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Wikipediaの検索結果

1896年

1896年

他の紀年法

  • 干支丙申
  • 日本(月日は一致)
    • 明治29年
    • 皇紀2556年
  • 光緒21年11月17日 - 光緒22年11月27日
  • 朝鮮(月日は一致)
    • 李氏朝鮮建陽元年
    • 檀紀4229年
  • 阮朝ベトナム):成泰7年11月17日 - 成泰8年11月27日
  • イスラム暦:1313年7月15日~1314年7月26日
  • ユダヤ暦:5656年4月15日~5657年4月26日
  • 修正ユリウス日(MJD):13559~13924
  • リリウス日(LD):114400~114765
※檀紀は、大韓民国1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。

できごと

  • 1月6日 - 米国でユタが45番目に州となる
  • 2月1日 - プッチーニラ・ボエーム」初演
  • 3月1日 - 第一次エチオピア戦争: アドワの戦い
  • 4月6日 - 第1回夏季オリンピックがアテネで開催(〜4月15日
  • 5月26日 - チャールズ・ダウダウ平均株価を初めて発表
  • 6月15日 - 明治三陸大津波(死者2万名)
  • 8月6日 - フランスマダガスカル植民地化を宣言
  • 8月31日 - 第2次伊藤内閣総辞職
  • 9月18日 - 第2次松方内閣成立
  • 10月15日 - 川崎造船所(後の川崎重工業)設立
  • 11月3日 - 米大統領選挙ウィリアム・マッキンリーが勝利
  • 12月22日 - 第10議会召集

日付不明

  • フィリピンでカティプーナン党の反乱

誕生

  • 1月1日 - 衣笠貞之助映画監督(+ 1982年
  • 1月2日 - ジガ・ヴェルトフ、映画監督(+ 1954年
  • 1月3日 - 金重陶陽備前焼陶芸家人間国宝(+ 1967年
  • 1月4日 - エヴァレット・ダークセンイリノイ州選出のアメリカ上院議員(+ 1969年
  • 1月8日 - ヤロミール・ヴァインベルゲル作曲家(+ 1967年)
  • 1月12日 - デビッド・ウェクスラー心理学者(+ 1981年
  • 1月12日 - 吉屋信子、小説家(+ 1973年
  • 2月2日 - 鹿島守之助実業家(+ 1975年
  • 2月2日 - カジミェシュ・クラトフスキ数学者(+ 1980年
  • 2月2日 - 武田孟明治大学総長(+ 1990年
  • 2月16日 - 有沢広巳経済学者(+ 1988年
  • 2月26日 - アンドレイ・ジダーノフスターリンの側近として知られたソ連の政治家(+ 1948年
  • 2月27日 - アーサー・W・ラドフォード、第2代アメリカ統合参謀本部議長(+ 1973年)
  • 3月1日 - ディミトリ・ミトロプーロス指揮者(+ 1960年
  • 3月6日 - ノロドム・スラマリットカンボジア国王(+ 1960年)
  • 3月7日 - 谷口輝子生長の家白鳩会初代総裁。創始者谷口雅春の妻。(+ 1988年)
  • 3月8日 - 赤嶺昌志産業軍理事・セントラル・リーグ総務(+ 1963年
  • 3月17日 - ヨゼフ・スデック写真家(+ 1976年
  • 3月30日 - 泉山三六、元大蔵大臣(+ 1981年
  • 4月13日 - アイラ・エーカーアメリカ空軍中将(+ 1987年
  • 4月19日 - 大中寅二、作曲家(+ 1982年)
  • 4月20日 - 松田権六蒔絵師(+ 1986年
  • 4月22日 - 横山エンタツ漫才師(+ 1971年
  • 4月24日 - 濱尾四郎推理作家(+ 1935年
  • 4月25日 - 等松農夫蔵監査法人トーマツ創業者(+ 1980年)
  • 4月26日 - マックス・ブラント、作曲家(+ 1980年)
  • 4月27日 - ウォーレス・カロザース化学者(+ 1937年
  • 4月27日 - ロジャース・ホーンスビー、元メジャーリーガー(+ 1963年
  • 5月1日 - J・ロートン・コリンズアメリカ陸軍参謀総長(+ 1987年)
  • 5月2日 - 松浦周太郎政治家(+ 1980年
  • 5月4日 - 芹沢光治良小説家(+ 1993年
  • 5月11日 - ヨシプ・ストルチェル=スラヴェンスキ、作曲家(+ 1955年
  • 6月5日 - ハワード・ホークス、映画監督(+ 1977年
  • 6月6日 - 務臺光雄読売新聞社名誉会長(+ 1991年
  • 6月7日 - ロバート・マリケン、化学者(+ 1986年
  • 6月19日 - ウォリス・シンプソンウィンザー公エドワードの妻(+ 1986年)
  • 7月10日 - 小西得郎プロ野球監督野球解説者(+ 1977年
  • 7月16日 - トリグブ・リー、初代国連事務総長(+ 1968年
  • 7月20日 - アダチ龍光奇術師(+ 1982年
  • 7月21日 - 麻生磯次国文学者(+ 1979年
  • 7月28日 - 犬養健、政治家(+ 1960年
  • 8月6日 - 横田喜三郎、第3代最高裁判所長官(+ 1993年)
  • 8月6日 - エルネスト・レクオーナ、作曲家(+ 1963年
  • 8月9日 - ジャン・ピアジェ、心理学者(+ 1980年)
  • 8月9日 - エーリヒ・ヒュッケル、化学者(+ 1980年)
  • 8月12日 - 海野厚童謡作家(+ 1925年
  • 8月17日 - レズリー・グローヴス、アメリカ陸軍中将(+ 1970年
  • 8月25日 - 渋沢敬三、第16代日本銀行総裁・実業家民俗学者(+ 1963年)
  • 8月27日 - 宮沢賢治詩人児童文学者農学者(+ 1933年
  • 9月4日 - アントナン・アルトー劇作家・詩人(+ 1948年)
  • 9月15日 - 村山槐多画家(+ 1919年
  • 9月15日 - 土光敏夫、実業家・経団連会長(+ 1988年
  • 9月23日 - 森信三思想家(+ 1992年
  • 9月24日 - スコット・フィッツジェラルド、小説家(+ 1940年
  • 9月25日 - アレッサンドロ・ペルティーニ、第7代イタリア共和国大統領(+ 1990年
  • 9月25日 - ロベルト・ジェラール作曲家(+ 1970年
  • 9月29日 - 松田千秋日本海軍中将(+ 1995年
  • 10月28日 - クライド・パングボーン、飛行家・太平洋無着陸飛行初成功者(+ 1958年
  • 10月28日 - ハワード・ハンソン、作曲家(+ 1981年
  • 11月1日 - エドマンド・ブランデン、詩人(+ 1974年
  • 11月1日 - 石本秀一プロ野球監督(+ 1982年
  • 11月2日 - 岩崎隆弥、実業家(+ 1983年
  • 11月8日 - バッキー・ハリス、元メジャーリーガー(+ 1978年
  • 11月13日 - 岸信介農商務官僚・第56・57代内閣総理大臣(+ 1987年
  • 11月14日 - マミー・アイゼンハワーアイゼンハワー米大統領夫人(+ 1979年
  • 11月16日 - ローレンス・ティベットバリトン歌手(+ 1960年
  • 11月16日 - オズワルド・モズリーイギリスファシズム運動指導者(+ 1980年
  • 11月20日 - 林達夫思想家評論家(+ 1984年
  • 11月23日 - 常ノ花寛市大相撲第31代横綱(+ 1960年)
  • 11月24日 - 大塚万丈、実業家・経済同友会代表幹事(+ 1950年
  • 12月1日 - ゲオルギー・ジューコフ、ソ連の赤軍元帥・政治家(+ 1974年)
  • 12月6日 - アイラ・ガーシュウィン、作詞家(+ 1983年)
  • 12月10日 - 林武洋画家(+ 1975年)
  • 12月21日 - 土屋喬雄、経済学者(+ 1988年)

死去

  • 1月8日 - ポール・ヴェルレーヌ詩人(* 1844年
  • 1月25日 - フレデリック・レイトン画家彫刻家(* 1830年
  • 2月12日 - アンブロワーズ・トマ作曲家(* 1811年
  • 5月20日 - クララ・シューマンピアニスト・作曲家(* 1819年
  • 6月19日 - 松崎浪四郎剣術家(* 1833年
  • 7月1日 - ハリエット・ビーチャー・ストウ奴隷制廃止論者・小説家(* 1811年
  • 7月13日 - フリードリヒ・ケクレ化学者(* 1829年
  • 8月10日 - オットー・リリエンタール、航空技術者(* 1848年
  • 8月13日 - ジョン・エヴァレット・ミレー、画家(* 1829年
  • 9月16日 - カルロス・ゴメス、作曲家(* 1836年
  • 9月18日 - アルマン・フィゾー物理学者(* 1819年
  • 10月3日 - ウィリアム・モリス、詩人・デザイナー(* 1834年
  • 10月11日 - アントン・ブルックナー、作曲家(* 1824年
  • 10月21日 - 板倉勝弼、第7代備中松山藩主(* 1846年
  • 10月23日 - コロンバス・デラノ、第11代アメリカ合衆国内務長官(* 1809年
  • 11月22日 - ジョージ・ワシントン・ゲイル・フェリス・ジュニア観覧車開発者(* 1859年
  • 11月23日 - 樋口一葉小説家歌人(* 1872年
  • 12月20日 - アルフレッド・ノーベル化学者(* 1833年
  • 12月23日 - 毛利元徳、第15代長州藩主(* 1839年
  • 12月30日 - ホセ・リサールフィリピンの独立運動家(* 1861年
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1896年のスポーツ

1896年のスポーツ
< 1896年
  • 年度別スポーツ記事一覧
1896年前後:1895年のスポーツ - 1896年のスポーツ - 1897年のスポーツ

総合競技大会

  • 第1回アテネオリンピック4月6日4月15日

アイスホッケー

  • スタンレー・カップ
2月:優勝:ウィニペグ・ヴィクトリアズ (MHL)、準優勝:モントリオール・ヴィクトリアズ (AHA)
12月:優勝:モントリオール・ヴィクトリアズ (AHA)、準優勝:ウィニペグ・ヴィクトリアズ (MHL)

大相撲

  • 小錦八十吉横綱免許

クリケット

  • ジ・アッシズ
イングランド (2勝1敗) オーストラリア

競馬

イギリス

クラシック
  • 2000ギニー - セントフラスキン
  • 1000ギニー - タイス
  • エプソムダービー - パーシモン
  • エプソムオークス - カンタベリーピルグリム
  • セントレジャーステークス - パーシモン
その他主要レース
  • ジョッキークラブステークス - パーシモン
  • アスコットゴールドカップ - ラヴワイズリー
  • エクリプスステークス - セントフラスキン
  • プリンスオブウェールズステークス - シャドック
  • チャンピオンステークス - ラブラドール
  • グランドナショナル - ザソアラ

アメリカ合衆国

  • ウィザーズステークス - ハンドスプリング
  • ベルモントステークス - ヘイスティングズ
  • ローレンスリアライゼーションステークス - リクワイタル

フランス

  • パリ大賞典 - アロー
  • ジョッケクルブ賞 - シャンポベール

オーストラリア

  • メルボルンカップ - ニューヘヴン

日本

  • ニイカップステークス - イダホ(別名アイダホ)

ゴルフ

世界4大大会(男子)

  • 全米オープン優勝者:ジェームズ・ファリウス(アメリカ
  • 全英オープン優勝者:ハリー・バードン(イギリス

サッカー

イングランド

  • フットボールリーグ1部(1895-1896シーズン)優勝:アストン・ヴィラ
  • FAカップ
シェフィールド・ウェンズデイ 2-1 ウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズ

スケート

フィギュアスケート

  • 第1回世界フィギュアスケート選手権開催

テニス

グランドスラム

  • 全仏選手権 男子単優勝:アンドレ・バシェロー(フランス
  • ウィンブルドン 男子単優勝:ハロルド・マホニーアイルランド)、女子単優勝:シャーロット・クーパーイギリス
  • 全米選手権 男子単優勝:ロバート・レンアメリカ)、女子単優勝:エリザベス・ムーアアメリカ

第1回アテネオリンピック

  • 男子シングルス 金:ジョン・ピウス・ボーランドイギリス)、銀:ディオニシオス・カスダリスギリシャ)、銅:コンスタンティノス・パスパティス(ギリシャ)/モムシロ・トパヴィツァ(ハンガリー
  • 男子ダブルス 金:ジョン・ピウス・ボーランドイギリス)&フリードリヒ・トラウン(ドイツ)、銀:ディオニシオス・カスダリス&ディミトリオス・ペトロコキノス(ギリシャ)、銅:エドウィン・フラックオーストラリア)&ジョージ・ロバートソン(イギリス
第1回近代オリンピックでは、テニス競技も男子シングルス・男子ダブルスの2部門のみで始まった。男子シングルスでは、準決勝敗退選手による銅メダル決定戦は行わず、両方に銅メダルを授与した。男子ダブルスでは、違う国の選手がペアを組む「混合チーム」(ZZX)もあった。

ボート

  • オックスフォード・ケンブリッジ大学対抗レガッタ優勝:オックスフォード大学

野球

アメリカ大リーグ

  • ナショナルリーグ優勝:ボルチモア・オリオールズ

ラグビー

  • ホームネイションズ
優勝:アイルランド

誕生

  • 1月12日 - ウンベルト・デ・モルプルゴ(イタリア、テニス、+1961年
  • 1月18日 - ビレ・リトラ(フィンランド、陸上競技、+1982年
  • 1月31日 - チャーリー・ロバートソン(アメリカ、野球、+1984年
  • 2月22日 - エドウィン・ビデ(フィンランド、陸上競技、+1996年
  • 3月15日 - 鈴木竜二(東京都、野球、+1986年
  • 4月27日 - ロジャース・ホーンスビー(アメリカ、野球、+1963年
  • 5月2日 - ノーマン・ロス(アメリカ、水泳、+1953年
  • 5月7日 - キャスリーン・マッケイン・ゴッドフリー(イギリス、テニス、+1992年
  • 11月1日 - 石本秀一(広島県、野球、+1982年
  • 11月23日 - 常ノ花寛市(岡山県、相撲、+1960年

死去

*すほつ *
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1896年ウィンブルドン選手権

1896年ウィンブルドン選手権
1896年 ウィンブルドン選手権(The Championships, Wimbledon 1896)に関する記事。イギリスロンドン郊外にある「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」にて開催。

大会の流れ

  • 男子シングルスは1878年、女子シングルスは1886年から「チャレンジ・ラウンド」(Challenge Round, 挑戦者決定戦)と「オールカマーズ・ファイナル」(All-Comers Final)方式で優勝を決定していた。大会前年度優勝者を除く選手は「チャレンジ・ラウンド」に出場し、前年度優勝者への挑戦権を争う。前年度優勝者は、無条件で「オールカマーズ・ファイナル」に出場できる。チャレンジ・ラウンドの勝者と前年度優勝者による「オールカマーズ・ファイナル」で、当年度の選手権優勝者を決定した。
  • 初期の女子シングルスでは、チャレンジ・ラウンドにエントリーする選手が少なく、この年は6名のみだった。
  • 初期のウィンブルドン選手権のように、外国人出場者が少なかった時期は、地元イギリス人選手の国旗表示を省略する。

大会前年度優勝者

  • 男子シングルス:ウィルフレッド・バデリー
  • 女子シングルス:シャーロット・クーパー
  • 男子ダブルス:ウィルフレッド・バデリーハーバート・バデリー

男子シングルス

チャレンジラウンド

準々決勝
  • ハロルド・マホニー vs. フランク・ライスリー 7-5, 5-7, 7-5, 6-3
  • ハロルド・ニスベット vs. ジョージ・シモンド 2-6, 6-4, 6-4, 1-6, 6-3
  • ウィルバーフォース・イーブズ vs. クレメンス・カザレット 7-5, 6-3, 6-0
  • ハーバート・バデリー vs. ウィリアム・ラーンド 3-6, 3-6, 6-4, 6-4, 6-3
準決勝
  • ハロルド・マホニー vs. ハロルド・ニスベット 6-4, 2-6, 8-6, 4-6, 6-3
  • ウィルバーフォース・イーブズ vs. ハーバート・バデリー 6-4, 6-3, 6-4
決勝
  • ハロルド・マホニー vs. ウィルバーフォース・イーブズ 6-2, 6-2, 11-9

オールカマーズ決勝

  • ハロルド・マホニー vs. ウィルフレッド・バデリー 6-2, 6-8, 5-7, 8-6, 6-3 (マホニーが本大会の優勝者になる)

女子シングルス

チャレンジラウンド

1回戦
  • エディット・オースチン vs. L・H・パターソン 6-4, 6-1
  • ヘンリエッタ・ホーンキャッスル 試合なし → 準決勝へ
  • アリス・シンプソン・ピカリング vs. ハンガーフォード 6-1, 6-0
  • G・A・ドラッフェン 試合なし → 準決勝へ
準決勝
  • エディット・オースチン vs. ヘンリエッタ・ホーンキャッスル 不戦勝
  • アリス・シンプソン・ピカリング vs. G・A・ドラッフェン 6-3, 7-5
決勝
  • アリス・シンプソン・ピカリング vs. エディット・オースチン 4-6, 6-3, 6-3

オールカマーズ決勝

  • シャーロット・クーパー vs. アリス・シンプソン・ピカリング 6-2, 6-3 (クーパーが本大会の優勝者になる)

決勝戦の結果

  • 男子シングルス:ハロルド・マホニー vs. ウィルフレッド・バデリー 6-2, 6-8, 5-7, 8-6, 6-3 [オールカマーズ決勝]
  • 女子シングルス:シャーロット・クーパー vs. アリス・シンプソン・ピカリング 6-2, 6-3 [オールカマーズ決勝]
  • 男子ダブルス:ウィルフレッド・バデリーハーバート・バデリー vs. レジナルド・ドハティー&ハロルド・ニスベット 1-6, 3-6, 6-4, 6-2, 6-1 [オールカマーズ決勝]

参考文献

  • ランス・ティンゲイ著『ウィンブルドンの100年史』(英語、1977年刊、ISBN 0900424710、アルファ・オメガ社) 大会の様子については31・41ページ、男子シングルス試合結果は136ページ、女子シングルス試合結果は152ページを参照した。
  • バド・コリンズ著『テニスのすべて-究極のテニス百科事典』(英語、2003年刊、ISBN 0973144343、スポーツ・クラシック・ブックス) 選手のフルネームについて、本書から補足した。
1896 ういんふるとんせんしゆけん
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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