(イギリスの国家元首として初の来日)。
  • 5月16日 - エベレスト日本女子登山隊の田部井淳子が女性として世界初の登頂に成功。
  • 6月3日 - 佐藤栄作元首相死去。
  • 6月16日 - 三木武夫首相が佐藤元首相の国葬に参列する直前に右翼団体構成員に襲われる(三木首相狙撃事件)。
  • 7月5日 - 沢松和子アン清村組がウィンブルドン・テニス女子ダブルスで優勝。
  • 7月11日 - 私立学校振興助成法が公布される。
  • 7月12日 - サントメ・プリンシペポルトガルから独立。
  • 7月17日 - ソ連宇宙船ソユーズ19号とアメリカの宇宙船アポロ18号が地球を周回する軌道上で史上初の国際ドッキングに成功する(アポロ・ソユーズテスト計画)。
  • 7月17日 - アメリカ合衆国カリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドが開園20周年。
  • 7月19日 - 沖縄国際海洋博覧会開幕。
  • 8月4日 - 日本赤軍がマレーシア・クアラルンプールのアメリカ大使館等を占拠(クアラルンプール事件)。
  • 8月15日 - 三木首相が現職首相としてはじめて終戦記念日に靖国神社を参拝。
  • 8月15日 - バングラデシュクーデタームジブル・ラフマン大統領が暗殺される。
  • 8月24日 - 第57回全国高校野球選手権大会千葉習志野高校が決勝戦サヨナラゲームにより同校の石井好博監督自身が優勝投手となった第49回大会以来8年ぶり2度目の優勝。千葉県勢の優勝は前年銚子商業高校に続き2年連続。
  • 9月13日 - 板画家棟方志功死去(享年72)。
  • 9月22日 - エニックス設立。
  • 9月27日 - ミヤコ蝶々司会のテレビ番組「夫婦善哉」(朝日放送)終了、ラジオ単独時代から数え20年以上にわたる歴史に幕を下ろす。NET系での放送はわずか半年だった。
  • 9月30日 - 天皇が史上初めてアメリカ合衆国を公式訪問。(~10月14日)
  • 10月1日 - 宮城県を放送エリアとする東日本放送(NET系)、広島県を放送エリアとするテレビ新広島フジテレビ系)が開局。7大都市圏(東京23特別区含む)における民放4局化が完了。
  • 10月4日 - テレビアニメタイムボカン」(フジテレビ)放送開始(「タイムボカンシリーズ」スタート)。
  • 10月15日 - 広島、球団創設以来26年目で初優勝。古葉竹識監督就任1年目での快挙。一方の巨人は球団創設以来初の最下位転落。
  • 10月24日 - ダイエーCI導入し半月マーク制定。
  • 11月1日 - 東映京都撮影所内に東映太秦映画村が開村。
  • 11月15日 - 第1回先進国首脳会議フランスランブイエで開催。
  • 11月22日 - 韓国で「学園浸透スパイ事件」。徐勝他18人の留学生が国家保安法違反容疑で逮捕される。
  • 11月26日 - スト権スト実施(~12月4日)。
  • 12月10日 - 1968年の同日に発生した三億円事件時効成立。
  • 12月14日 - 国鉄蒸気機関車が引く最後の旅客列車が室蘭本線室蘭駅-岩見沢駅間で走行(12月24日には最後の貨物列車が夕張線(現・石勝線)の夕張駅-追分駅間で走行)。
  • 12月23日 - 日本共産党宗教決議を採択
  • 底質暫定除去基準が定められる

芸術・文化・ファッション

  • 1975年のスポーツ
    • 大相撲(幕内最高優勝)
      • 初場所 北の湖敏満
      • 春場所 貴ノ花健士
      • 夏場所 北の湖敏満
      • 名古屋場所 金剛正裕
      • 秋場所 貴ノ花健士
      • 九州場所 三重ノ海五郎
    • プロ野球
      • セ・リーグ優勝 広島東洋カープ(初優勝)
      • パ・リーグ優勝 阪急ブレーブス
      • 日本シリーズ優勝 阪急ブレーブス(4勝0敗2分 MVP:山口高志
    • 高校野球
      • 優勝 高知高知県
      • 優勝 習志野千葉県
  • 1975年の競馬
    • 日本ダービー カブラヤオー
    • 有馬記念 イシノアラシ
  • 1975年の映画
    • ジョーズ
    • ヤング・フランケンシュタイン
    • ロッキー・ホラー・ショー
    • 悪魔のいけにえ
    • メカゴジラの逆襲
    • 東京湾炎上
    • 金環蝕
    • トラック野郎・御意見無用
    • 新幹線大爆破(東映東京)
    • グレートマジンガー対ゲッターロボ
  • 1975年の文学
    • 芥川賞
      • 第73回(1975年上半期) - 林京子 『祭りの場』
      • 第74回(1975年下半期) - 中上健次 『岬』、岡松和夫 『志賀島』
    • 直木賞
      • 第73回(1975年上半期) - 該当作品なし
      • 第74回(1975年下半期) - 佐木隆三『復讐するは我にあり』
    • ベストセラー
      • 有吉佐和子『複合汚染』
      • 司馬遼太郎『播磨灘物語』
      • 檀一雄『火宅の人』
  • 1975年のテレビ
    • 大河ドラマ元禄太平記」出演:石坂浩二竹脇無我松坂慶子
    • Gメン'75TBSテレビ)出演:丹波哲郎夏木陽介藤田美保子
    • ぴったし カン・カン(TBSテレビ)出演:久米宏コント55号
    • 料理天国(TBSテレビ)出演:芳村真理西川きよし龍虎
    • キンキン・ケロンパ・シャボン玉こんにちは(TBSテレビ)出演:愛川欽也うつみ宮土理
    • あこがれ共同体(TBSテレビ)出演:桜田淳子郷ひろみ西城秀樹
    • 悪魔のようなあいつ(TBSテレビ)出演:沢田研二三木聖子藤竜也
    • 影同心毎日放送)出演:山口崇渡瀬恒彦金子信雄
    • 妻そして女シリーズ(毎日放送)第1作:岡田茉莉子主演「京まんだら
    • 欽ちゃんのドンとやってみよう!フジテレビ)出演:萩本欽一内山田洋とクール・ファイブ
    • パネルクイズ アタック25朝日放送)司会:児玉清
    • 俺たちの旅日本テレビ)出演:中村雅俊田中健
    • 俺たちの勲章(日本テレビ)出演:中村雅俊、松田優作関根恵子
    • カックラキン大放送!!(日本テレビ)出演:坂上二郎研ナオコ野口五郎
    • それは秘密です!!(日本テレビ)司会:桂小金治
    • 独占!男の時間東京12チャンネル)司会:山城新伍
  • 1975年の特撮
    • 3月31日正義のシンボル コンドールマン」放送開始
    • 4月5日秘密戦隊ゴレンジャー」放送開始
    • 4月5日仮面ライダーストロンガー」放送開始
    • 10月7日アクマイザー3」放送開始
  • 1975年のアニメ
    • 1月1日 「キリンものしり館」放映開始
    • 1月5日フランダースの犬」放映開始
    • 1月7日まんが日本昔ばなし」放映開始
    • 4月1日みつばちマーヤの冒険」放映開始
    • 4月4日勇者ライディーン」、「ラ・セーヌの星」放映開始
    • 4月5日ドンチャック物語」放映開始
    • 4月7日ガンバの冒険」放映開始
    • 4月9日少年徳川家康」放映開始
    • 5月15日ゲッターロボG」放映開始
    • 7月2日宇宙の騎士テッカマン」放映開始
    • 10月1日アラビアンナイト シンドバットの冒険」放映開始
    • 10月3日わんぱく大昔クムクム」放映開始
    • 10月4日タイムボカンタイムボカンシリーズ)」放映開始
    • 10月5日鋼鉄ジーグ」、「UFOロボ グレンダイザー」放映開始
    • 10月6日アンデス少年ペペロの冒険」、「元祖天才バカボン」放映開始
    • 10月7日草原の少女ローラ」放映開始
    • 10月15日一休さん」放映開始
  • 1975年の音楽
    • 布施明シクラメンのかほり
    • さくらと一郎「昭和枯れすゝき」
    • ダウン・タウン・ブギウギ・バンド「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」「スモーキン・ブギ」
    • 沢田研二時の過ぎゆくままに」「巴里にひとり
    • バンバン『いちご白書』をもう一度
    • キャンディーズ年下の男の子」「内気なあいつ」「ハートのエースが出てこない」「その気にさせないで
    • 22才の別れ
    • 野口五郎私鉄沿線」「哀しみの終るとき」「夕立ちのあとで」「美しい愛のかけら
    • 西城秀樹恋の暴走」「この愛のときめき」「涙と友情」「白い教会」「至上の愛
    • 郷ひろみ誘われてフラメンコ」「花のように鳥のように」「逢えるかもしれない
    • 細川たかし心のこり」「みれん心」
    • 南沙織人恋しくて
    • 岩崎宏美ロマンス」「センチメンタル」「二重唱 (デュエット)
    • アリス今はもう誰も
    • クラフト「僕にまかせてください」
    • 小坂恭子「想い出まくら」
    • 中村雅俊「いつか街で会ったなら」「俺たちの旅
    • 中島みゆき「アザミ嬢のララバイ」「時代」
    • 荒井由実「ルージュの伝言」
    • 桜田淳子はじめての出来事」「十七の夏」「ひとり歩き」「天使のくちびる
    • 八代亜紀「おんなの夢」「ともしび」「貴方につくします」
    • 山口百恵冬の色」「夏ひらく青春」「湖の決心」「ささやかな欲望
    • かまやつひろし「我が良き友よ」
    • 研ナオコ「愚図」
    • 萩原健一「お前に惚れた」
    • イルカなごり雪
    • チューリップサボテンの花
    • ずうとるび「恋があぶない」「初恋の絵日記」
    • 山田パンダ「風の街」
    • 甲斐バンド「裏切りの街角」
    • 真木ひでと「夢よもういちど」
    • しまざき由理「面影」
    • 徳久広司「北へ帰ろう」
    • 伊藤咲子木枯しの二人」「乙女のワルツ
    • 増沢末夫「さらばハイセイコー」
    • 笑福亭鶴光「うぐいすだにミュージックホール」
    • 坂上二郎「学校の先生」
    • 塩見大治郎「それ行けカープ
    • 湯原昌幸がんばれ長嶋ジャイアンツ
    • 黒沢年男「やすらぎ」
    • ジャニーズ・ジュニア・スペシャル「ベルサイユのばら」
    • 太田裕美雨だれ
    • 江利チエミ「酒場にて」
    • 五木ひろし千曲川
    • アグネス・チャン愛の迷い子」「白いくつ下は似合わない」
    • 内山田洋とクール・ファイブ/秋庭豊とアローナイツ(競作)「中の島ブルース
  • 1975年のコマーシャル

誕生

1月

  • 1月1日 - 尾田栄一郎漫画家
  • 1月5日 - 沙羅、ストリッパー
  • 1月6日 - ゆかな声優
  • 1月7日 - 伊藤舞子、声優
  • 1月8日 - 千葉麗子実業家
  • 1月8日 - ジェレミー・ゴンザレス、元プロ野球選手(+ 2008年
  • 1月9日 - 赤江珠緒アナウンサー
  • 1月9日 - 清水将海、プロ野球選手
  • 1月11日 - 黒田哲史、元プロ野球選手
  • 1月11日 - 持田真樹女優歌手
  • 1月17日 - RIKIYA俳優モデル
  • 1月17日 - スコット・マレン、元プロ野球選手
  • 1月19日 - フェルナンド・セギノール、元プロ野球選手
  • 1月20日 - デビッド・エクスタインメジャーリーガー
  • 1月24日 - 矢野正之、元プロ野球選手
  • 1月25日 - 竹岡和宏、プロ野球選手
  • 1月27日 - yasu、ミュージシャン
  • 1月27日 - 雨宮処凛作家エッセイスト
  • 1月28日 - 神谷浩史、声優
  • 1月29日 - ガリト・チャイトフィギュアスケート選手
  • 1月30日 - 吉村由美、歌手
  • 1月31日 - 浅利圭一郎ジャーナリスト
  • 1月31日 - 氷川へきる、漫画家

2月

  • 2月4日 - 三国一夫、俳優
  • 2月4日 - 戸叶尚、元プロ野球選手
  • 2月6日 - 川瀬智子、ミュージシャン
  • 2月6日 - チャド・アレン、元プロ野球選手
  • 2月7日 - 松田樹利亜、歌手
  • 2月8日 - トニー・マウンス、元プロ野球選手
  • 2月10日 - 黒田博樹メジャーリーガー
  • 2月10日 - 北原梨奈、元AV女優
  • 2月16日 - 相川七瀬、歌手
  • 2月16日 - 中村俊介、俳優
  • 2月17日 - 吉瀬美智子、タレント・モデル
  • 2月18日 - 徳重隆明、サッカー選手
  • 2月19日 - あべこうじお笑いタレント
  • 2月19日 - 山本高広ものまねタレント
  • 2月19日 - 喜安浩平、声優
  • 2月21日 - 山内崇嗣美術家画家
  • 2月22日 - ドリュー・バリモア、女優
  • 2月22日 - 西山哲平、サッカー選手
  • 2月24日 - 片山大樹、元プロ野球選手
  • 2月25日 - 千葉千恵巳、声優
  • 2月26日 - 田原晃司、元プロ野球選手
  • 2月28日 - 膳場貴子、アナウンサー

3月

  • 3月4日 - 若光翔大平大相撲力士
  • 3月7日 - 菊地原毅プロ野球選手
  • 3月9日 - 相田さやか声優
  • 3月9日 - 中村達也現代美術家構成作家
  • 3月10日 - 逸見愛、タレント
  • 3月10日 - 山田花子お笑いタレント
  • 3月11日 - 八馬幹典、元プロ野球選手
  • 3月12日 - 細江純子、元騎手、ホース・コラボレーター
  • 3月13日 - ケンジ・シラトリ、作家
  • 3月14日 - DOUBLE(TAKAKO)、R&B歌手
  • 3月15日 - ベセリン・トパロフチェスプレーヤー
  • 3月15日 - ピエール・ヌジャンカサッカー選手
  • 3月15日 - 坂口拓、俳優
  • 3月16日 - 黒田百合女優ダンサー、演出振付家
  • 3月16日 - 市瀬秀和、俳優
  • 3月17日 - ジャスティン・ホーキンス、ミュージシャン
  • 3月18日 - 野村貴志、俳優
  • 3月19日 - ビビアン・スー、タレント
  • 3月20日 - 浅川悠、声優
  • 3月25日 - 金村康平、元プロ野球選手
  • 3月26日 - ロベルト・ボッレバレエダンサー
  • 3月28日 - 神田うの、タレント
  • 3月28日 - フリオ・ズレータ、プロ野球選手

4月

  • 4月2日 - 高橋尚成プロ野球選手
  • 4月3日 - 上原浩治、プロ野球選手
  • 4月3日 - 高橋由伸、プロ野球選手
  • 4月3日 - 小川雅己、元サッカー選手
  • 4月4日 - 河合彩、アナウンサー
  • 4月4日 - スコット・ローレン、メジャーリーガー
  • 4月5日 - ドミンゴ・グスマン、プロ野球選手
  • 4月7日 - 小野晋吾、プロ野球選手
  • 4月7日 - 河本準一、お笑いタレント
  • 4月7日 - ロニー・ベリアード、メジャーリーガー
  • 4月8日 - 沢地優佳、タレント
  • 4月8日 - 壽山勝昭、元大相撲力士
  • 4月10日 - 川口信男、サッカー選手
  • 4月13日 - 利根川朱里、女優
  • 4月15日 - 李日韓プロレス・レフェリー
  • 4月16日 - 大原めぐみ、声優
  • 4月16日 - 徳井義実、お笑い芸人
  • 4月18日 - 斉藤秀光、プロ野球選手
  • 4月21日 - 平井正史、プロ野球選手
  • 4月23日 - 山岡洋之、元プロ野球選手
  • 4月24日 - 宮崎一彰、元プロ野球選手
  • 4月24日 - 友近聡朗、サッカー選手
  • 4月26日 - 中澤有美子、アナウンサー
  • 4月27日 - 船木和喜ノルディックスキージャンプ選手
  • 4月27日 - ペドロ・フェリスメジャーリーガー
  • 4月28日 - 大塚明、プロ野球選手
  • 4月29日 - ラファエル・ベタンコート、メジャーリーガー

5月

  • 5月1日 - 工藤友也、元プロ野球選手
  • 5月1日 - マルク・ヴィヴィアン・フォエ、サッカー選手(+ 2003年
  • 5月1日 - 本上まなみ、女優
  • 5月2日 - デビッド・ベッカム、サッカー選手
  • 5月7日 - 笹山洋一、元プロ野球選手
  • 5月12日 - 井端弘和、プロ野球選手
  • 5月13日 - 加藤晴彦、俳優
  • 5月16日 - 遠山景織子、女優
  • 5月17日 - スコット・シーボル、プロ野球選手
  • 5月19日 - 安藤政信、俳優
  • 5月19日 - 島袋光年、漫画家
  • 5月21日 - 沢口千恵、声優
  • 5月21日 - 大輪教授、お笑いタレント
  • 5月21日 - 福留宏紀、元プロ野球選手
  • 5月23日 - 鈴木郁洋、プロ野球選手
  • 5月25日 - だいたひかる、お笑いタレント
  • 5月25日 - ランドール・サイモン、元プロ野球選手
  • 5月26日 - つるの剛士アラジン羞恥心・俳優・ファッションモデル・タレント
  • 5月27日 - ジェイミー・オリヴァー料理人
  • 5月28日 - 仲谷かおり、タレント
  • 5月29日 - 目黒陽子フリーアナウンサー
  • 5月31日 - マック鈴木、プロ野球選手

6月

  • 6月3日 - 早川大輔プロ野球選手
  • 6月3日 - 吉武真太郎、プロ野球選手
  • 6月3日 - ホセ・モリーナ、メジャーリーガー
  • 6月3日 - 田中充、元プロ野球選手
  • 6月4日 - アンジェリーナ・ジョリー、女優
  • 6月5日 - 波田陽区、お笑いタレント
  • 6月6日 - 陳綺貞(チアー・チェン)、台湾のシンガーソングライター
  • 6月6日 - 豊本明長、お笑い芸人
  • 6月11日 - 北川えり、タレント
  • 6月11日 - チェ・ジウ、女優
  • 6月12日 - 佐藤誠、プロ野球選手
  • 6月13日 - 面出哲志、元プロ野球選手
  • 6月13日 - 玉木朋孝、元プロ野球選手
  • 6月17日 - ILMARI、アーティスト (RIP SLYME)
  • 6月17日 - 田中由基、元プロ野球選手
  • 6月17日 - 城彰二、元サッカー選手
  • 6月20日 - 酒井一圭、俳優
  • 6月22日 - 板谷由夏女優
  • 6月22日 - 川上憲伸、プロ野球選手
  • 6月22日 - エステバン・ジャン、元プロ野球選手
  • 6月22日 - 平野啓一郎小説家
  • 6月23日 - マイク・ジェームス、バスケット選手
  • 6月23日 - 寺田周平、サッカー選手
  • 6月25日 - 内藤聡、パーソナリティ・DJ
  • 6月27日 - トビー・マグワイア、俳優
  • 6月29日 - マシュー・ゲイツフィギュアスケート選手
  • 6月30日 - ラルフ・シューマッハF1レーサー

7月

  • 7月4日 - 中川貴志、お笑いタレント
  • 7月5日 - 杉山愛テニス選手
  • 7月5日 - 追風海英飛人、大相撲元力士・関脇
  • 7月5日 - エルナン・クレスポ、サッカー選手
  • 7月6日 - 宝積有香、女優
  • 7月7日 - 高橋光信プロ野球選手
  • 7月11日 - 葉月里緒奈、女優
  • 7月12日 - 白坂勝史、元プロ野球選手
  • 7月14日 - ティム・ハドソン、メジャーリーガー
  • 7月15日 - 柴田英嗣、お笑いタレント
  • 7月16日 - 井上貴朗、元プロ野球選手
  • 7月25日 - 広長優志、元サッカー選手
  • 7月27日 - 倉義和、プロ野球選手
  • 7月27日 - アレックス・ロドリゲス、メジャーリーガー
  • 7月28日 - 畑山隆則、元プロボクサー・タレント
  • 7月29日 - セス・グライシンガー、プロ野球選手

8月

  • 8月1日 - 米倉涼子、女優
  • 8月1日 - 青沼ちあさ、AV女優
  • 8月2日 - ジョー・ディロン、元プロ野球選手
  • 8月2日 - 酒井直樹、元サッカー選手
  • 8月3日 - 伊藤英明、俳優
  • 8月3日 - なすび、お笑いタレント、俳優
  • 8月4日 - 鈴木蘭々、タレント・歌手
  • 8月6日 - さかなクン、タレント
  • 8月6日 - 荒谷弘樹、サッカー選手
  • 8月8日 - 田中誠、サッカー選手
  • 8月10日 - イルハン・マンスズ、サッカー選手
  • 8月11日 - 谷山紀章、声優
  • 8月11日 - 千葉すず、元水泳選手
  • 8月11日 - すぎはら美里、女性タレント
  • 8月11日 - 福田充徳、お笑い芸人
  • 8月12日 - 長谷川豊、アナウンサー
  • 8月15日 - 川口能活、サッカー選手
  • 8月18日 - 石田順裕、プロボクシング選手
  • 8月22日 - 中村隼人、元プロ野球選手
  • 8月22日 - 春日錦孝嘉、大相撲力士
  • 8月23日 - 伊達昌司、元プロ野球選手
  • 8月25日 - ぺるマジシャン
  • 8月27日 - 高井俊彦、お笑いタレント
  • 8月29日 - 高橋かおり、女優
  • 8月29日 - 三上和良、元サッカー選手
  • 8月30日 - 前田和之、元プロ野球選手
  • 8月31日 - ゲーブ・キャプラー、元プロ野球選手

9月

  • 9月1日 - 泉州山喜裕、元大相撲力士
  • 9月2日 - 桜井直人、サッカー選手
  • 9月4日 - 阿部美穂子、女優
  • 9月4日 - 国東始、元大相撲力士
  • 9月5日 - 吉野公佳、女優
  • 9月6日 - 谷亮子柔道選手
  • 9月6日 - デレク・リーメジャーリーガー
  • 9月7日 - 阿部典史オートバイレーサー(+ 2007年
  • 9月7日 - 彩豪一義、元大相撲力士
  • 9月9日 - 清水章夫プロ野球選手
  • 9月9日 - 萩原多賀彦、元プロ野球選手
  • 9月10日 - 山田暢久、サッカー選手
  • 9月13日 - 今野宏美、声優
  • 9月18日 - 遠藤彰弘、サッカー選手
  • 9月20日 - ファン・パブロ・モントーヤNASCARレーサー、元F1ドライバー
  • 9月25日 - 早坂好恵、タレント
  • 9月29日 - 林家木久蔵、落語家

10月

  • 10月2日 - 森田展義、お笑い芸人(吉本新喜劇
  • 10月3日 - 石嶺聡子、シンガーソングライター
  • 10月5日 - ケイト・ウィンスレット、女優
  • 10月7日 - 青木誠声優
  • 10月7日 - 立川隆史、元プロ野球選手キックボクサー
  • 10月7日 - 森岡隆三、サッカー選手
  • 10月8日 - 山本麻祐子、アナウンサー
  • 10月13日 - 海保知里、元アナウンサー
  • 10月13日 - 秋葉忠宏、サッカー選手
  • 10月17日 - 上田万由子、アナウンサー
  • 10月17日 - ヘクター・アルモンテ、元プロ野球選手
  • 10月19日 - 石橋尊久(イシバシハザマ)、お笑いタレント
  • 10月20日 - 上杉香緒里、演歌歌手
  • 10月20日 - 周防彰悟音楽プロデューサー
  • 10月22日 - 外山惠理、アナウンサー
  • 10月23日 - 小原正子クワバタオハラ)、お笑いタレント
  • 10月23日 - 松井稼頭央、メジャーリーガー
  • 10月23日 - 熊谷浩二、元サッカー選手
  • 10月24日 - 魁道康弘、大相撲力士
  • 10月26日 - 小西寛子、声優・女優
  • 10月27日 - 有賀美穂、元AV女優
  • 10月29日 - カリーム・ガルシア、プロ野球選手
  • 10月31日 - SEAMOラッパーシンガーソングライター

11月

  • 11月2日 - 三浦あいか、元AV女優
  • 11月2日 - 宝井誠明、俳優
  • 11月3日 - 高波文一プロ野球選手
  • 11月3日 - 原口あきまさ、お笑いタレント
  • 11月8日 - 金子誠、プロ野球選手
  • 11月8日 - 坂口憲二、俳優
  • 11月10日 - 荒瀬詩織アナウンサー
  • 11月10日 - 尾辻舞、アナウンサー
  • 11月10日 - ジェイソン・ターマン、元プロ野球選手
  • 11月11日 - 大畑大介ラグビー選手
  • 11月11日 - 野中りえ、女優
  • 11月11日 - 香坂ゆかり、AV女優、ストリッパー
  • 11月16日 - 内田有紀、女優
  • 11月16日 - 結城綾音、AV女優
  • 11月17日 - 池田渉、ラグビー選手
  • 11月18日 - 東尾理子、プロゴルファー
  • 11月18日 - たなかかなこ漫画家
  • 11月18日 - デビッド・オルティーズメジャーリーガー
  • 11月20日 - 水野あおい地下アイドル
  • 11月20日 - 桜沢菜々子、元AV女優
  • 11月22日 - aiko、歌手
  • 11月22日 - 皆川純子、声優
  • 11月24日 - 清水直行、プロ野球選手
  • 11月25日 - 平田洋、元プロ野球選手
  • 11月28日 - 下田崇、サッカー選手
  • 11月28日 - バカリズム、お笑いタレント
  • 11月29日 - 隅田美保、お笑いタレント
  • 11月29日 - 礒恒之、元プロ野球選手
  • 11月30日 - 束芋現代美術家

12月

  • 12月1日 - 大野敬正、ミュージシャン
  • 12月1日 - 下山真二プロ野球選手
  • 12月4日 - エド・ヤーナル、元プロ野球選手
  • 12月6日 - 大原さやか、声優
  • 12月7日 - 鈴木拓、お笑いタレント(ドランクドラゴン
  • 12月8日 - 玉峰伸典、元プロ野球選手
  • 12月11日 - 黒谷友香、女優
  • 12月11日 - 箕内拓郎、ラグビー選手
  • 12月12日 - 桑島法子、声優
  • 12月12日 - 吉田尚記、アナウンサー
  • 12月14日 - 福浦和也、プロ野球選手
  • 12月15日 - 池澤春菜、声優
  • 12月17日 - 福地寿樹、プロ野球選手
  • 12月17日 - ミラ・ジョヴォヴィッチ、女優
  • 12月17日 - 青木麻由子女優声優モーションアクター
  • 12月18日 - 住谷正樹(レイザーラモン住谷・レイザーラモンHG)、お笑いタレント
  • 12月18日 - 栗原由佳、フリーアナウンサー
  • 12月18日 - 宇佐美康広、元プロ野球選手
  • 12月19日 - 岩尾望、お笑いタレント
  • 12月20日 - 桜井涼子、元AV女優
  • 12月25日 - 岡島秀樹、メジャーリーガー
  • 12月25日 - 香林ゆうき、漫画家
  • 12月26日 - 建山義紀、プロ野球選手
  • 12月27日 - 大槻健一、元AV男優
  • 12月28日 - 村井かずさ、声優
  • 12月28日 - 玉ノ国光国、大相撲力士
  • 12月28日 - B.J.ライアンメジャーリーガー
  • 12月30日 - タイガー・ウッズプロゴルファー
  • 12月31日 - 平尾博嗣、プロ野球選手

死去

1月~3月

  • 1月1日 - 荻野久作、産婦人科医・オギノ式考案者(* 1882年
  • 1月8日 - リチャード・タッカーテノール歌手(* 1913年
  • 1月16日 - 八代目坂東三津五郎歌舞伎役者(* 1906年
  • 1月19日 - ボリス・ブラッハー作曲家(* 1904年
  • 1月28日 - 山崎定次郎ツルのおじいさん(* 1889年
  • 1月28日 - アントニーン・ノヴォトニーチェコスロバキアの指導者(* 1904年
  • 2月3日 - ウム・クルスーム、歌手(* 1904年)
  • 2月6日 - 佐藤賢了陸軍軍人(* 1895年
  • 2月7日 - 香山滋小説家(* 1904年
  • 2月19日 - ルイージ・ダッラピッコラ、作曲家(* 1904年
  • 2月22日 - ライオネル・ターティスヴィオラ奏者(* 1876年
  • 2月24日 - ニコライ・ブルガーニンソビエト連邦首相(* 1895年)
  • 3月6日 - 石坂泰三実業家(* 1886年
  • 3月7日 - ミハイル・バフチン文芸評論家(* 1895年
  • 3月8日 - ジョージ・スティーヴンス映画監督(* 1904年
  • 3月13日 - イヴォ・アンドリッチ、作家・詩人・外交官(* 1892年
  • 3月15日 - アリストテレス・オナシス、実業家(* 1906年)
  • 3月20日 - 中川善之助法学者(* 1897年
  • 3月25日 - ファイサルサウジアラビア国王(* 1906年
  • 3月27日 - アーサー・ブリス、作曲家(* 1891年
  • 3月29日 - 村上一郎、文芸評論家(* 1920年

4月~6月

  • 4月5日 - 蒋介石、元中華民国総統(* 1887年
  • 4月12日 - ジョゼフィン・ベーカージャズ歌手(* 1906年
  • 4月19日 - ロベール・アロン、作家(* 1898年
  • 4月28日 - ピート・ハム、音楽家、バッドフィンガーのメンバー(*1948年
  • 4月29日 - 菊容子、女優(* 1950年
  • 5月11日 - 梶山季之、作家(* 1930年
  • 5月13日 - マルグリット・ペレー物理学者(* 1909年
  • 5月13日 - 木村禧八郎、元参議院議員(* 1901年
  • 5月18日 - ルロイ・アンダーソン作曲家(* 1908年
  • 6月3日 - 佐藤栄作、第61-63代内閣総理大臣(* 1901年
  • 6月5日 - パウリ・ケレスチェスプレーヤー(* 1916年
  • 6月6日 - 大島浩、元駐ドイツ大使(* 1886年
  • 6月8日 - マレイ・ラインスターSF作家(* 1896年
  • 6月23日 - 林武洋画家(* 1896年
  • 6月30日 - 金子光晴、詩人(* 1895年

7月~9月

  • 7月5日 - オットー・スコルツェニーナチス・ドイツの軍人(* 1908年
  • 7月21日 - 蒼井雄推理作家(* 1909年
  • 7月29日 - ジェイムズ・ブリッシュ、SF作家(* 1921年
  • 7月31日 - 加東大介、俳優(* 1911年
  • 8月9日 - ドミトリ・ショスタコーヴィチ、作曲家(* 1906年)
  • 8月11日 - アンソニー・マコーリフ、陸軍大将(* 1898年
  • 8月23日 - 大岡虎雄、元プロ野球選手(* 1912年
  • 8月27日 - ハイレ・セラシエ1世エチオピア最後の皇帝(* 1892年
  • 8月29日 - エイモン・デ・ヴァレラ、第3代アイルランド大統領(* 1882年
  • 9月5日 - 堂本印象日本画家(* 1891年
  • 9月10日 - ジョージ・パジェット・トムソン、物理学者(* 1892年
  • 9月13日 - 棟方志功版画家(* 1903年
  • 9月16日 - 日比野武、元プロ野球選手(* 1920年
  • 9月24日 - 三隅研次映画監督(* 1921年)
  • 9月29日 - ケーシー・ステンゲル、元メジャーリーガー(* 1890年

10月~12月

  • 10月4日 - メイ・サットンテニス選手(* 1886年
  • 10月9日 - 林房雄、文芸評論家・作家(* 1903年)
  • 10月22日 - アーノルド・J・トインビー歴史学者(* 1889年)
  • 10月27日 - 角川源義俳人角川書店創業者(* 1917年
  • 10月30日 - グスタフ・ヘルツ、物理学者(* 1887年)
  • 11月2日 - ピエル・パオロ・パゾリーニ、映画監督(* 1922年
  • 11月20日 - フランシスコ・フランコ、軍人・政治家(* 1892年
  • 11月29日 - グラハム・ヒル、F1レーサー(* 1929年
  • 12月4日 - ハンナ・アレント思想家(* 1906年)
  • 12月7日 - ソーントン・ワイルダー劇作家・作家(* 1897年
  • 12月7日 - ベアトリクス・ローランフィギュアスケート選手(* 1900年
  • 12月15日 - 井上成美日本海軍最後の大将(* 1889年)
  • 12月16日 - 康生、中国共産党副主席(* 1898年)
  • 12月18日 - テオドシウス・ドブジャンスキー遺伝学者(* 1900年
  • 12月19日 - 辻まこと、詩人・画家(* 1913年)
  • 12月24日 - バーナード・ハーマン、作曲家(* 1911年

ノーベル賞

  • 物理学賞 - オーゲ・ニールス・ボーア (Aage Niels Bohr)、ベン・モッテルソン (Ben Roy Mottelson)、レオ・ジェームス・レインウォーター (Leo James Rainwater)
  • 化学賞 - ジョン・コーンフォース (John Warcup Cornforth)、ウラジミール・プレローグ (Vladimir Prelog)
  • 生理学・医学賞 - レナト・ドゥルベッコ (Renato Dulbecco)、ハワード・マーティン・テミン (Howard Martin Temin)、デビッド・ボルティモア (David Baltimore)
  • 文学賞 - エウジェーニオ・モンターレ (Eugenio Montale)
  • 平和賞 - アンドレイ・サハロフ (Andrei Dmitrievich Sakharov)
  • 経済学賞 - レオニード・カントロビッチ (Leonid Kantorovich)、チャリング・クープマンス (Tjalling Koopmans)
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1975年の日本公開映画

1975年の日本公開映画
1975年の日本公開映画として、1975年(昭和50年)1月1日から1975年12月31日までに日本で公開された映画は以下の通り(一般劇場公開のみ。映画祭のみの上映などイベント上映を除く)。

1月公開作品

  • ドラゴンへの道(香港)
  • 11日
    • 最後の蒸気機関車(日本)
  • 15日
    • 日本任侠道 激突篇(日本)

2月公開作品

  • 悪魔のいけにえ(アメリカ)
  • サブウェイ・パニック(アメリカ)
  • 華麗なる復讐(イタリア)
  • 1日
    • どてらい男(日本)
  • 15日
    • 青春の門(日本)
    • 仁義の墓場(日本)
    • 少林寺拳法(日本)

3月公開作品

  • ジャガーノート(イギリス)
  • オデッサ・ファイル(アメリカ)
  • ザッツ・エンタテインメント(アメリカ)
  • ブルース・リーのグリーン・ホーネット(アメリカ)
  • 15日
    • 続・愛と誠(日本)
    • 吶喊(日本)
    • 東宝チャンピオンまつり
      • メカゴジラの逆襲(日本)
      • 新八犬伝(日本)
      • アグネスからの贈りもの(日本)
      • アルプスの少女ハイジ(日本/アニメ)
      • はじめ人間ギャートルズ(日本/アニメ)
      • サザエさん(日本/アニメ)
  • 21日
    • 雨のアムステルダム(日本)
    • 東映まんがまつり
      • グレートマジンガー対ゲッターロボ(日本/アニメ)
    • アンデルセン童話 にんぎょ姫(日本/アニメ)
      • これがUFOだ!空飛ぶ円盤(日本)
      • 仮面ライダーアマゾン(日本)
      • 魔女っ子メグちゃん 月よりの使者(日本/アニメ)
      • がんばれ!!ロボコン(日本)

4月公開作品

  • チャイナタウン(アメリカ)
  • 処女の生血(イタリア・フランス)
  • 5日
    • ウルフガイ 燃えろ狼男(日本)
    • 櫛の火(日本)
  • 12日
    • はだしの青春(日本)
  • 26日
    • スプーン一杯の幸せ(日本)
    • 想い出のかたすみに(日本)
    • 県警対組織暴力(日本)
    • 華麗なる追跡(日本)
    • 潮騒(日本)
    • お姐ちゃんお手やわらかに!(日本)

5月公開作品

  • オリエント急行殺人事件(イギリス)
  • ブレイク・アウト(アメリカ)
  • ロンゲスト・ヤード(アメリカ)
  • 31日
    • 吾輩は猫である(日本)

6月公開作品

  • タワーリング・インフェルノ(アメリカ)
  • パララックス・ビュー(アメリカ)
  • 悪魔の墓場(イタリア・スペイン)
  • 7日
    • わが青春のとき(日本)
  • 21日
    • 資金源強奪(日本)
    • アフリカの光(日本)
    • 阿寒に果つ(日本)

7月公開作品

  • ガルシアの首(アメリカ)
  • 星の王子さま(アメリカ・イギリス)
  • ローラーボール(アメリカ)
  • ロビン・フッド(アメリカ/アニメ)
  • 5日
    • 新幹線大爆破(日本)
  • 12日
    • 東京湾炎上(日本)
    • おれの行く道(日本)
    • がんばれ! 若大将(日本)
  • 26日
    • 東映まんがまつり
      • ちびっ子レミと名犬カピより 家なき子
      • グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突
      • 宇宙円盤大戦争
      • 野生のエルザ
      • 仮面ライダーストロンガー
      • がんばれ!!ロボコン ゆかいな仲間
      • 秘密戦隊ゴレンジャー

8月公開作品

  • ファニー・レディ(アメリカ)
  • 2日
    • 男はつらいよ 寅次郎相合い傘(日本)
    • ザ・ドリフターズのカモだ!!御用だ!!(日本)
    • デルス・ウザーラ(ソ連)
  • 9日
    • 青い山脈(日本)
    • 花の高二トリオ 初恋時代(日本)
  • 16日
    • 鬼の詩(日本)
    • 地球の頂上の島(アメリカ)
  • 30日
    • トラック野郎 御意見無用(日本)

9月公開作品

  • 6日
    • 金環蝕(日本)
    • 動脈列島(日本)
  • 20日
    • 男組(日本)
  • 27日
    • 本陣殺人事件(日本)

10月公開作品

  • レニー・ブルース(アメリカ)
  • ヤング・フランケンシュタイン(アメリカ)
  • ストリートファイター(アメリカ)
  • 4日
    • 化石(日本)

11月公開作品

  • アリスの恋(アメリカ)
  • コンドル(アメリカ)
  • シャンプー(アメリカ)
  • 1日
    • 新仁義なき戦い 組長の首(日本)
    • 陽のあたる坂道(日本)
    • 竹久夢二物語 恋する(日本)
    • はつ恋(日本)

12月公開作品

  • ピンク・パンサー2(イギリス)
  • 6日
    • ジョーズ(アメリカ)
  • 20日
    • 絶唱(日本)
    • 裸足のブルージン(日本)
    • 東映まんがまつり
      • マッチ売りの少女(日本/アニメ)
      • がんばれ!!ロボコン ムギョギョ!食いねェ(日本)
      • 秘密戦隊ゴレンジャー 青い大要塞(日本)
      • アクマイザー3(日本)
      • UFOロボ グレンダイザー(日本/アニメ)
    • ドクサベージの大冒険(アメリカ)
  • 27日
    • 男はつらいよ 葛飾立志篇(日本)
    • トラック野郎 爆走一番星(日本)
    • 正義だ!味方だ!全員集合!!(日本)

関連項目

  • 映画史
    • 1974年の映画1975年の映画1976年の映画
  • 年度別日本公開映画
    • 1974年の日本公開映画1976年の日本公開映画
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1975年の日本シリーズ

1975年の日本シリーズ
1975年プロ野球日本シリーズ

戦評

監督就任1年目でセ・リーグ初優勝に輝いた古葉竹識監督率いる広島東洋カープ上田利治監督率いる阪急ブレーブスの対決となった1975年の日本シリーズ。この年の3月に山陽新幹線岡山博多間が開通したことから「山陽新幹線シリーズ」、また古葉と上田がともに広島OBであることから「広島OBシリーズ」と言われたが、阪急が4勝2分けで勝利(負けなしでの優勝は1960年大洋ホエールズ大毎オリオンズを4連勝で下して以来)し、6度目の挑戦で初の日本一。
接戦が多く4時間を超えた試合が2試合もあった。阪急の勝因はルーキー・山口高志が5試合に投げて大活躍したこと。第2戦の山田久志の完投を除いてはすべての試合を投げ、第3戦では先発完投勝利で1勝2セーブ。広島も第4戦で3対4とリードされた延長13回裏、2死満塁のチャンスに代打・佐野嘉幸が中前安打。3塁走者に続いて2塁走者もサヨナラ勝ちとなるホームを目指し突っ込んだがタッチアウトとなり引き分けになるなど健闘したが、経験の差が勝負を分けた。

試合結果

第1戦

10月25日 西宮 入場者24694人 延長11回時間切れ引き分け
(広)外木場金城道原水沼 (急)足立、山口-河村 本塁打 (急)大熊1号ソロ(1回外木場)、マルカーノ1号2ラン(1回外木場) [審判]パ久喜(球)セ山本文 パ道仏 セ岡田功(塁)パ大野 セ谷村(外) 初回、ゲイル・ホプキンスのタイムリーヒットで先制を許した阪急は、その裏すぐさま大熊忠義ボビー・マルカーノと本塁打攻勢で3-1と逆転。しかし広島は持ち味の粘りを見せ、5回に三村敏之の犠牲フライで1点を返し、8回に山本浩二のタイムリー三塁打で同点に追いつく。なお1死1、3塁と逆転のチャンスだったが、阪急はここでルーキー山口を投入。2者連続三振でピンチを切り抜けた。広島は延長10回にも四球とヒットで2死満塁のチャンスを迎えるが、水沼四郎が投ゴロで無得点。広島は9回途中から外木場を救援した金城基泰が1人の走者も許さない完璧なピッチング。試合は延長11回引き分けに終わった。

第2戦

10月26日 西宮 入場者36418人
(広)●佐伯(1敗)、渡辺弘、池谷、宮本幸、若生-道原、水沼 (急)○山田(1勝)-河村 本塁打 (広)シェーン1号ソロ(8回山田) [審判]セ谷村(球)パ大野 セ山本文 パ道仏(塁)セ平光 パ岡田豊(外) 初回長池徳士のタイムリーで先制した阪急は、5回、打者9人を送る猛攻で一気に突き放し、試合を決めた。山田久志は8回のリッチー・シェーンの本塁打による1点に抑え完投。シリーズ3度目、7試合目の挑戦にして初勝利を挙げた。

第3戦

10月28日 広島 入場者25000人
(急)○山口(1勝)-河村、中沢 (広)金城、渡辺弘、池谷、●宮本幸(1敗)-水沼 本塁打 (急)中沢1号2ラン(9回宮本幸)、大橋1号ソロ(9回宮本幸) (広)山本浩1号2ラン(6回山口) [審判]パ岡田豊(球)セ平光 パ大野 セ山本文(塁)パ久喜 セ岡田功(外) 舞台は広島へ。広島は、第1戦で好投した金城が一転して不調。2回には福本豊、大熊、加藤英司の3連続タイムリー、3回には大橋穣にタイムリー二塁打を浴びて降板。しかし広島も後半、山口高志をとらえる。6回には山本浩の2ラン、7回には三村敏之の2点タイムリーで一度は同点に追いつく。9回、中沢、大橋の連続本塁打で辛うじて突き放した。山口は苦しいピッチングながら完投。阪急はシリーズ記録にあと1本となる18安打を放ちながら残塁11と拙攻が目立った。

第4戦

10月30日 広島 入場者25002人 延長13回時間切れ引き分け
(急)足立、戸田、山口-中沢 (広)外木場-道原、水沼 本塁打 (急)森本1号ソロ(2回外木場) (広)山本浩2号ソロ(2回足立)、山本一1号ソロ(2回足立) [審判]セ岡田和(球)パ久喜 セ平光 パ大野(塁)セ谷村 パ道仏(外) 2回、阪急が森本潔、広島が山本浩、山本一義と本塁打の応酬。広島は3回に山本浩のタイムリーで1点追加するが、阪急も7回、無死満塁から加藤の一塁ゴロの間に1点を返し、長池のタイムリーで同点に追いつく。試合はシリーズ2度目の延長戦へ。延長13回表、阪急は7回からロングリリーフの山口が自らタイムリーヒットを放ち、勝ち越し。しかし粘る広島はその裏、2死満塁から佐野嘉幸がセンター前にはじき返した。逆転サヨナラかと思われたが、センター福本の好返球で2塁走者の木下富雄がタッチアウト。結局引き分けに終わった。広島は外木場が13回完投。1試合投球数シリーズ記録の200球を熱投した。一方阪急も、第3戦で157球完投した山口が連投、7イニング110球を投げ抜き、両チーム・エースのタフネスぶりが際立った。またこの試合は、日本シリーズ史上最長の4時間49分を記録した。

第5戦

10月31日 広島 入場者25077人
(急)○山田(2勝)、S山口(1勝1S)-河村 (広)●佐伯(2敗)、金城、宮本幸-道原、水沼 本塁打 (広)衣笠1号ソロ(2回山田) [審判]パ道仏(球)セ谷村 パ久喜 セ平光(塁)パ岡田豊 セ山本文(外) 広島はここまで1安打と不振だった衣笠祥雄の本塁打で先制したが、すぐさま阪急が小刻みに点を重ねて逆転。6回、1死1、2塁でシェーンが左中間に打ち返した打球をセンター福本がフェンスを向いたままキャッチする超ファインプレー。古葉監督が後々まで「あれが抜けていれば」と悔やんだ打球だった。9回、山田が無死から2連打を浴びると、先発、ロングリリーフをこなした山口がまたも登板。後続を3連続凡退に退けた。

第6戦

11月2日 西宮 入場者30371人
(広)●池谷(1敗)、金城、渡辺弘、宮本幸、若生-道原、水沼 (急)足立、○戸田(1勝)、S山口(1勝2S)-中沢 本塁打 (広)ホプキンス1号ソロ(8回山口) (急)中沢2号2ラン(4回池谷) [審判]セ山本文(球)パ岡田豊 セ谷村 パ久喜(塁)セ岡田功 パ大野(外) 1-2と1点リードされた阪急は4回、中沢の2ランで逆転、さらにヒットと四死球を絡めて今回一気に5点。6回から救援した山口から、8回ホプキンスが意地の本塁打を放つが、反撃もここまで。最後は大下剛史ライトへのファールフライで、阪急が球団創立40年目、シリーズ挑戦6度目にして初の日本一の栄冠を手にした。

表彰選手

  • 最優秀選手賞 山口高志(急)
  • 敢闘賞 山本浩二(広)
  • 打撃賞 大橋穣(急)
  • 最優秀投手賞 山田久志(急)
  • 技能賞 福本豊(急)
  • 優秀選手賞 中沢伸二(急)、外木場義郎(広)

テレビ・ラジオ中継

テレビ中継

  • 第1戦:10月25日
*関西テレビフジテレビ系列≫ 解説岡本伊三美(KTV・CX) ゲスト解説:広瀬叔功南海)、田淵幸一阪神
  • 第2戦:10月26日
*関西テレビフジテレビ系列≫ 解説岡本伊三美(KTV・CX) ゲスト解説:広瀬叔功田淵幸一
  • 第3戦:10月28日
*中国放送TBS系列≫ 解説横溝桂(RCC)、稲尾和久RKB
  • 第4戦:10月30日
*広島ホームテレビNETテレビ(現・テレビ朝日)系列≫ 解説青田昇(NET)、根本陸夫ABC
*NHK総合 解説鶴岡一人
  • 第5戦:10月31日
*広島テレビ日本テレビ系列≫ 解説別当薫(NTV)、森昌彦(現・祇晶)(NTV)、村山実YTV・NTV)
  • 第6戦:11月2日
*関西テレビフジテレビ系列≫ 解説岡本伊三美(KTV・CX) ゲスト解説:広瀬叔功田淵幸一
  • *なお、第7戦は関西テレビで放送される予定だった。
    • 在広3局においては当然ながら初の日本シリーズ中継となった。開局1ヶ月にも満たないテレビ新広島放映権こそ獲れなかったものの、関西テレビ製作の西宮からの3試合をネットできた。
    • 関西地区ではこの年春の腸捻転解消により、第3・4戦は新ネット局(TBS毎日放送NET朝日放送)で放送された。
    • NET1962年東映VS阪神第3・4戦(共に神宮)を中継して以来、実に13年ぶりのシリーズ中継となったが、皮肉にも同局初中継の第3戦同様、延長戦引き分け試合となった。

ラジオ中継

  • 第1戦:10月25日
*NHKラジオ第1 解説鶴岡一人
*TBSラジオ(JRN) 解説根本陸夫 ゲスト解説:江夏豊阪神 翌年1月に南海江本孟紀島野育夫との交換トレードで移籍)、江本孟紀南海 翌年1月、江夏豊との交換トレードで阪神へ)
*:翌年、交換トレードされることになる双方のチームの選手が顔を併せるという珍しい中継だった。
*文化放送NRN) 解説本屋敷錦吾 ゲスト解説:米田哲也阪急から戦力外通告を受け、阪神へ移籍)
*ニッポン放送NRN) 解説豊田泰光 ゲスト解説:松岡弘ヤクルト
  • 第2戦:10月26日
*TBSラジオ(JRN) 解説皆川睦雄 ゲスト解説:小川亨近鉄
*文化放送NRN) 解説河村英文別所毅彦
*ニッポン放送NRN) 解説本屋敷錦吾 ゲスト解説:米田哲也
  • 第3戦:10月28日
*NHKラジオ第1 解説小西得郎
*TBSラジオ(JRN) 解説本屋敷錦吾金山次郎
*文化放送NRN) 解説池田英俊河村英文
*ニッポン放送NRN) 解説土井淳
*ラジオ関東(現・ラジオ日本) 解説笠原和夫 大沢啓二
  • 第4戦:10月30日
*NHKラジオ第1 解説加藤進
*TBSラジオ(JRN) 解説牧野茂稲尾和久
*文化放送NRN) 解説別所毅彦
*ニッポン放送NRN) 解説長谷川良平皆川睦雄
*ラジオ関東 解説笠原和夫 大沢啓二
  • 第5戦:10月31日
*NHKラジオ第1 解説鶴岡一人
*TBSラジオ(JRN) 解説牧野茂稲尾和久
*文化放送NRN) 解説皆川睦雄横溝桂
*ニッポン放送NRN) 解説土井淳西村貞朗
*ラジオ関東 解説笠原和夫 大沢啓二
  • 第6戦:11月2日
*NHKラジオ第1 解説鶴岡一人
*TBSラジオ(JRN) ゲスト解説:江夏豊江本孟紀
*文化放送NRN) 解説河村英文別所毅彦
*ニッポン放送NRN) 解説:永井正義 ゲスト解説:米田哲也

関連項目

  • 日本野球機構
  • 1975年のパシフィック・リーグプレーオフ

外部リンク

1975 につほんしりいす につほんしりいす1975 につほんしりいす1975
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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