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Wikipediaの検索結果

プロレスラー一覧

プロレスラー一覧
プロレスラー一覧(プロレスラーいちらん)は、プロレスラーの一覧である。

日本の選手

男子選手

新日本プロレス所属選手

  • 飯塚高史
  • 井上亘
  • 岡田かずちか
  • 金本浩二
  • 外道
  • 後藤洋央紀
  • 邪道
  • 獣神サンダー・ライガー
  • タイガーマスク
  • 田口隆祐
  • 棚橋弘至
  • 蝶野正洋
  • 天山広吉
  • 内藤哲也
  • 永田裕志
  • 中西学
  • 中邑真輔
  • 平澤光秀
  • スーパー・ストロング・マシン
  • プリンス・デヴィット
  • 真壁刀義
  • ミラノコレクションA.T.
  • 矢野通
  • 裕次郎
  • 吉橋伸雄

全日本プロレス所属選手

  • 荒谷望誉
  • カズ・ハヤシ
  • 小島聡
  • 近藤修司
  • KAI
  • 真田聖也
  • 諏訪魔
  • 征矢学
  • 太陽ケア
  • T28
  • 西村修
  • 浜亮太
  • 土方隆司
  • 平井伸和
  • 渕正信
  • 武藤敬司(グレート・ムタ、黒師無双)
  • 大和ヒロシ
  • 雷陣明

みちのくプロレス所属選手

  • KAGETORA(景虎)
  • Ken45゜
  • 気仙沼二郎
  • ザ・グレート・サスケ
  • 佐藤恵(バラモンケイ)
  • 佐藤秀(バラモンシュウ)
  • 清水基嗣
  • 新崎人生
  • ダイナマイト東北
  • つばさ
  • ベアー福田(ハッスル仮面イエロー)
  • フジタ"Jr"ハヤト
  • 卍丸(大間まぐ狼)
  • ラッセ(ハッスル仮面ブルー、カラスコムーチョ、ジャンピングキッド沖本)
  • 精霊(レイ)(ツトム・オースギ、ミラニート・コレクションa.t)

IWA・JAPAN所属選手

  • おまわりさん
  • 岸勝也
  • ザ・グレート・タケル
  • 杉山俊喜
  • 西山秀紘
  • 『花膳』
  • 松田慶三
  • YUJI KITO

大日本プロレス所属選手

  • アブドーラ小林
  • 伊東竜二
  • 井上勝正
  • グレート小鹿
  • "黒天使"沼澤邪鬼
  • 佐々木義人
  • シャドウWX
  • 関本大介
  • 大黒坊弁慶
  • MEN'Sテイオー
  • 山川竜司
  • 石川晋也
  • 岡林裕二

アパッチプロレス軍所属選手

  • 葛西純
  • 黒田哲広
  • GENTARO
  • 佐々木貴
  • マンモス佐々木
  • 神威(椹木健二)

DDTプロレスリング所属選手

  • 飯伏幸太
  • 猪熊裕介
  • 柿本大地
  • KUDO
  • ゴージャス松野
  • 高木三四郎
  • タノムサク鳥羽
  • 男色ディーノ
  • 中澤マイケル
  • HARASHIMA
  • マサ高梨
  • 星誕期
  • マッスル坂井
  • MIKAMI
  • 諸橋晴也
  • 諸橋正美

大阪プロレス沖縄プロレス)所属選手

  • タイガースマスク
  • ミラクルマン
  • ビリーケン・キッド
  • アジアン・クーガー
  • 小峠篤司
  • タコヤキーダー
  • 原田大輔
  • ロベルト田中
  • タダスケ
  • スペル・デルフィン
  • くいしんぼう仮面
  • えべっさん(3代目 旧:アイスペンギン)
  • GAINA
  • コンドル(旧:アジアンコンドル)
  • ゼウス
  • ゼロ(旧:スーパー・ドルフィン、スペル・デメキン、ゴア)

プロレスリング・ノア所属選手

  • 青木篤志
  • 秋山準
  • 石森太二
  • 泉田純至
  • 伊藤旭彦
  • 井上雅央
  • 太田一平
  • 小川良成
  • 金丸義信
  • 川畑輝鎮
  • 菊地毅
  • KENTA
  • 小橋建太
  • 斎藤彰俊
  • 佐野巧真
  • 潮崎豪
  • 志賀賢太郎
  • 杉浦貴
  • 鈴木鼓太郎
  • 田上明
  • 谷口周平
  • 橋誠
  • 平柳玄藩
  • 本田多聞
  • 丸藤正道
  • 三沢光晴
  • ムシキング・ジョーカー(ブラック博士の館)
  • ムシキング・テリー(ムシキング研究所)
  • モハメド・ヨネ
  • 百田光雄
  • 森嶋猛
  • 力皇猛
  • リッキー・マルビン

KAIENTAI-DOJO所属選手

  • 旭志織
  • 稲松三郎
  • 柏大五郎
  • 大石真翔
  • 梶ヤマト
  • KAZMA
  • PSYCHO
  • JOE
  • TAKAみちのく
  • 滝澤大志
  • 十嶋くにお
  • 火野裕士
  • ヒロ・トウナイ
  • 藤澤忠伸
  • 房総ボーイ雷斗
  • 房総ボーイレフト
  • 真霜拳號
  • 円華
  • Mr.X
  • MIYAWAKI
  • YOSHIYA
  • ランディ拓也

DRAGON GATE所属選手

  • 新井健一郎
  • 岩佐拓
  • m.c.KZ.
  • 大野勇樹
  • YAMATO(小野寺大和)
  • 神田裕之
  • K-ness.
  • 斎藤了
  • サイバー・コング
  • シーサー・ボーイ
  • CIMA
  • 宍戸幸之
  • ジャクソン・フロリダ
  • しゃちほこマシーン
  • ジョンソン・フロリダ
  • ストーカー市川
  • スペル・シーサー
  • 鷹木信悟
  • 谷嵜なおき
  • 土井成樹
  • 戸澤アキラ
  • ドラゴン・キッド
  • ドン・フジイ(カラオケマシーン)
  • B×Bハルク
  • 堀口元気
  • 望月成晃
  • 森隆行(アンソニー・W・森)
  • 横須賀享
  • 吉野正人

リキプロ所属選手

  • 石井智宏
  • 宇和野貴史
  • 長州力
  • 和田城功

ドラディション所属選手

  • 藤波辰爾
  • ヒロ斎藤
  • 吉江豊
  • 長井満也
  • くらしま太郎
  • 田島久丸

ZERO1-MAX所属選手

  • 大谷晋二郎
  • 神風
  • 崔領二
  • 佐藤耕平(モンスターK')
  • 高岩竜一
  • 高西翔太
  • 田中将斗
  • 浪口修
  • 日高郁人
  • 藤田ミノル
  • 星川尚浩

U-FILE CAMP.COM所属選手

  • 大久保一樹
  • 上山龍紀
  • 佐々木恭介
  • 柴田正人
  • 田村和宏
  • 田村潔司
  • 中村大介
  • 松田英久
  • 森山大

健介office所属選手

  • 起田高志
  • 佐々木健介
  • 中嶋勝彦
  • なまずマン
  • 宮原健斗

その他の団体に所属、もしくはフリーの選手

あ行
  • 相島勇人
  • 青柳政司「誠心会館」
  • AKIRA
  • アジアン・クーガー
  • アステカプロレスリング華☆激
  • アポロ菅原
  • アラン黒木マグナムTOKYO
  • アレクサンダー大塚(男盛)
  • 安生洋二(アン・ジョー司令長官、アン・ジョー之助)
  • 池田大輔「フーテンプロモーション」
  • 池田誠志
  • Isami
  • 石狩太一(北海道)
  • 石川雄規格闘探偵団バトラーツ
  • 維新力浩司「どすこいプロレス」
  • 一宮章一
  • 入江大和
  • 上野幸秀
  • 臼田勝美ビッグマウス・ラウド
  • ウルティモ・ドラゴン闘龍門MEXICO
  • ウルトラマンロビンSGP
  • HG
  • エル・サムライ
  • エル・ブレイザー(ハッスル仮面レッド、義経)
  • エンセン井上
  • 大仁田厚
  • 大柳錦也
  • 大森隆男
  • 大矢剛功
  • 大鷲透
  • 小笠原和彦
  • 小川直也「小川道場」
  • オクムラ(奥村茂雄)
  • 小野武志
  • 小幡優作XWF
  • 小原道由「クレイジー・ドックス」
  • 折原昌夫(サスケ・ザ・グレート)「メビウス」
  • 怨霊666
か行
  • カウボーイビリー
  • 金原弘光
  • 金村キンタローXWF
  • 片岡亮
  • “仮面シューター”スーパー・ライダー「リアルジャパンプロレス
  • ガルーダ
  • 川田利明(モンスターK)
  • Gamma
  • 菊田早苗GRABAKA
  • 菊タロー
  • 北原光騎
  • 木戸修
  • 木村浩一郎(スーパー宇宙パワー)
  • 愚乱・浪花
  • グラン浜田
  • 栗栖正伸
  • 健心
  • ケンドー・カシン
  • ケンドー・ナガサキ
  • コスモ☆ソルジャー
  • 剛竜馬
  • GOEMON
  • Gosaku
  • 越中詩郎「Office K2」
  • 後藤達俊「クレイジー・ドックス」
さ行
  • 坂田亘「EVOLUTION」
  • 桜庭和志「Laughter7」
  • ザ・グレート・カブキ
  • 佐藤光留パンクラスMISSION
  • THE MAC(三和太)
  • 澤宗紀ランジェリー武藤)「格闘探偵団バトラーツ
  • 澤田敦士「小川道場」
  • ジ・ウインガー
  • 磁雷矢九州プロレス
  • 死神
  • 666
  • 柴田勝頼「ARMS」
  • 島田宏
  • SYU
  • ショー・フナキ(船木勝一)WWE
  • 将軍KYワカマツ
  • ジョージ高野(ザ・コブラ)
  • 新宿鮫「XWF
  • 初代タイガーマスク佐山聡)「リアルジャパンプロレス
  • 菅原拓也
  • 鈴木健想
  • 鈴木みのるパンクラスMISSION
  • 佐野直(スタンリー)
  • セッド・ジニアス
  • 泉州力
た行
  • ターザン後藤「ターザン後藤一派」
  • 高井憲吾
  • 高木"JET"省吾("ジェット"省吾)
  • 高杉正彦(ウルトラセブン)
  • 高野拳磁
  • 高山善廣「高山堂」
  • TAKEMURA東京愚連隊
  • TAJIRIハッスル軍
  • 田中純二(タナカジュンジ、マッハ純二)「九州プロレス
  • 大刀光
  • TARU
  • 筑前りょう太九州プロレス
  • ツバサ
  • つぼ原人
  • 鶴見五郎
  • ディアブロ
  • ディック東郷(フランチェスコ・トーゴー)
  • 天龍源一郎
  • トルトゥガー(デンセンマン)
  • ドン荒川
な行
  • 成瀬昌由
  • 二瓶一将喧嘩プロレス二瓶組
  • NOSAWA論外東京愚連隊
  • 野橋真実
は行
  • ハヤブサ
  • BBH
  • 原学ビッグマウス・ラウド
  • Hi69
  • 冨宅飛駈パンクラスMISSION
  • 藤井克久
  • 藤田和之
  • 藤田峰雄
  • 藤原喜明藤原組
  • 布施智治
  • 不動力也
  • 船木誠勝「ARMS」
  • フライングキッド市原
  • "brother"YASSHI
  • ブラックバファロー
  • ブルー・ウルフ
  • ポイズン澤田JULIE
  • 本間朋晃
ま行
  • マグニチュード岸和田
  • MAZADA東京愚連隊
  • 松井大二郎
  • マッチョ☆パンプ
  • 松永光弘
  • 松本だいすけ
  • ミスター雁之助
  • ミスター・ポーゴ
  • 326
  • 南野武
  • ミノワマン
  • 三宅綾
  • 宮本和志
  • 宮本裕向
  • 村上和成ビッグマウス・ラウド
  • 村浜武洋
  • 茂木正淑
  • 守部宣孝(モリ・ベルナルド)
や行
  • ヤス・ウラノ
  • 安田忠夫
  • 谷津嘉章
  • 山本喧一
  • 山本尚史WWE
  • 山本宜久
  • 柳澤龍志
  • 吉川祐太格闘探偵団バトラーツ
ら行
  • リッキー・フジ
  • 竜司ウォルター格闘探偵団バトラーツ
  • ロミー鈴木

故人

  • 東富士欽壹
  • 阿部修
  • 大熊元司
  • 大坪飛車角
  • 沖識名
  • 木戸時夫
  • 木村政彦
  • 清美川梅之
  • グレート草津
  • サムソン・クツワダ
  • サンダー杉山
  • サンボ浅子
  • ジャイアント落合
  • ジャイアント馬場
  • シャチ横内
  • ジャンボ鶴田
  • スネーク奄美
  • ソラキチ・マツダ ※日本人初のレスラーと言われる人物
  • 空中正三
  • 田中米太郎
  • タロー・ミヤケ
  • 輝昇勝彦
  • 土佐の花
  • 豊登道春
  • 直井敏光
  • 長沢秀幸
  • 橋本真也
  • 長谷川悟史
  • ハル薗田
  • 肥後宗典
  • ヒロ・マツダ
  • 福田雅一
  • 藤田山忠義
  • 冬木弘道
  • 前田光世
  • マシオ駒
  • マティ・マツダ
  • マンモス鈴木
  • ミスター珍
  • ミスター林
  • ミツ・ヒライ
  • 百田義浩
  • 山口利夫
  • 芳の里淳三
  • 吉村道明
  • 吉原功
  • 力道山
  • ロッキー羽田

引退した選手

あ行
  • 秋吉豊幸
  • 浅子覚
  • 阿修羅・原
  • アニマル浜口
  • 安沢明也
  • 安沢たく
  • アントニオ猪木
  • 飯田敏光
  • 石川敬士
  • 石川はじめ
  • 石坂鉄平
  • 板倉広
  • 市川登
  • 伊藤正男
  • 上田馬之助
  • 梅田源治
  • 永源遙
  • エキサイティング吉田
  • 遠藤幸吉
  • 大磯武
  • 大位山勝三
  • 扇山民雄
  • 大里巌
  • 大城大五郎
  • 大山博
か行
  • 垣原賢人
  • 片山明
  • 鴨居長太郎
  • 北尾光覇
  • 北沢幹之
  • 木村健悟
  • キラー・カーン
  • 高阪剛
  • 小杉俊二
  • 小林邦昭
さ行
  • 坂口征二
  • 笹崎伸司
  • 佐藤昭雄
  • 佐野浅太郎
  • 柴田勝久
  • ジョー樋口
  • 須藤元気
  • 駿河海
  • SUWA
  • 大王QUALLT(瀬野優)
た行
  • タイガー戸口
  • 大剛鉄之助
  • 大同山又道
  • 高田延彦
  • 高橋冬樹
  • 滝川隆寿
  • 竹下民夫
  • 田中忠治
  • チョコボール向井
  • 月影四郎
  • DJニラ
  • デビル・ムラサキ
  • 戸田和雄
  • 戸田武雄
な行
  • 長尾浩志
  • 仲野信市
  • 中牧昭二
  • 新倉史祐
は行
  • 橋本小助
  • 畑浩和
  • 馳浩
  • 東日出男
  • 平野岩吉
  • 平野勝美
  • 福田ユタカ
  • 藤井誠之
  • ブルート一生
  • 星野勘太郎
  • 北海珍念
  • 保永昇男
  • 本間和夫
ま行
  • マイク・リーJr.
  • マイティ井上
  • 前田日明
  • マサ斎藤
  • マッハ隼人
  • 松岡巌鉄
  • マティ鈴木
  • 三沢威
  • 三島来夢
  • ミスター・ヒト
  • 宮戸優光
や行
  • 薬師寺正人
  • ヤス・フジイ
  • 安良岡裕二
  • 山笠Z゛信介
  • 山口竜志
  • 山崎一夫
  • 山本小鉄
  • 横井宏考
  • 吉田川
  • 米村天心
ら行
  • ラッシャー木村
わ行
  • 輪島大士

女子選手

JWP所属選手

  • 阿部幸江
  • 大木アスカ(大木香)
  • KAZUKI(藤原和子)
  • 倉垣翼(倉垣ツバサ、倉垣靖子)
  • 蹴射斗青野敬子ECO、バイオレット・パワーストーン)
  • コマンド・ボリショイ(ボリショイ・キッド、PIKO、ボリショイ666、スーパー・ボリショイ、T-1マスク)
  • 闘獣牙Leon(高瀬玲奈、玲央奈)
  • 中島安里紗
  • 春山香代子
  • 日向あずみ(久住智子)
  • ピンキー真由香(新関真由香)
  • 米山香織(米山蛇織、井上京子シート、グレート唯我、T-2マスク、ヨネヤマカオ・リー)
  • くまぼぼ
  • くまぼぼ大
  • さるぼぼ
  • ダークネスボリショイ
  • 電波仮面女ッスル

LLPW所属選手

  • アイガー
  • 井上貴子
  • 遠藤美月
  • 沖野小百合
  • 神取忍(神取しのぶ)
  • 立野記代
  • ハーレー斉藤(ハレー斉藤、天界二十八部衆カルラ)
  • フランソワーズ☆(フランソワーズ)
  • 内菜
  • JUKKO

NEO女子プロレス所属選手

  • 井上京子
  • 元気美佐恵(渡辺美佐恵、美佐恵ちゃん、ジャイアント・ボリショイ、G・ウォリアー)
  • タニー・マウス(谷山美奈、タニー・マウス総統、タニー“アナザー・バージョン”マウス)
  • だいのぞみ
  • 田村欣子
  • 野崎渚
  • 松尾永遠(エイゲン・ハルカ)
  • 三田英津子((≧▽≦)/えつこ、謝英津子)
  • 宮崎有妃(ミヤザキ総統、ユキ・ミヤザキ、エチセラ)
  • 勇気彩(渡辺彩)

OZアカデミー所属選手

  • 尾崎魔弓(さいた魔弓)
  • アジャ・コング(Erica、アメエリカ、コング・アジャ、アジャ宍戸、ブラック・サンデー、宍戸江梨花)
  • ダイナマイト・関西(ミスA、ダイナマイト関西、韓国or関西、お好みーだ関西!)
  • 永島千佳世(ブランカX)
  • カルロス天野(天野理恵子、A-BOY)
  • 西尾美香(2代目ブリザードYuki

アイスリボン所属選手

  • 赤城はるな
  • 安藤あいか
  • 希月あおい
  • さくらえみ(元川恵美)
  • しもうま和美
  • 聖菜
  • 星ハム子
  • 牧場みのり
  • 真琴
  • みなみ飛香(ひかり)
  • りほ

息吹所属選手

  • 大畠美咲
  • NAO(渡辺菜穂)
  • 中川ともか(TOMOみちのく)
  • 成国晶子
  • 藤井惠
  • 松本浩代
  • 本橋裕子
  • 山田よう子
  • 吉田万里子
  • Ray(零)カリビアン・MOON

伊藤道場所属選手

  • 伊藤薫(ZAP・I、ブラック・ブリザード、魔界魔女1号)
  • 上林愛貴(AKy、ミス・モンゴル、マチャ愛貴)
  • 小林華子
  • 佐藤綾子
  • 浜田文子(ドクロンZ、アリシンZ、えべ子さん、浜田エキシコ)
  • 森居知子

センダイガールズプロレスリング所属選手

  • 石野由加莉
  • 里村明衣子(サンバ里村)
  • 仙台幸子(金成幸子)
  • DASH・チサコ(金成知佐子)
  • ティラノサウルス奥田(奥田朱理)
  • 悲恋(金子友里恵)
  • 水波綾(水村綾菜)

プロレスリングSUN所属選手

  • Hikaru(塩谷良美)
  • 前村さき(前村早紀)

プロレスリングWAVE所属選手

  • 桜花由美
  • GAMI(二上美紀子、ガミ・メタル)
  • カヨ☆フジモリ
  • 春日萌花

その他の団体に所属、もしくはフリーの選手

あ行
  • AKINO(秋野美佳)
  • アジアン・キャット
  • アップルみゆきKAIENTAI-DOJO
  • 亜利弥’(小山亜矢、亜利矢、月丸)
  • 石川美津穂
  • 市井舞
  • 市来貴代子
  • WINDY智美
  • 植松寿絵(UEMATSU、スナック寿絵、トッチャン・チャン)
か行
  • 魁羅朱里
  • KAORU(前田薫、インフェルナルKAORU)
  • 加藤園子
  • 華名
  • カリビアン・RUM
  • 川田由美子
  • 木村響子カリビアン・KIM
  • 救世忍者乱丸(乱丸)
  • 栗原あゆみ
さ行
  • 坂井澄江
  • サソリ(藤井巳幸、一休)
  • 渋谷シュウ
  • 島和代
  • 下田美馬(MIMA)
  • シャーク土屋(土屋恵理子)
  • ジャガー横田(横田MOE、ジャガーY、スペル・ジャガー・ボリショイ、グレート・ボリショイ、姫丸、横田利美)
  • ジャンボ堀
  • 樹里
  • 紫雷イオ
  • 紫雷美央(紫雷ミオ)
た行
  • タイガースマスクレディ
  • タイガーハニー
  • 高橋奈苗(NANA☆)
  • 竹迫望美
  • ダンプ松本
  • チェリー(チェ・リー)「ユニオンプロレス
  • 椿志保(中見川志保)
  • デビル雅美(デビル夫人、おかあさ~ん、スーパーヒール・デビル雅美、天神マサミ、高橋雅美、吉田雅美)
  • 豊田魔波(豊田真奈美)
な行
  • 夏樹☆たいよう(夏樹☆ヘッド、水嶋なつみ、水島なつみ)
  • 並木紀子
  • noki-A
は行
  • \(^o^)/チエ
  • バンビ(「昭和」子)「KAIENTAI-DOJO
  • HIROKA(レヴン寛香、柳沼寛香)
  • 風香プラファー
  • FUKAキッド
  • 闘牛・空(江本敦子)
  • 堀田祐美子
  • ポリスウ~メン
ま行
  • 帝嘩怒(水沼美加)
  • 武藤裕代
や行
  • 藪下めぐみ(T-1マスク2号)
  • 山縣優(山縣優子)KAIENTAI-DOJO
  • 唯我(メイドin貞子
ら行
  • ラム会長666
  • 輝優優(宮口知子)
  • 李日韓大日本プロレス
わ行

故人

  • 奄美百合子
  • オスカル一条
  • 門恵美子
  • ジャッキー佐藤
  • プラム麻里子
  • 未来(流華、北上知恵美)
  • 柳みゆき(マスクド・キラー)
  • 吉葉礼子

引退した選手

あ行
  • あいか
  • 赤木マリ子(望月しのぶ、マスクド・リー)
  • 赤木マリ子 (2代目)
  • 秋山恵
  • 亜沙美
  • 阿蘇しのぶ(ザ・スナイパー)
  • 天田麗文
  • 新谷朋江
  • イーグル沢井
  • 猪狩定子
  • 池下ユミ
  • 池田麻奈美
  • 池田陽子
  • 石井里奈
  • 石井美紀
  • 石井泉季
  • 石倉由加利
  • 石黒泰子
  • 石本文子
  • 市川狐火名(佐井富子、アキュート冴)
  • 市川千秋
  • 伊藤勇気
  • 今関志保
  • 岩井田保江
  • 浦井百合
  • えだなおみ
  • X No.4
  • エデン馬渕
  • 遠藤紗矢(遠藤信江、サヤ・エンドー、SAYA、さや原人、RIMA)
  • 大隅沙理
  • 大畠春美
  • 大向美智子
  • 大森彩乃
  • 大森ゆかり
  • 小河真子
  • 小倉由美
  • オスカル智
  • おばっち飯塚(飯塚昌美、サイバー飯塚、マジおばっち)
  • お船
か行
  • 海川ひとみ
  • 賀川照子(お嬢様戦隊てるりんじゃー)
  • 垣谷美和
  • 柏田千秋
  • 風間ルミ
  • 加藤天美
  • 金山薫
  • 仮面天使フレイヤ
  • 仮面天使ロゼッタ
  • 川上法子
  • 川崎瑞穂
  • 川崎美穂
  • 神田菜々子
  • 蒲原唯
  • 北尾ゆかり(北尾由賀梨)
  • きのこ
  • 木村ネネ
  • キャロル美鳥(斉藤緑)
  • キャンディー奥津(タイガードリーム)
  • キューティー鈴木
  • 吸血鼠魔女デビラッツ
  • 京愛子
  • キラー石見(石見敬子)
  • Cooga(神谷美織)
  • 工藤めぐみ(女愚魅)
  • 久保木寿江
  • 熊沢菜緒子
  • クラッシャー前泊(前泊よしか、前泊美香、タイガー・ジェット・シンジュク4号)
  • グリズリー岩本(岩本久美子)
  • 紅夜叉(安田留美)
  • クレーン・ユウ
  • 桑田真理
  • 桑原三佳
  • 小泉恵美
  • 小金井幸子
  • 小粂あかね
  • 小杉夕子
  • 小関香奈
  • 小林智美
  • 小林知美
  • 小林美津恵
  • 小松崎由美子
  • 小松美加
  • コンドル斉藤
  • コンバット豊田
さ行
  • 斉藤恵美
  • 斉藤和枝
  • 斎藤啓子
  • 斎藤澄子
  • 早乙女未来
  • 境摩夜
  • 桜井亜矢
  • ZAP磯崎(磯崎ともか)
  • 佐藤ちの
  • 佐藤めぐみ
  • 里美和
  • ザ・ブラディー(ザ・ブラディー・フェニックス、加藤直美)
  • さぶろう(外山寿美子)
  • 椎名由香
  • ジェンヌゆかり(大沢ゆかり、沙羅ゆかり)
  • 清水真弓
  • ジャンボ宮本
  • シュガー佐藤(佐藤季恵)
  • 白鳥智香子(長谷川智香子)
  • 杉原由佳子
  • 菅生裕美
  • 関綾子
  • 関口留美
  • 曽我部美幸(Leoga)
た行
  • ダーティー大和
  • 髙橋裕美
  • 高橋麻由美
  • 高橋美華
  • 高橋洋子
  • 高橋李佳
  • 高原智美
  • 滝あゆみ
  • 竹内彩夏
  • 田辺優
  • 玉田凛映(玉田りえ)
  • 多和田初美
  • 千春
  • チャパリータASARI(渡辺真美)
  • 月丘ひかる
  • ツッパリマック(松田久美子)
  • 剣舞子
  • 寺川真由美
  • 寺下ちゑ
  • 天摩由美
  • 東城えみ
  • 土肥希巳枝
  • トミー青山
  • 富松恵美
  • 豊田紀子
  • 鳥居はるみ(鳥居竜童、とりゐ、二等兵)
  • 鳥巣朱美
  • ドレイク森松(森松、森松由紀、龍羅)
な行
  • 長嶋美智子
  • 中島由賀
  • 永友香奈子
  • 中西百重(MOMO☆)
  • 中野知陽呂
  • 中原奈々(ZAP中原)
  • 仲村由佳
  • 中山香里(ミルキー香里)
  • 長与千種(ZERO)
  • なつみ知香
  • 夏実りか
  • 鍋野ゆき江(鍋野ユキエ)
  • 成田舞子
  • ナンシー久美
  • 西田夏
  • 西千明
  • 西菜津美
  • 西堀幸恵
  • 西脇充子
  • 沼尾マキエ
  • ぬまっち(沼田三絵美)
  • 納見佳容(水無月えりさ)
  • 能智房代
  • 野口勇気
は行
  • バイソン北村(北村伸子)
  • 羽柴まゆみ
  • 橋本史穂
  • 長谷川咲恵(初代ブリザードYuki
  • 葉千子
  • バット吉永
  • バッドナース中村(ナース中村、RIE、中村理恵)
  • 原田真利
  • 張替美佳
  • 半田美希
  • 日置まち子
  • ビクトリア富士美
  • ひなた
  • 広田さくら(広田紗久良)
  • ファング鈴木(ファング、鈴木和子、極悪29号)
  • 府川唯未(府川由美)
  • 福岡晶
  • 藤枝恵子
  • 藤田愛
  • 藤村奈々
  • 藤本由美
  • 古田圭子
  • ブル中野
  • 闘牛・黒空
  • Baby-M (Baby-A)
  • 星野美代子
  • 星野玲子(ザ・スコルピオン)
  • 北斗晶(宇野久子、レイナ吹雪)
  • 穂積詩子
  • ホノ
  • ボンバー光
ま行
  • 前川久美子
  • 前田美幸
  • マキ上田
  • 町田千明
  • マッハ文朱(渡辺文朱)
  • 松本麻依子
  • マミ熊野
  • MARU(丸山美和)
  • MAYA
  • ミサ岡田
  • 美咲華菜(本谷香名子)
  • MICKEY☆ゆか
  • 光矢裕華(YUKA)
  • みどり(田口御郁子)
  • みなみ鈴香(鈴木美香)
  • ミミ萩原
  • 宮本恵美
  • ムーン章子
  • 最上眞理
  • 桃瀬麻美
  • 門田幸子
や行
  • 八木淳子
  • 矢樹広弓
  • 山崎五紀
  • 山下淳
  • 山田敏代
  • 山本千歳
  • 山元真由美
  • 山根富美子
  • ユウ山崎
  • ユカリ・レンチ(河村ゆかり)
  • 優菜
  • 由藍郁美
  • 横江実姫
ら行
  • ライオネス飛鳥(北村智子)
  • 李由紀
  • Ryoko
  • ルーシー加山
  • 麗香
  • レオ北村(北村真実)
わ行
  • 若菜瀬奈
  • 脇澤美穂
  • 渡辺えりか(橋本真弥)
  • 渡辺智子(ZAP・T、キャンディ・キャンディ、ポーク・ウォリアー)
  • 和田部美穂
  • 和田優

ミゼット選手

フリーの選手

  • プリティ太田
  • Mr.ブッタマン(アブドーラ・ザ・コブッチャー)

故人

  • プリティー・アトム
  • リトル・フランキー(グレート・リトルムタ)

引退した選手

  • 角掛留造(角掛X)

海外の選手

男子選手

WWE所属選手

  • ウィリアム・リーガル
  • ウマガ
  • エッジ
  • カリート
  • クリス・ジェリコ(Y2J)
  • グレゴリー・ヘルムズ
  • ケイン
  • ケビン・ソーン
  • ケン・ケネディ
  • ゴールダスト
  • ザ・グレート・カリ
  • CMパンク
  • ジ・アンダーテイカー
  • ジェイミー・ノーブル
  • シェイン・マクマホン
  • ジェフ・ハーディー
  • ジェリー・ローラー
  • シェルトン・ベンジャミン
  • ショーン・マイケルズ(ハート・ブレイク・キッド、HBK)
  • ジョニー・ナイトロ
  • ジョン・シーナ
  • ジョン・ブラッドショー・レイフィールド(JBL)
  • チャーリー・ハース
  • チャボ・ゲレロ・ジュニア
  • トミー・ドリーマー
  • トラヴィス・トムコ
  • トリプルH(ハンター・ハースト・ヘルムスリー)
  • バティスタ
  • ハードコア・ホーリー
  • バル・ビーナス(ビッグ・バルボウスキー)
  • ビッグ・ショー
  • ビンス・マクマホン
  • ファルーク
  • ブギーマン
  • ブライアン・ケンドリック
  • ポール・バーチル
  • マーク・ヘンリー
  • マット・サイダル(エヴァン・ボーン)
  • マット・ハーディー
  • ランディ・オートン
  • レイ・ミステリオ

TNA所属選手

  • アビス
  • アレックス・シェリー
  • A.J.スタイルズ
  • エリック・ヤング
  • カート・アングル
  • カズ(フランキー・カザリアン)
  • キップ・ジェイムス(ビリー・ガン)
  • クリス・セイビン
  • カレー・マン(クリストファー・ダニエルズ)
  • キング・ブッカー
  • クリスチャン・ケイジ(クリスチャン)
  • ケビン・ナッシュ
  • サモア・ジョー
  • シーク・アブドゥル・バシール(デバリ)
  • ジェフ・ジャレット
  • スコット・スタイナー
  • スティング
  • ピーティー・ウィリアムズ
  • ブラザー・ディーボン
  • ブラザー・レイ
  • ホミサイド
  • ミック・フォーリー(キャクタス・ジャック、デュード・ラヴ、マンカインド)
  • ライノ
  • ランス・ホイット

ROH所属選手

  • オースティン・エリーズ
  • クラウディオ・カスタニョーリ
  • クリス・ヒーロー
  • ジェイ・ブリスコ
  • デイビー・リチャーズ
  • ナイジェル・マッギネス
  • ブライアン・ダニエルソン(アメリカン・ドラゴン)
  • マーク・ブリスコ
  • ロデリック・ストロング

その他の団体に所属、もしくはフリーの選手

ア行
  • アクセル・ロッテン
  • アブドーラ・ザ・ブッチャー
  • アルティメット・ウォリアー
  • アントニーオ
  • アンドレイ・コピィロフ
  • ヴィセラ
  • ヴィトー
  • ヴォルク・ハン
  • エル・イホ・デル・サント
  • エル・カネック
  • エル・シコデリコ
  • エル・ブラソ
  • オーランド・ジョーダン
カ行
  • ガングレル
  • キッド・キャッシュ
  • キラー・オースティン(ブルドック・オースティン)
  • グランドマスター・セクセイ
  • クリス・マスターズ
  • クワイエット・ストーム
  • ケイジ・サコダ
  • ケビン・ランデルマン
  • ケン・シャムロック
サ行
  • サブゥー
  • ザンディグ
  • サンドマン
  • ジーン・スニツキー
  • シコシス
  • ジェラルド・ゴルドー
  • シックスパック
  • シッド・ビシャス
  • ジミー・スヌーカ
  • ジミー・ヤン
  • ジム・スティール
  • ジャイアント・キマラ
  • ジャイアント・シルバ
  • ジャイアント・バーナード
  • ジャスティン・クレディブル
  • ジャック・エヴァンス
  • シャノン・ムーア
  • ジョイ・マーキュリー
  • ジョーニー・ローラー
  • ショーン・オヘア
  • ジョシー・デンプシー
  • ジョディー・フラッシュ
  • ジョニー・スタンボリー
  • ジョニー・スミス
  • シルベスター・ターキー
  • スーパーJ
  • スーパー・クレイジー
  • スコーピオ
  • スコッティ・2・ホッティ
  • スコット・ノートン
  • スコット・ホール
  • スティーブ・コリノ
  • スティーブ・ブラックマン
  • スティーブン・リチャーズ
  • スパイク・ダッドリー
  • スラッシュ
タ行
  • タイガー・ジェット・シン
  • ダイヤモンド・ダラス・ペイジ
  • ダグ・バシャム
  • ダグ・ファーナス
  • ダスティ・ローデス
  • ダニー・バシャム
  • ダン・デバイン
  • チャボ・ゲレロ・シニア
  • ディーン・マレンコ
  • ディック・スレーター
  • テスト
  • テリー・ファンク
  • ドクトル・ワグナー・ジュニア
  • ドス・カラス
  • ドス・カラス・ジュニア
  • トム・ハワード
  • ドン・フライ
ナ行
  • ニュー・ジャック
  • ネイサン・ジョーンズ
  • ネグロ・カサス
  • ネクロ・ブッチャー
ハ行
  • ハイデンライク
  • バリー・ウィンダム
  • パロン・フォン・ラシク
  • バス・ルッテン
  • ハンス・シュミット
  • ハンス・ナイマン
  • ビジャノ5号
  • ビジャノ3号
  • ビジャノ4号
  • ビターゼ・タリエル
  • ビリー・キッドマン
  • フベントゥ・ゲレーラ
  • ブライアン・リー
  • ブラソ・デ・オロ
  • ブラソ・デ・プラタ
  • ブラックジャック・マリガン
  • ブラックタイガー
  • ブロック・レスナー
  • ペンタゴン・ブラック
  • ベイダー
  • ポール・ロンドン
  • ボブ・オートン・ジュニア
マ行
  • マイク・バートン
  • マイク・ロトンド
  • マイケル・モデスト
  • マーク・コールマン
  • マーク・ジンドラック
  • マサダ(MASADA)
  • マット・ガファリ
  • マット・カポテリ
  • マット・クロス(M-Dogg20)
  • マッドマン・ポンド
  • ミスター・アトミック
  • ミル・マスカラス
  • メイヴェン
  • モハメド・ハッサン
ヤ行
  • ユージン
ラ行
  • ランディ・サベージ
  • リキシ
  • 力抜山
  • リチャード・スリンガー
  • リッキー・マルビン
  • リック・スタイナー
  • リトル・グイドー・マリタート
  • レイヴェン
  • ロウキー(Senshi)
  • ロード・ウォリアー・アニマル(アニマル・ウォリアー)
  • ロード・ドッグ
  • ローラン・ボック
  • ロブ・ヴァン・ダム(RVD)
  • ロブ・コンウェイ
ワ行
  • ワイフビーター
その他
  • 2・タフ・トニー

故人

  • アドリアン・アドニス
  • アリババ
  • アントニオ・ロッカ
  • アンドレ・ザ・ジャイアント
  • アンヘル・ブランコ
  • エディ・ゲレロ
  • エル・サント
  • エル・ソリタリオ
  • オーエン・ハート
  • 大木金太郎
  • カート・ヘニング
  • カール・ゴッチ
  • ギガンテス
  • キラー・カール・クラップ
  • キラー・コワルスキー
  • キラー・シクマ
  • キラー・トーア・カマタ
  • クラッシャー・ブラックウェル
  • クラッシャー・リソワスキー
  • クリス・アダムス
  • クリス・ベノワ(初代ペガサス・キッド)
  • グレート・アントニオ
  • グレート・東郷
  • ゲーリー・オブライト
  • ケリー・フォン・エリック
  • ザ・グラジエーター(マイク・アッサム)
  • ザ・シーク
  • ジェイ・ヤングブラッド
  • ジノ・ヘルナンデス
  • ジョージ・ハッケンシュミット
  • ジョニー・バレンタイン
  • ジョン・テンタ
  • スカル・マーフィー
  • スチュ・ハート
  • ディック・ザ・ブルーザー
  • ディック・ハットン
  • ディック・マードック
  • デイビーボーイ・スミス
  • デビッド・フォン・エリック
  • デューク・ケムオカ
  • テリー・ゴディ
  • ドリー・ファンク・シニア
  • バズ・ソイヤー
  • バディ・ロジャース
  • パット・オコーナー
  • バッドニュース・アレン
  • ハッピー・ハンフリー
  • ハロルド坂田
  • バンバン・ビガロ
  • ビジャノ1号
  • ビジャノ2号
  • ビッグ・ボスマン
  • ビル・ミラー(ミスターX、ドクターX)
  • ブライアン・アダムス
  • ブラック・キャット
  • フランク・ゴッチ
  • フリッツ・フォン・エリック
  • ブルーザー・ブロディ
  • ブルート・バーナード
  • フレッド・ブラッシー
  • プロフェッサー・タナカ
  • ヘイスタック・カルホーン
  • ヘラクレス・ヘルナンデス
  • ホイッパー・ビリー・ワトソン
  • ホーク・ウォリアー
  • ボボ・ブラジル
  • マイク・シャープ
  • マイク・フォン・エリック
  • ミスター・モト
  • ミツ荒川
  • ユーコン・エリック
  • ヨコズナ
  • 羅生門綱五郎
  • リック・ルード
  • ルイス・ヘルナンデス
  • ルー・テーズ
  • レイ・メンドーサ
  • ワフー・マクダニエル

引退した選手

  • アイアン・シーク
  • アントン・ヘーシンク
  • エドワード・カーペンティア
  • キラー・コワルスキー
  • キンジ渋谷
  • ケビン・フォン・エリック
  • ザ・デストロイヤー
  • ザ・ロック(ドゥエイン・ジョンソン)
  • ジェシー・ベンチュラ
  • ジャック・ブリスコ
  • ジョニー・エース
  • ジョニー・パワーズ
  • ジン・キニスキー
  • スーパースター・ビリー・グラハム
  • スタン・ハンセン
  • スティーブ・ウィリアムス
  • ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
  • ダイナマイト・キッド
  • タズ
  • ダニー・ホッジ
  • ディーン樋口
  • テッド・デビアス
  • ドクトル・ワグナー
  • トミー・リッチ
  • ドリー・ファンク・ジュニア
  • ニック・ボックウィンクル
  • "ハリウッド"ハルク・ホーガン
  • ハーリー・レイス
  • バーン・ガニア
  • パット・パターソン
  • ビル・ゴールドバーグ
  • ビル・ロビンソン
  • ブルーノ・サンマルチノ
  • ブレット・ハート
  • ペロ・アグアヨ
  • ベン・シャープ
  • ボブ・オートン
  • マッドドッグ・バション
  • ミスター・フジ
  • ランス・ストーム
  • リコ
  • リッキー・スティムボート
  • リック・フレアー
  • リック・マーテル
  • ルーサー・レインズ

女子選手

  • アメージング・コング(マーガレット)
  • アランドラ・ブレイズ(メデューサ・ミシェリー)
  • イ・ヘイラン
  • イルマ・ゴンザレス
  • ウェンディ・リヒター
  • エイプリル・ハンター
  • ゲイル・キム
  • ジェシー・ベネット
  • ジャッキー・ゲイダ
  • ジョーニー・ローラー(チャイナ)
  • ステイシー・キーブラー
  • ステファニー・マクマホン
  • チェ・ソーラ
  • デビー・マレンコ
  • トリー・ウィルソン
  • トリッシュ・ストラタス
  • ネフタリ
  • パンテラ・スレーニャ(ラ・ギャラクティカ)
  • ファビュラス・ムーラ
  • ファビー・アパッチェ
  • ペニー・バーナー
  • マリー・アパッチェ
  • マリア
  • マルセラ
  • ミシェル・マクール
  • メイ・ヤング
  • メドゥーサ
  • リタ
  • レイ・ラニカイ
  • レジー・ベネット
  • ローラ・ゴンザレス

関連項目

  • プロレス
  • プロレスラー養成所
*ふろれすらいちらん
----------------------------------------------
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
Text is available under GNU Free Documentation License.
ご利用上の注意

プロレスラー

プロレスラー
プロレスラーとは、興行に参加しプロレスリングで試合を行う者(レスラー)の総称である。単にレスラーともいう。

概要

呼称

日本においてはプロレスラーやレスラーの呼称が最も一般的だが、女性のプロレスラーと区別する必要がある場合は男子プロレスラーと呼ばれる。女性のプロレスラーは、通常女子プロレスラーの呼称が用いられる。
アメリカのプロレス団体WWEではスーパースター(女性はディーヴァ、ただし女性プロレスラー以外にも使用される。⇒詳細はディーヴァを参照)、メキシコのプロレス(ルチャリブレ)ではルチャドール(女性はルチャドーラ)と呼称される。
その他、各レスラーのギミックにより、
  • 覆面レスラー(マスクマン)
  • ベビーフェイス(ルチャリブレでは、リンピオやテクニコ)
  • ヒール(ルチャリブレでは、ルード)
などの呼称が用いられる。

ライセンス・育成

メキシコを除き、プロレスラーとして収入を得るために免許を取得する必要は無い。ライセンスに対する取り組みは、日本国内ではかつて日本プロレスにおいて団体独自にライセンス発行を行っていた事がある。また、2006年に発足したグローバル・レスリング連盟がライセンスの発行を計画しているが、2007年時点で実現していない。プロレスラーになるための経路も多岐に渡るが、現状では自分がプロレスラーであると名乗れば、誰でもプロレスラーになれると言える。
団体に入門し、道場・寮で練習を積みデビューする
各団体が定期的に行うオーディションに合格する、あるいは後述のプロレスラー養成所に所属する場合、その養成所がコネクションを持つ団体に入団する。仮に入団出来ても、その厳しさからデビュー出来ずに退団するものは多い。しばしば「夜逃げ」の形でいなくなる者も現れる。高山善廣の様に一度夜逃げして出戻りするものや、大手団体から逃げて小規模団体に移った後にデビューする者もいる。
全日本女子プロレスでは入団後、一定期間内に団体内で実施する「プロテスト」に合格しない場合、退団させる方式を取っていた。
プロレスラー養成所で学ぶ
体力と技術をここで付ける。日本の場合は、養成所での経験があっても入団後しばらく団体内で再度修練を積むことが普通。養成所が自主興行を行い、ここでデビューする者もいる。アメリカにおいては、養成所を経由してプロのリングに上がるケースが一般的である。また、プロレスラー養成所は引退した有名レスラーが主催するものやプロレス団体が設置しているものが多い。
基本的な動きを学んだだけでデビューする
ライセンス制度が無いため、未経験の者でも客前で試合を行うことがある。アメリカではスポーツ選手のデニス・ロッドマンカール・マローン、アクション俳優のミスター・Tがリングに上がったことがある。日本ではタレント滝沢秀明狂言師の和泉元彌、着エログラビアアイドルインリン・オブ・ジョイトイなどが試合を行った。また、他の格闘技で活躍する選手、K1のアーネスト・ホーストや総合格闘技のマーク・コールマン宇野薫がリングに上がったことがある。
学生プロレスを経て入団する
学生プロレスで活躍した後、団体に入門しデビューする者がいる。ある程度体ができており、基本的な動きを習得しているため、デビューも早くなるという利点がある。棚橋弘至が有名だがレイザーラモンHGもこの範疇に入れることができる。かつては、学生プロレス出身者は、特にメジャー団体のレスラー達からは毛嫌いされていた。学生プロレス出身であったMEN'Sテイオーが、初めて新日本プロレスに出場した時には、目の仇にされ、タッチ拒否や袋叩き等の目に遭っている。ただし、現在は棚橋の例にあるように、拒否反応は少ない。
また、デビュー後も多くの試合で実戦経験を積むことが重要である。単発興行中心のプロモーションでデビューすると月に1試合前後しか出来ないが、巡業を行う団体では月に10試合以上となる。生活と試合経験のため、他団体に出場するレスラーは多い。

契約形態

大半の選手はプロレス団体と呼ばれる興行会社の「所属」となっている。日本ではプロスポーツ選手の雇用形態は社員にはできないので、個人事業主(請負)として契約している。専属契約を結んでいる場合は「所属」、それ以外は本来、フリーランスとなるが、ただ単にその団体へ出場機会が多いだけで「所属」と呼ばれている場合もある。厳密な契約書は存在せず、口約束・信用のみで契約を結ぶこともある。スタン・ハンセン全日本プロレスとの契約は社長のジャイアント馬場との口約束のみで契約金を受け取っていたと語っている。
WWEは厳密な契約を結び、トップレスラーは契約金以外にも滞在するホテルや航空便での座席に高いクラスを保証されるなどしている。
契約期間は年間契約での更新制、興行ごとなど様々である。団体と契約すると、肖像権や商標権などの束縛が発生することが多い(メジャー団体の場合は、放映権を持つ放送局との権利関係も存在する)。退団後、リングネームや技の名前が商標登録されているために使用できず、リングネームや技の名前を変えることがある。
団体の経営方針との相違や活動の幅を広げるため、特定の団体に所属しないフリーランスのプロレスラーも多く存在する。フリーランスではあっても、個人事務所を持ち独自で興行を行う者もいる。
メジャー団体と呼ばれる大規模団体を除き、大半の者はプロレスラーでの報酬のみで生活が出来ないため、アルバイトなど他の仕事で生計を支えている。折原昌夫産経新聞のグループ会社のウェブサイトで、「無名選手のファイトマネーは1試合500円である」と述べていた。DDTを主催する高木三四郎はテレビ番組で、高木自身が他団体へ出場する場合のファイトマネーは1試合で5~10万円で、DDTの若手のギャラは1試合1万円と述べた。

ショーマンシップ

パフォーマンス]] ]] プロレスラーにとって、ショーマンシップは重要であり、また要求されるスキルの一つである。
だが、かつては、プロレスもプロスポーツの一つとして真剣勝負であると考える者が多く、特に日本においては武道において真剣勝負を尊ぶ思想の影響から、ショーマンシップが全面に押し出されたプロレスなどについては嫌悪感が根強く存在しており、昭和の頃から『プロレス八百長論』というものが識者から幾度も出され、これを根拠にプロレス批判が行われるという状況も珍しくなかった。
現代ではアメリカのWWEが株式上場の際、事業内容を公開するにあたってシナリオ(プロレス用語でブックやアングルなどと呼ばれる)の存在を公式に認めたことや、数々の暴露本によって、リングの上で行われている試合はエンターテインメント性に満ちたショーであると言うことが、一般にも認知されてきている。前述のWWEでは試合を行う者をレスラーとは呼称せず、「スーパースター」としている。
これらの要素はプロレスに携わる者にとっては奇術に於いて種を明かすの同様にタブーであり、レスラー達は手品師が「種も仕掛けもありません」、というのと同様にプロレスがショーであることを一般に口にすることはしない。しかしながら、観客を楽しませる(感動を与える)試合を行うため、それに耐えうる強靭な肉体を維持し、確かな運動技術の上に高度な演出的要因を積み上げている事に成功しているのも事実である。このため、武藤敬司や、獣神サンダー・ライガーなどはプロレスを「芸術」と称した。時として生命に関わると思える程の技の応酬は、素人には決して真似できないもので賞賛に値すると言えよう。
またプロレスは上記の通り競技ではないため八百長とは言えないが、「事前に勝敗が決まっていることをマスメディアを含めたプロレス業界が認めず、勝敗を真剣に争っているように見せている」と主張する者もいる。ただし、WWEのように台本の存在を公言している団体や、ハッスルの様に「ファイティング・オペラ」を名乗りエンターテイメントであることを公言している団体も存在する。
日本でのプロレス団体(興行会社)運営には、多数(大抵年間100試合以上)の興行開催が必要であり、団体数も多く競合が激しいため、観客を魅了できる試合の提供が最重要となる。そのため、膠着が多いシュート(真剣勝負)は好まれない。かつてアントニオ猪木はリング上で「どうですかお客さぁーん?」と問いかけたことや、吉村道明がプロレスラーを「職業戦士」と呼んだことにその一端が見られる。レスラーの多くは、試合の勝敗よりもいかに観客を満足させる面白い試合を行うこと、つまらない(「しょっぱい」と表現される)試合を行わないことを重要視する。特にファンから「しょっぱい」という定評が付く事は、選手としての長期的な格や活動にもマイナスに響いてくる為、レスラーたちは試合の敗北以上に恐れ嫌がる。この為、レスラーは肉体の鍛練、技の開発以外にも、相手の技を引き立たせられる受け身の取り方、その他のリング上での様々なパフォーマンス、客を盛り上げ、あるいは笑わせる芸、果てには相手に技を掛けられた時の苦痛の表情の見せ方に至るまで、様々な研究を積み重ねている。また、ベテランの域に達し、体力の衰えなどから魅力ある試合をできなくなった事でプロレスラー廃業を決意する者も見られる。かのルー・テーズは「試合の出来に納得が出来なくなった」として引退を決意したが、この様に「試合の敗戦」ではなく「試合の出来」に自身で納得できなくなりプロレスラーからの廃業を決意したという旨のコメントは過去にも数多い。
つまり、プロレスラーにとって最も重要な要素は、肉体的・精神的強靱さを以て、観客を熱狂・興奮させるショーマンシップの能力であると言える。興行(ハウスショー)の中において、自らの役割を確実に果たすことが求められるのである。鍛え抜かれた肉体も、磨き上げられた数々の技も、そして技を掛けられて苦痛に歪む表情も、究極的には全て観客に面白い試合を提供する為のものであり、観客からの評価が勝敗や獲得タイトル以上に重要な価値を持つのが、プロレスの興行としての特徴であり、ボクシングや総合格闘技など他の格闘技との大きな違いである。たとえ試合で圧倒的な強さを示したところで、面白い試合を出来ない、つまり集客力に欠けるプロレスラーは、観客のみならず興行師(プロモーター)、そしてプロレス団体の経営陣からも好まれない。
試合や興行を構築するためには、前述の強靱性以外にも表現力や適応力が求められる。試合中のアクシデントで負傷・流血していたり、高所から転落しても試合は続けられることが原則である。また、対戦相手がいわゆる「しょっぱい」レスラーでも、見るに耐えうる試合にしなければならない。技を失敗した後にうまく他の技で観客の失望感を消したり、盛り上がらなかった試合でも終了後に乱闘などの揉め事を意図的に発生させるなどの適応性が求められるのである。プロレス業界やプロレス関連のマスコミなどでは適応力が高いプロレスラーを讃える言葉として、ほうき相手に試合ができる」という言葉も存在する。
また、興行ビジネスであるためトップスター以外にも引き立て役・脇役といったポジションのレスラーも必要となる。ジョバーと呼ばれる者がスターにやられることでスターの強さやテクニックを演出し、際立たせるのである。身長やルックスなどでトップスターとなれなくとも、興行の上で必要とされれば団体との契約を続けられることも特徴である。セル(Selling)という用語があり、これは相手レスラーを映えさせること・映えさせる能力である。デビュー間もない新人がベテラン相手に健闘している様に見える試合は、本人の努力もあるにせよベテランが新人を引き立たせる戦い方を心得ているからこそである。
また、華がない・容貌が悪い・技術的な未熟などの点でトップにはなれないレスラーは、各団体内で自身のポジションを確立することが必要である。WWEのオーナーであるビンス・マクマホンは契約しているレスラーに、トップの器が無いと判断した時はそれを明確に伝え、別の目立ち方や役回りを提案するという。
トップスター以外のレスラーの中には、ショーマンシップの能力とは別に、なんらかの裏方的な立場を兼ねており、その方面の方面の能力の高さで団体運営に携わり、傍らでレスラーとしてリングに上がっているという者も見られる。実際、レスラーとしてはリング上ではスターの影に隠れるポジションであったとしても、若手育成の為の指導役・相手役などとして団体にとって大切な存在であるというプロレスラーは見られる。また、レスラーとしては専ら第一試合担当であっても、その人脈の幅広さから営業面では顔役的な存在として、団体にとって不可欠な存在であった永源遥(現在はレスラーは引退してプロレスリング・ノア常務取締役)の様なケースもある。

格闘技の強さ

プロレスラーは「強くなければならない」という見方もされている。これは、リング上の展開に説得力を持たせる意味もあり、新日本プロレスはストロング・スタイルと称して全面的に押し出していた。また、リング外で一般人から挑まれたとき、あるいはリンク上で何らかの意図を持った対戦相手から潰しにかかられたときに対処するためであるとも言われる。しかしながら、相手を負傷せしめたり、団体の意図に背いて一方的に攻め立て対戦相手の商品価値を暴落させる行為はプロレス業界としては許されるものではなく、そのようなトラブルを起こすレスラーは業界から干されることにもなる。武藤敬司は「アメリカで一度としてリング上で仕掛けられたことはない」と証言しており、強さは必ずしもプロレスラー必携の要素ではないといえる。

受けの美学

プロレスラーやプロレスファンの間には「受けの美学」という思想がある。これは「トップレスラーは、相手の技を耐えて相手を引き立たせ、その上で逆転して勝つ技術とパワーが無ければならない」という信念に基づいており、相手を精神的にも肉体的にも凌駕するべき、という考え方である。この考え方は、大相撲の「横綱相撲」と通じるものがあり、相手の攻めを受けて、「魅せて勝つ」ことこそが上位の相撲として捉えられていることと同様である。難度が高い技を受けきって「魅せて勝てる」レスラーは、観客のみならず、同業レスラーからも賞賛を浴びる。そのためか、漫画アニメ、ゲームに登場するプロレスラーのキャラクターは概して「打たれ強い」「タフ」といった設定を持っている。
プロレスラーはその考え方をリングの上で表現して観客を楽しませている。しかしその「受けの美学」が誤解され、「なぜあんな技をよけないのか?」といった批判があることも事実で、それが一般に「真剣勝負」として受け取られない一因にもなっている。こうした「受けの美学」を否定するレスラーも現れ、UWFのようなショー的要素を排除したプロレスが産まれたり、そこからさらに発展して総合格闘技戦に主戦場を移すプロレスラーも多くなっている。
だがジャイアント馬場の「シュートを超えたもの、それがプロレス」という言葉や、猪木の「(技を)9受けて10返す」といった言葉が象徴するように、プロレスはケンカやアマチュアボクシングと違い、ただ単に相手を見事に叩き潰して勝利すればそれでいいという物ではない。観客を満足させ、感動させる事にも、時に優秀な戦績を超える重要な商業的価値があり、それこそが多くのプロレスラーの目指している理想の姿でもある。このため、試合内容次第では相手の技を受けまくった上で負けたレスラーが観客から拍手を受け、勝者が罵声を浴びることも多々ある。良くも悪くも、試合内容で観客を納得させ、ハートをつかむ事ができないプロレスラーはプロレスラーではないとも言える。

プロレスラーの特徴

以下に、その特徴の代表的なものを列記する。
  • プロレスラーは、プロレスの試合だけでなくプロレスファンとも興行という面で勝負しなければならない。そのため多くのプロレスラーは、公私の区別なく徹底したプロ意識を貫徹している。ファンの中にもマークスマート・シュマークと種類が分かれており、それぞれが評価するレスラーも異なることが多い。
  • リングネーム以外にもファイトスタイルやギミックを連想させる、ニックネーム(異名・二つ名)を持っている。他のスポーツとは異なり、メディアやファン発のものだけでなく、団体が公式に設定したニックネームも数多く存在する。主なものとして、
    • 燃える闘魂:アントニオ猪木
    • 東洋の巨人:ジャイアント馬場
    • 世界の荒鷲:坂口征二
    • 炎の飛龍:藤波辰爾
    • 怪物:ジャンボ鶴田
    • 革命戦士:長州力
    • 風雲昇り龍:天龍源一郎
    • 格闘王:前田日明
    • 方舟(ノア)の盟主:三沢光晴
    • デンジャラスK:川田利明
    • 鉄人:ルー・テーズ
    • 神様:カール・ゴッチ
    • 不沈艦:スタン・ハンセン
    • 超人:ハルク・ホーガン
    • 千の顔を持つ男:ミル・マスカラス
    • プロレスリング・マスター:武藤敬司
    • 黒のカリスマ:蝶野正洋
    • 破壊王:橋本真也
    • デスマッチドラゴン:伊東竜二
また、これらから波及する形で、他の競技の選手についても、プロレスと同様の手法で、二つ名を設定して大々的に宣伝に用いる事がある(ボクシングの亀田大毅の『浪花の弁慶』など)。
  • 日本のプロレスにおいては、活躍を期待する新人がデビューした場合は「超新星」と表現されることが極めて多い。超新星は本来、星がその一生を終えて死んだ際に発生する爆発現象であるが、この表現は慣習となっている。
  • 実際の身長から数cm高くプロフィールとして公表している事が多い。これは力道山が180cmと公称し、それに合わせて回りもあわせる必要があったという説と、単純に見得や「大きい方が強そうだ」という発想によるものという説がある。そのため実はリングシューズを必要以上に「上げ底」にしているというレスラーもいる。
    • 体格の水増しが慣例化されているため、プロフィール上同身長となっているレスラーが相対しても、不自然な差が見られることがある。かつては筋骨隆々の大男がプロレスラーの一般的なイメージであったが、近年、プロレスの人気低下により日本人プロレスラーの身長は低くなりつつある。団体としてマットを小さくして、少しでも選手を大きく見せようとしているところもある。
  • プロレスラーの中には、リング上だけではなく、一般大衆の前にレスラーとして出る限りはギミックとしてのキャラクターを貫く。ただし、俳優の悪役と同様、リング上のヒールほど実際には真摯でファンに優しい者が多いとも言われる。
    • 一例としては、日本では凶暴なヒールで鳴らしたタイガー・ジェット・シンのエピソードが有名。1987年南アフリカでプロレスのブッカーをしていたシンは、全日本プロレスからハル薗田を招聘したが、薗田は新婚旅行を兼ねて夫人と南アフリカに向かう途上、南アフリカ航空295便墜落事故に巻き込まれて亡くなってしまった。この際、シンは招聘したブッカーとしてマスコミ対応を行ったが、背広姿で現れマスコミに極めて真摯に対応する姿が報道された事で、ヒールとしてのイメージしか知らぬ日本のプロレスファンを大いに驚かせ、また、リング上でのヒールの姿はあくまでギミックであるという真実を知らしめる事となった。
  • 外国人レスラーにはトレードマークとなる衣装や小道具を持ち、これがイメージに密接に結びついているものも多い。スタン・ハンセンテンガロンハットとブルロープ、ブルーザー・ブロディの鎖、タイガー・ジェット・シンのサーベルなどである。
  • 童顔であったり、優しい顔立ちのレスラーは、凄みを加えるために様々な方法を取る。代表例として、前者は柴田勝頼のヒゲ、後者はジャイアント・バーナードの乳首ピアスなどがある。顕著な場合はマスクを被ることもあり、その代表格は『白覆面の魔王』ことザ・デストロイヤーである。

職業病

  • 戦いを見せる職業であるため、心身ともに酷使した結果の職業病を抱える者が大半である。常人の数倍の治癒速度を持つと豪語する者もいるが、などに慢性化した持病を抱えている者が多い。度重なる手術と激戦の結果、肘や膝が正しく曲がらなくなってしまった者や、骨折したまま試合を続け自然治癒したが歪んだ形で骨が癒着した者もいる。
  • 巨漢レスラーの場合は、特に体を支える下半身の関節部に持病を持つものも多い。しかし、巨漢であるために投げられる回数が少なく、自己管理の下で大きな負傷をほとんどしなかったジャイアント馬場の様なレスラーも存在する。巨漢レスラーの場合は、内臓疾患を抱える者も多い。ビッグショーはインタビューで自身が長生き出来ないことは覚悟している、と述べている。
  • 一般的な健康保険や生命保険に加入できない、加入できても保険料が極めて高い事が珍しくない。また、加入できたとしても業務(プロレスの試合・練習)に起因する傷病については適用外という契約であることも多い。その為、フリーランスの者はもとより団体所属の人気レスラーでも、契約内容によっては病気や負傷での長期戦線離脱は事実上の無収入状態に直結する。そのため、試合ができなくなって経済的に窮したという話は、著名なレスラーであっても過去に幾らでも聞かれるものである。
  • 健康面で大きな問題を抱えていても、経済的事情などからそれを隠して無理をして試合出場を続ける者も多く、倒れたときには手遅れ、あるいは選手として再起不能であったというケースも存在する。

プロレスラーの健康面についての問題

プロレス大国であるアメリカでは、著名なプロレスラーの絶対数も多いだけに、レスラーの死が頻繁に報道される。
レスラーとしてはまだ働き盛りの50歳以下での突然死も多く見られ、筋肉質の体型が多いことから筋肉増強を目的にステロイド薬を使っている為であるという報道も多い。だが引退しても60歳前に亡くなるケースも多い。対して、日本のレスラーの場合はガンなどによる死亡が一番多く記録されている。また、日米共通して言える事であるが、最晩年には肝硬変糖尿病などに苦しめられたと伝聞される者が少なくない。
職業柄、レスラーは日米問わず巡業が多く、日々の食生活でその逞しい肉体を作ったり、外食にしてもプロモーターなどとの会合や後援者タニマチへのサービスなどが少なくないという意味では食事も仕事の一環であるため、肉類への偏りや暴飲暴食、飲酒過多などの問題があると考えられている。
実際、報道される死因の殆どは試合中の事故に起因するものではなく、まだ激しい肉体労働の商売である事を考えれば、現実的に見れば食生活の面での問題が大きい事が伺われる。

死亡事故

  • 観客の熱狂を呼ぶ試合を見せることが仕事であるため、真剣勝負以上に命を危険に晒す者もいる。試合中の技の失敗による事故により、死亡したレスラーもいる。また、オーエン・ハートのように、ショーの演出上の事故で死亡した例もある。
  • 試合中の事故で廃業せざるを得なくなった者、日常生活に支障を来すほどの障害や後遺症を負う者もいる。
  • 鑑賞に耐えうる体を作るため、ステロイド薬を代表とした筋肉増強剤を用いる者もいる。また、前述の持病の痛みを緩和させるため鎮痛剤を常用するもの、長時間の移動に伴うストレスからアルコール物の依存症となる者もいる。薬物を原因とする後遺症に悩まされる者、過剰摂取による死亡事故などもある。
  • かつて全米各州にローカルのプロレス団体が群雄割拠して州内各地で興行を打っていた時代は、移動中の自動車事故飛行機事故によって死亡したり重傷を負い引退に追い込まれた例が多かった。アドリアン・アドニスジョニー・バレンタインなど。
  • 練習生が道場での練習中に死亡したこともある。
  • 生命保険の掛け金が一般人とは異なる。

活動期間・廃業

  • 近年の男子プロレスラーはピークを迎えるのが平均して30代前半と、競技スポーツを行う選手に比べ若干高い。これは、身体的能力よりも、表現力や集客力などレスラーにとって重要な能力の醸成にはある程度の期間が必要となるためである。デビューが早いものや、秀でた才能を持つ者はこの限りでは無い。
  • 身体的な負担は大きいが、現役選手として長い間活動出来ることも特徴。投げ技や飛び技を抑えたファイトスタイルにし、50歳を超えて現役を続けているものも多い。これは、プロレスが相手の肉体を破壊する真剣勝負である必然性が無いことに起因する。他競技では引退する様な年齢であってもジャイアント馬場ラッシャー木村アブドーラ・ザ・ブッチャーなど還暦を超えても継続してリングに上がるレスラーもいる。肉体が衰えても、Tシャツなどを着用し、体の緩みを隠して試合をするレスラーは多い。
  • 統一機関によるライセンス制度が無いため、成績不振や試合内容の低下などを理由にした強制引退制度が存在しない。逆に年齢制限も無いことから、女子プロレスのアイスリボンなどでは小中学生が試合を行っている。
  • レスラー廃業の要因としては、上述した様な職業病の慢性化などの肉体面の損耗の問題がやはり多いが、その一方で、移動と興行を頻繁に繰り返し続ける典型的な旅商売であり、家を空ける事が多い為、家族関係が崩壊して離婚する者や、子供の非行など家庭面での問題を抱え、表向きはまた別であってもこれが最大の原因となる者も少なからず見られる。
    • 肉体的にはまだまだ続けられても、自身の将来の健康面への不安、少なからぬプロレス団体がレスラーの健康管理を軽視している事への不安、家族との時間を大切にしたいという理由で廃業する者もいる。
  • 一度はリング上から完全に離れ、団体フロントや他業種(芸能界など)に転じた元レスラーであっても、話題作りの一環やチャリティーなどを目的としてワンマッチ・数試合限定でリングに復帰することは珍しくない。近年の代表例は坂口征二など。中にはダンプ松本のように後に第一線に完全復帰する場合もある。

引退

統括機関や公的なライセンス制度が存在しないため、制度としての厳密な引退というものは存在しない。そのため、引退しても復帰するレスラーは多く、引退とは事実上の長期休養・休業となっている。特にケガが元で引退した場合、試合をしなくなったことでケガが完治または快方に向かい、結果として復帰するケースが多い。
大仁田厚テリー・ファンクは引退表明後に引退ツアーを行ったが、後に復帰している。また、橋本真也小川直也と「負けたら即引退マッチ」というアングルを付与された試合において敗北し、一旦引退したがその後ファンからの復帰要請に応えるというストーリーで復帰した。天山広吉のように、敗北したら引退というアングルを組んだ試合で負けるものの、特に明確な理由を付けず通常通り試合に戻るものもいる。川田利明はプロレス界の風習となってしまった「引退→復帰」の流れを極端に嫌っているため、「俺がプロレス辞める時は『引退』ではなく『休業』という事にしてくれ。」と述べている。
実態としてレスラーに『引退』はなく、『廃業』のみが存在すると言える。

関連項目

  • プロレスラー一覧
  • ソラキチ・マツダ(日本人初のプロレスラーと言われる人物)
*ふろれすらあ
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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プロレスラー養成所

プロレスラー養成所
プロレスラー養成所(プロレスラーようせいじょ)とは、プロレスラーを目指す人物を元・プロレスラーや先輩プロレスラーが指導者としてトレーニングを施してデビューさせたり、既にデビューしているプロレスラーがスキルアップの為にトレーニングをする場所の総称である。
形態としては、プロレス・スクール、ジム道場などの名称で、それぞれ独自のスタイルによってプロレスの盛んな世界各国で展開されている。

世界の主なプロレスラー養成所

プロレスラー養成所は世界中に多数存在するため、ここではレスラー輩出に実績のある養成所を例として挙げる。(輩出レスラーや所属レスラー等は各項目記事、公式サイトを参照。)

日本

  • アニマル浜口レスリング道場東京都台東区浅草で元・プロレスラーのアニマル浜口が開いている道場。プロアマ問わずレスリングのトレーニングが施されている。プロレスラー養成所としては主にアニマル浜口トレーニングジムが受け持つ。公式サイト
  • 栗栖ジム:大阪市平野区でプロレスラーの栗栖正伸が開いているジム。公式サイト
  • 新日本プロレス道場:東京都世田谷区野毛にある新日本プロレスの道場。アントニオ猪木が設立。山本小鉄藤波辰爾木戸修馳浩山崎一夫などが若手レスラーのコーチを代々務める。
  • 健介道場:埼玉県吉川市にあるプロレスラー佐々木健介の道場。道場長は中嶋勝彦http://kensuke-office.com/公式サイト
  • UWFスネークピットジャパン:東京都杉並区にある宮戸優光主宰のジム。http://www.uwf-snakepit.com/公式サイト

かつて存在した養成所

  • 新日本プロレス学校:野毛の道場を開放する形で開校。校長は山本小鉄。
  • 武輝道場北尾光司が主宰した道場。プロレス団体としても活動したが1999年闘龍門に吸収される形で合流した。
  • 闘龍門JAPAN:1999年兵庫県神戸市中央区ウルティモ・ドラゴンが日本人ルチャドール養成のため「ウルティモ・ドラゴン・ジム 闘龍門 日本校」として設立。その後、闘龍門JAPANと改名。現在は、DRAGON GATEとして活動 ⇒ 詳細は闘龍門DRAGON GATEを参照。
  • SUPER CREWディック東郷が主宰する養成所。実技だけでなく、プロレスの歴史や特色に関する講義やディスカッションなど、学科科目も用意されているのが特徴。2006年12月をもって解散。公式サイト

備考

厳密には養成所とスタイルは異なるが、オーディションを行う等のスタイルで新人レスラーを発掘する例もある。
  • たけしプロレス軍団ビートたけしラジオ番組ビートたけしのオールナイトニッポン』で新人レスラーを公募、オーディションを行った。参謀役はマサ斎藤、別名「ハブ」。
  • ハッスル:オーディションや芸能人をスカウトして新人レスラーを発掘。

アメリカ合衆国

かつて存在した養成所

  • カール・ゴッチ道場:フロリダ州タンパでカール・ゴッチが主宰。かつて新日本プロレス所属の若手レスラー達が、トレーニング・マシンを使用しない昔ながらのトレーニングに励んだ。
  • ヒロ・マツダ道場:フロリダ州でヒロ・マツダこと小島泰弘が主宰。ハルク・ホーガンをはじめとする多数のレスラーを輩出。
  • ファンク道場:テキサス州アマリロでドリー・ファンク・ジュニアテリー・ファンクが主宰した。ジャンボ鶴田スタン・ハンセンボブ・バックランド等を輩出。
  • テキサス・レスリング・アカデミー(TWA:Texas Wrestling Academy):ショーン・マイケルズ主宰。
  • WCWパワープラント(WCW Power Plant):WCWの若手レスラー養成のため設立。ポール・オンドーフ等がコーチを務めた。
  • エクストリーム・ハードコア・ドージョー(Extreme Hardcore Dojo):ECWのレスラー養成所。トミー・ドリーマーババ・レイ・ダッドリーがトレーナーを務めた。

カナダ

  • カンナム・レスリングスクール(Can-Am Wrestling School) : スコット・ディアモーレ主宰。
  • ストーム・レスリングアカデミー (The Storm Wrestling Academy): ランス・ストーム主宰。
  • ザ・スクエアド・サークル :The Squared Circle ロブ・ヒューゴ主宰。

かつて存在した養成所

  • ダンジョン(ハート道場) : スタンビード・レスリングおよびスチュ・ハート主宰。

イギリス

かつて存在した養成所

  • ビリー・ライレージム:通称Snake pit(蛇の穴)。ビリー・ライレーが設立。ビリー・ジョイス等がコーチを務め、幾多の名レスラーを輩出した伝説的名門ジム。

メキシコ

  • Toryumon:1997年にウルティモ・ドラゴンがメキシコ・ナウパルカンに開校した日本人ルチャドール養成スクール。設立当初はウルティモ・ドラゴン・ジムの名称だったがトウリュウモン(Toryumon)に改名して活動。⇒詳細は闘龍門を参照。
  • ヒムナシオ・ヌエボホルダン:メキシコの大手ジムだが、ルチャドール養成コースがある。Gimnasio Nuevojordan公式サイト

かつて存在した養成所

  • T2PToryumonの5~8期生を養成したプロジェクト。養成所としてはToryumonと同一だが、組織としては別行動を取りドラゴンドアプロレスリング・エルドラドと変遷した。

プエルトリコ

  • KAIENTAI-DOJOTAKAみちのくWWE在籍中に設立。卒業生は日本の同名のプロレス団体で活動する。

フィクションにおけるプロレスラー養成所

フィクションの世界でも、プロレスを題材とした漫画作品などのストーリーにプロレスラー養成所が登場している。
  • 虎の穴梶原一騎原作、辻なおき画のプロレス漫画およびアニメ作品『タイガーマスク』に登場する悪役レスラー養成機関であり、闇の組織。
正式名称は、Tiger's Cave Wrestling Co., Ltd。⇒詳細は虎の穴 (タイガーマスク)を参照。
  • ヘラクレス・ファクトリー:ゆでたまごキン肉マンII世』に登場する正義超人養成学校。何故か残虐超人出身のラーメンマンやウォーズマンも卒業生という事になっている。
*ふろれすらあようせいしよ
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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